大阪府立茨木高等学校のHPをご覧いただきありがとうございます。

 本校は、明治28年(1895年)に大阪府第四尋常中学校として開校し、今日に至るまで、常に有為な人材を社会に輩出してまいりました。初代校長加藤逢吉先生が定められた校訓「勤倹力行」(生活を質素にして日々努力して自分を磨くこと)は、現在まで確実に引き継がれ、校風である「質実剛健」とともに本校の教育方針の柱となっています。

 さて、本校は平成23年度から「グローバルリーダーズハイスクール」に指定されており、これまで積み上げてきた教育内容をもとにしながら、その内容をさらに発展させ、グローバル社会をリードする人材の育成に力を注いでいます。
 本校の教育目標は、「高い志を持ち、それを持続させる力を付けること」「『二兎を追う』たくましさを身に付けること」「自主自律の精神を養うこと」の三つです。その目標に向け、学校においては、「本物に触れること」「先輩の背中を追いかけること」「互いに切磋琢磨すること」を意識しながら、生徒がさまざまな活動に取り組むようにしています。
 今後も生徒が、学問の楽しさと深さ、そして自治活動の大切さを実感しながら充実した学校生活を送ることによって力を蓄え、社会の真のリーダーとしてたくましく羽ばたいていくことができるよう、教職員一同努力してまいる所存です。

 みなさまにはご支援、ご協力のほど、どうぞよろしくお願い申しあげます。


大阪府立茨木高等学校長 岡ア 守夫

初代校長直筆の「勤倹力行」の書の前にて
(於:校長室)






校訓「勤倹力行」校風「質実剛健」のもと
  1. 「高い志」の涵養
    様々な分野で活躍する先輩を目標に、世界に有為な人材の育成をめざします。
  2. 「二兎を追うたくましさ」の育成
    「勉学」に打ち込み、部活動で切磋琢磨することで強靱な精神力を育成します。
  3. 「自主自律の精神」の確立
    生徒主体の活動を通して、社会性を身につけ、協調性を学び、指導力を育成します。
をめざしています。

(注)
「勤倹力行」とは、生活を質素にして、日々努力して自分を磨くこと
「質実剛健」とは、まじめな生活態度で、心身ともにたくましいこと




◎ 教育課程
質の高い授業実践
 ○文理共通の基礎・基本から発展的内容までしっかり学べるように編成しています。
 ○数学、英語では少人数授業を行い、きめ細かい指導に努めています。
 ○幅広い進路希望に対応できる選択科目を準備しています。
65分授業・2学期制
 ○授業日数や授業時間を確保するための工夫として実施しています。
 ○65分授業では、理科の実験や数学の演習などにも十分な時間を割くことが可能です。
 ○体育や芸術などの実技科目でも時間を有効に活用しています。
土曜授業
 ○学力保障の一環として、月2回程度土曜日に授業を行っています。

◎ 課題研究
 ○平成28年度入学年より、文理学科だけでなく、普通科も含め、2年生全員で取り組むことになりました。
  課題研究で得られるチームで協力して調べ、考え、議論し、まとめ、発表するという経験は、大学や大学院での研究生活の大きな力になります。

◎ 進路指導
的確な指導計画
 ○確かな見通しのもと、「ゆるぎない志」を貫き通せるよう、3年間の進路HRを実施しています。
 ○客観的に学習習慣と学力到達度を把握し、努力を積み重ねられるように導きます。
学問発見講座・卒業生講座
 ○両講座では、毎年卒業生を中心に、大学の先生方や各方面で活躍されている方が、学校に足を運び
 後輩である在校生に、講義をおこない、自らの貴重な体験を語ってくれます。
 ○最先端の研究やグローバルな活動に直接触れることが可能です。
優れた進学実績
 ○生徒たちの第一志望が実現できるようにしっかりしたサポート体制をとっています。
 ○2017年度の実績。現役の大学進学は215名。国公立大合格は現役131名です。
 医学部医学科への合格者は、現役・卒業生合わせて4名です。

