●沿革


昭和50年
3月13日
大阪府議会において、本校設立のための建設予算が議決される。
4月 1日
大阪府教育委員会事務局高等学校設立準備室において開校準備事務を行う。
6月16日
第一期工事地鎮祭を行う。(本校創立記念日とする。)
昭和51年
1月 1日
大阪府立東百舌鳥高等学校として設立され、藤澤純が初代校長に任命される。
2月28日
第一期工事竣工。
4月 1日
本校を開校し、第一期生540名が入学する。
昭和52年
2月28日
第二期工事竣工。
8月31日
第二期工事(体育館)竣工。
9月30日
第二期工事(プール)竣工。
昭和53年
2月28日
第三期工事竣工。
昭和54年
3月 1日
第一期生527名が卒業する。
3月31日
第三期工事(環境整備)竣工。
昭和55年
3月 1日
第二期生524名が卒業する。
昭和56年
3月 1日
第三期生541名が卒業する。
4月 1日
第二代校長として市橋平三郎が任命される。
昭和57年
3月 1日
第四期生534名が卒業する。
昭和58年
3月 1日
第五期生544名が卒業する。
4月 1日
第三代校長として田池留吉が任命される。
昭和59年
3月 1日
第六期生545名が卒業する。
昭和60年
3月 1日
第七期生447名が卒業する。
11月 2日
創立十周年記念式典挙行。
昭和61年
3月 1日
第八期生539名が卒業する。
4月 1日
第四代校長として山本和夫が任命される。
昭和62年
3月 1日
第九期生542名が卒業する。
昭和63年
3月 1日
第十期生542名が卒業する。
平成 元年
3月 1日
第十一期生565名が卒業する。
4月 1日
第五代校長として田中武三が任命される。
平成 2年
3月 1日
第十二期生557名が卒業する。
平成 3年
3月 1日
第十三期生560名が卒業する。
平成 4年
3月 1日
第十四期生559名が卒業する。
4月 1日
第六代校長として露口孝治が任命される。
平成 5年
3月 1日
第十五期生525名が卒業する。
平成 6年
3月 1日
第十六期生517名が卒業する。
平成 7年
3月 1日
第十七期生465名が卒業する。
4月 1日
第七代校長として尾崎宗弘が任命される。
11月 2日
創立二十周年記念式典挙行。
平成 8年
3月 1日
第十八期生473名が卒業する。
10月22日
福祉施設整備事業に係る身障者便所・階段手すり・スロープ・点字ブロック等設置工事竣工。
平成 9年
3月 1日
第十九期生426名が卒業する。
平成10年
3月 1日
第二十期生390名が卒業する。
4月 1日
第八代校長として生田正春が任命される。
平成11年
3月 1日
第二十一期生329名が卒業する。
平成12年
3月 1日
第二十二期生347名が卒業する。
4月 1日
第九代校長として冨山義太郎が任命される。
9月20日
特別教室棟外壁改修工事竣工。
平成13年
2月 9日
特別教室棟屋上防水改修工事竣工。
3月 1日
第二十三期生352名が卒業する。
平成14年
3月 1日
第二十四期生308名が卒業する。
平成15年
3月 1日
第二十五期生296名が卒業する。
4月 1日
第十代校長として中島敏弘が任命される。
平成16年
3月 1日
第二十六期生297名が卒業する。
平成17年
3月 1日
第二十七期生299名が卒業する。
4月 1日
第十一代校長として植野克美が任命される。
11月19日
創立三十周年記念式典挙行。
平成18年
3月 1日
第二十八期生306名が卒業する。
平成19年
3月 1日
第二十九期生292名が卒業する。
3月 8日
第十二代校長として堂之本篤弘が任命される。
平成20年
3月 1日
第三十期生248名が卒業する。
4月 1日
第十三代校長として西村博文が任命される。