◎ 特別活動
充実した生徒会行事
 ○生徒会執行部が中心となり、各行事の実行委員会が企画・運営しています。
 ○本校の体育祭は、名実共に本校を代表する行事です。
 ○文化祭などの各種の生徒会行事も盛んに行われています。
 ○妙見50km夜行登山という本校独自の伝統行事があります。
活発な部活動
 ○部活動は活発で、青春を打ち込む価値のあるものがそろっています。
 入部率は、100パーセントを超えています。複数の部活動に所属する人がいるからです。
 ○全国大会・近畿大会に出場をすることがある部活動を始め、優秀な成績を収めています。
宿泊野外行事
 ○本校は、「修学旅行」と呼ばず、「宿泊野外行事」と呼んでいます。
 ○企画の決定の初期の段階から、生徒が関わって練り上げていきます。
 ○全て生徒実行委員会が進めていきます。

◎+αの教育力の充実
卒業生の学習支援
 ○定期考査ごとに卒業生が在校生の学習のサポートに駆けつけてくれます。
 ○気軽に質問が出来て、進路の相談も出来ると在校生に好評です。
大学研究室訪問
 ○大学の研究室を訪問して、直接講義を受けたり実験を見学したりする機会を設けています。
 ○京都大学・大阪大学の先生方に協力をお願いしています。
高い社会貢献意識
 ○「社会で役に立とうとする姿勢が身につきましたか」という質問に生徒の90%が肯定的
 に答えています。
 ○本校の教育活動全体を通じて、実践力や人間関係を大切にする姿勢、社会貢献意識が
 高まっています。






生徒の「高い志」を育成し、潜在力を引き出すために学習指導の方針を定め、さまざまな工夫や取組みを行っています。

学習指導の重点
 ・丁寧な教科指導により「基礎・基本」から「発展的内容」まで学びます。
 ・生徒の自主的・自律的学習の定着を図っています。
 ・3年間の指導計画に基づき進路実現に向けて一貫した教育を行っています。
具体的な学習活動の取組み
 ・二学期制のもと、65分・5限授業を行っています。
  65分授業は、50分授業より深く学ぶことができるので学習に大変効果があります。
  50分・6限授業より、1日あたり25分多く学べます。
  ただし、10分の休み時間が1回少なく、始業時間を10分早めることで、放課後の
  課外活動や部活動の時間も十分に確保しています。
 ・予習・復習をして授業に取り組むことで、高度な内容の授業でも十分理解することができます。
 ・さらに授業時間を増やすために、毎年8月20日頃から全学年で授業を実施しています。
 ・数学や英語では少人数の授業を実施し、きめ細かな指導を行っています。
 ・生徒の強い要望を受け、部活動終了後から約2時間、視聴覚教室や会議室を自習室として
  開放
しています。毎日、自主的に数多くの生徒が、自学自習に活用しています。
土曜日の活用
 ・土曜日は、月2回程度、授業を行っています。
 ・土曜活用講座として、「卒業生講座」「学問発見講座」を実施しています。
卒業生による学習支援
 ・定期考査ごとに、在校生の質問に答える「学習支援」に、多数の卒業生(大学生・大学院生)が
  協力しています。





◎ 目標
生徒が自己の個性を伸ばし、適性を知り、さらに基礎学力の向上を図り、自主的に進路を選択し、決定することができるように全教職員協力のもとに具体的計画を立案し、実行する。

◎ 具体的な計画
@ 自己理解と生徒理解
生徒が自己の適性・能力を正しく理解するように指導、助言するとともに、学級担任、教科担任は個々の生徒をより正しく理解するように努める。
A 自己理解の深化と情報の提供
進路指導のためのホームルームを3年生は年間12回程、2年生・1年生は年間6回程実施し、その際各種の資料情報を収集・整理し生徒へ提供する。
進路室の大学案内・募集要項・各種シラバス(各大学の講義概要等)資料・卒業生へのアンケート等の整備、進路資料(T・U)等の発行。
7月の「卒業生講座」、10月の「学問発見講座」で、大学の先生を中心にそれぞれ14名程度をお招きして講義をしていただき、これらによって生徒の自己理解を深めさせ、更に進路選択の意識化を図る。
また、保護者に対しては「PTA総会」及び「学年総会」等の会合において情報の提供を行う。
B 進路相談
学級担任は進路に関する啓発の場としての相談の機会をもち指導助言をする。
進路部としても、適宜生徒の相談を受ける。
C 就職・進学指導
進路ホームルームを通じて指導すると同時に、「職員向け進路指導会議」、「3年学級担任団との連絡会」を年間各々数回程度もち、進路保障の立場から、就職・進学について十分な打合せを行う。
学級担任は、情報・調査・資料に基づき、本人の希望・適性・能力に応じて、個別に、生徒や保護者との面談を行い適正な就職・進学指導を行う。
D 模擬試験の実施
学力の伸長の程度を知りさらに学習方法等の検討の一助となるように、「校内模試」を年間3年生は3回、2年生は2回実施する。各学年とも年1回ずつ「PTA主催の外部模試」を全員が受験する。
また、「学力状況調査」を行っている。
E 卒業生への追指導
卒業生と連絡を密にして、効果的な追指導を行う。
7月中旬には、一浪・二浪の生徒全員に進路部としての年間行事予定等について、プリントを郵送して連絡する。

進 路 室
     過去問題集は、現在、B21教室(展開教室)に保管してあリます。
     貸し出しは可能です。進路室にある「貸し出し帳」に記入をして借りてください。





1年生 茨木高校での3年間を充実したものにする基礎的生活習慣・学習習慣の形成・確立。
自己を見つめ、自分の個性をいかに伸ばすかを模索する中で志を立てる。
どのような生き方をめざすのか、そのために何をどう学び、どう活かすのかについて、広い視野を持ち探究する。

2年生 第2学年生徒は学校行事や部活の中心となり、主体的にそれらを動かす経験を積んで、社会人としての力のその礎を築く。更に自らの理想とする生き方を模索し、志望学部・学科や志望校を明確にしていく。日々の学習を大切にして、それを入試に対応する力へと伸長させる。

3年生 一人一人が目標達成への強い意志としっかりした見通しを持ち、着実に努力を積み重ねて希望進路を実現していけるよう、進路HR・校内模試の指導や外部模試の紹介の機会などを通じて生徒達を導く。





      
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明治28年 2月21日「大阪府第四尋常中学校」設置告示。
 第2期創立の中学校、三国丘・八尾の各高校と同時期に設置
明治28年 4月25日島下郡三島村総持寺の仮校舎において開校
明治30年 7月現在の場所に移転 当時の正門は東側
明治32年 4月 1日「大阪府第四中学校」と改称
明治34年 4月 1日「大阪府茨木中学校」と改称
明治34年 6月 3日「大阪府立茨木中学校」と改称
昭和 8年 3月 2日旧校舎 第一期工事(南館・講堂)竣工
昭和10年 8月 5日旧校舎 第二期工事竣工(旧A・B館) 北側に正門を移転
昭和23年 4月 1日学制改革により校名を「大阪府茨木高等学校」と改称
昭和23年 9月 1日「大阪府立三島野高等学校」と改称
昭和24年 4月 1日総合制課程(普通・工業・家庭・商業)を実施
昭和26年 3月 1日校旗を制定
昭和30年 4月 1日大阪府条例14号により「大阪府立茨木高等学校」と改称
昭和37年 3月31日旧校舎 増築工事竣工(旧C館)
昭和40年 1月31日体育館竣工
昭和44年11月10日プール工事竣工
昭和57年 8月31日旧校舎 増築(旧D館=現E館)工事竣工
平成 7年創立百周年
 明治・大正・昭和・平成と、幾多の変遷を辿り、平成7年に「創立百周年」を迎えました。
平成 7年 3月31日新プール(屋内50×25×2.5m)工事竣工
 新しくなった現在のプールで、平成9年9月13日から16日まで、「なみはや国体」の水球競技が行われました。
平成 9年 2月20日新校舎 工事竣工 南側に正門を移転
 多目的ホールや体育祭の巨大マスコット制作・格納にも使えるピロティ、タイル張りの中庭(AB間)などを備えた、開放感にあふれる斬新なデザインの新校舎(A〜D館)と茨木童子の角をモチーフにした南窓が特徴的な新体育館が完成しました。
平成 9年11月 1日新校舎 竣工記念式典
平成21年6月19日「進学指導特色校」に指定
平成23年4月 1日「文理学科」開設
平成27年創立百二十周年
 卒業生には、ノーベル文学賞の川端康成をはじめ、政治・経済・文化・スポーツのあらゆる方面に多数の優れた人材を輩出。伝統の重みに加えて、戦後、自主・自律の清新な校風も定着し、学校に活力をもたらしています。





1913年(大2)5月南庭溜地を水泳池とする工事に着手
1915年(大4)6月水泳池落成(南北約30m、東西約18m、水深約1m40)
1915年(大4)9月6日御大典記念水泳場起工式
1916年(大5)3月15日御大典記念水泳場竣工式(長さ23間、幅15間、330坪)
1919年(大8)4月杉本傅教諭水泳5ヵ年計画を立て、競泳練習チーム編成
1919年(大8)11月改修工事 正式な50mプールに拡張(〜12月)
1920年(大9)8月第4回東大戸田大会に初参加で優勝
1920年(大9)5月上海での極東オリンピックに杉本傅コーチと本校生2名出場
1921年(大10)11月改修工事 側壁の三方をコンクリートに(〜翌年2月)
1923年(大12)1月臨時室内温水プールにするための工事(〜3月)
1923年(大12)5月大阪での極東オリンピックに本校生及ぴ卒業生16名出場
1924年(大13)7月パリオリンピックに杉本コーチ・石田・高石出場
1924年(大13)12月改修工事 飛biび込み用にプールの東部分を5mに掘り下げる(〜翌年2月)
1925年(大14)5月1m・3mの飛び板、5mの木製高飛び込み台を造る
1925年(大14)5月マニラでの極東オリンピックに本校卒業生6名出場
1927年(昭2)8月上海での極東オリンピックに本校生及び卒業生4名出場
1927年(昭2)9月冬季陸上飛び板練習機を設置
1928年(昭3)4月夏季の用水確保のための鑿泉工事(〜6月)
1928年(昭3)7・8月アムステルダムオリンピックに杉本コーチ・高石 入江・高階出場
1928年(昭3)9・10月5年級入江が400m・200m背泳に世界記録樹立
1928年(昭3)12月改修工事 底部改修(〜翌年3月)
1929年(昭4)7月10m飛び込み台設置工事(〜8月)
1930年(昭5)5月東京での極東オリンピックに本校生及ぴ卒業生2名出場
1931年(昭6)8月秩父宮・同妃殿下台覧水泳大会を挙行
1932年(昭7)7・8月ロサンゼルスオリンピックに杉本コーチ・田中審判・高石・入江・ 阪上出場
1933年(昭8)3月 改修工事 スタート面改修(〜4月)
1933年(昭8)9月明治神宮体育大会全国中等学校水球に優勝(以後連続優勝)
1934年(昭9)5月マニラでの極東オリンピックに卒業生1名出場
1936年(昭11)8月ベルリンオリンピックに上田審判・阪上出場
1937年(昭12)9月明治神宮体育大会全国中等学校水球に優勝(5連覇達成)
1938年(昭13)3月プール濾過装置工事(〜7月)
1946年(昭21)9月第1回国体の飛び込み競技が茨中プールで行われる
1964年(昭39)10月東京オリンピックに高石が水泳団総監督として参加
1969年(昭44)11月新50mプール完成
1985年(昭60)10月27日記念碑「日本近代水泳発祥之地」建立
1995年(平7)5月6日新プール竣工式
1997年(平9)9月「なみはや国体」夏季大会水球競技会場







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▲ 正門から校内入り、「反時計回り」にゆっくりと一回りしています。



学校協議会とは

【学校協議会の目的】
 学校協議会は、保護者等との連携協力、学校運営への参加の促進、保護者等の意向の反映のために設置する、府教育委員会の附属機関である。(府立学校条例で規定)

【委員】
1.選任
 (1)委員は、校長が選んだ候補について、府教育委員会が審査し、承認の上任命する。
 (2)委員は原則6人とする。(保護者、地域の住民その他の関係者、学識経験者を必ず含む。)
 (3)任期は2年とし、再任は原則2回まで可能。ただし、平成24年度に任命する委員の任期については、任命が年度途中になるため平成26年3月末日までとする。

【事務局】
1.協議会の庶務を行うために、協議会ごとに事務局を設置する。
2.事務局長は教頭とする。その他の事務局職員は校長が任命する。

【役割】
 協議会は次の事項について協議を行い、校長に意見を述べる。
 (1)学校経営計画に関する事項
 (2)学校評価に関する事項
 (3)教員の授業その他の教育活動に係る保護者からの意見の調査審議に関する事項
 (4)その他、校長が必要と認める事項
  (注)ただし、協議会の意見を受けて、最終的に意思決定するのは校長である。

◆ 大阪府立茨木高等学校 学校協議会 実施要項 PDF 



平成29年度

・第1回学校協議会
1.開催日程    平成29年6月10日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成26年度 第1回学校協議会・報告 



平成28年度

・第1回学校協議会
1.開催日程    平成28年6月11日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成28年度 第1回学校協議会・報告 

・第2回学校協議会
1.開催日程    平成28年9月24日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成28年度 第2回学校協議会・報告 

・第3回学校協議会
1.開催日程    平成29年2月18日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成28年度 第3回学校協議会・報告 



平成27年度

・第1回学校協議会
1.開催日程    平成27年5月16日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成27年度 第1回学校協議会・報告 

・第2回学校協議会
1.開催日程    平成27年9月26日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成27年度 第2回学校協議会・報告 

・第3回学校協議会
1.開催日程    平成28年2月20日(土) 14:00〜
2.開催場所    大阪府立茨木高等学校 校長室
 ◆ 平成27年度 第3回学校協議会・報告 



◆ 学校協議会への意見提出について PDF 
◆ 学校協議会への提出意見書 PDF 



◆ 学校協議会へのメール  <<< 必ず、下記「留意事項」に沿った意見書を添付してください。

※ 留意事項
  1. いずれの場合も、お子様の学年、組、氏名及び保護者の氏名、連絡先など、様式に定められた必要事項について必ずすべてご記入ください。
  2. 学校協議会へのご意見の提出は、文書による方法のみとなっております。電話や口頭による意見の伝達はお受けできませんのでご了承ください。
  3. いただいたご意見につきましては、学校協議会としての調査審議を行う上で、必要に応じて直接ご本人に詳しい説明をお願いするなど、ご協力をお願いすることがあります。







「茨高とは」menu

学校長挨拶
●本校の特徴
     茨木高校の特徴
     学習指導の方針
     カリキュラム
     進路指導の重点
     学年別年間指導計画
     直近の入試結果
●計画・評価・報告等
     H28学校評価
     H29学校経営計画
     H28学校教育自己診断(生徒)

     H28学校教育自己診断(保護者)

     H28学校教育自己診断(教職員)

     H27学校教育自己診断
今年度の行事予定
●学校の歴史
     沿革紹介
     栄光のプール
●施設紹介
     茨高map
     茨高の風景
     図書館より
学校協議会
開かれた学校づくりに関すること

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