「平成29年度入試に向けての調査書等・必要書類の発行について」
< 左のメニューまたは下記のリンクにあるPDFファイルを熟読し、必要書類を印刷してください。


◆ 各種手続きについて ・・・「進路部からのお知らせ」(PDF4ページ分)
    ・記載内容
     【1】願書の入手
     【2】卒業証明書の入手
     【3】調査書の申し込み
     【4】一旦調査書を発行してもらった後、出願先を変更する場合
     【5】指定された日時に来校できない場合
     【6】私立大学調査書の受け取り
     【7】センター試験自己採点
     【8】国公立大学用の調査書の受け取り
     【9】全ての入試が終わった後の処理

◆ 各種証明書の発行 ・・・「卒業生の方へ 各種証明書の発行について」(PDF3ページ分)
    ・記載内容
     1.交付手数料及び発行までに要する期間
     2.申請方法
      (1)学校事務室窓口で申請する場合
      (2)郵送による申請の場合
     3.注意点(文書の保存期間の関係で、証明書が発行できない場合について)
     4.問い合わせ先・郵送による申請時の送付先
      〔参考:返信用の封筒、切手について〕
      〔参考:郵送申請時のチェックリスト〕

◆ 証明書交付申請書 ・・・事前に印刷し、自宅で記入して来校すれば、処理が短縮できます。
(PDF1ページ分)

◆ 委 任 状 ・・・「証明を受ける者」と「申請者・受領者とが異なる」場合は、必要です。
(PDF1ページ分)









卒業生の「予約奨学金の申し込み」について




奨学金係 : 山内・(池田)
日本学生支援機構:予約奨学金 第1回募集について

日本学生支援機構予約奨学金の募集が始まりました。
(2浪まで対象。大学生は、大学から申し込みをしてください。)
今回の第1回の募集のみ、無利子の「1種」の申し込みができます。
予約奨学金を希望する人はこの第1回で申し込むようにしてください。
希望する人は、奨学金係の 社会科 山内 まで願書を取りに来てください。(社会科準備室)

下記期日を守って、必ず事前に連絡を取ってから来校してください。

【 本年度事務手続きの日程 】

平成29年度 日本学生支援機構予約奨学金 第1回募集について

以下の要領で卒業生(2浪まで申込み可)を対象とした予約奨学金申込み事務をおこないます。
(在校生も同じ日程で事務を進めています。)

1.書類配布:4月24日(月)以後
応募書類 ”奨学金を希望する皆さんへ”を配布します。

※来校するときには事前に担当者(社会科:山内)まで連絡をしてください。
 以下、各手続で来校するときも同じです。必ず、連絡してください。

2.今後の予定
 6月15日(木)17:00までに同意書・証明書類・スカラネット下書き用紙を提出してください。
 提出者にスカラネット入力用パスワードを交付します。

 6月23日(金)までにスカラネットで入力した結果をプリントアウトし、担当者に提出してください。

 ※収入に関する証明書など、用意するものがたくさんあります。早めに動いてください。

3.今年度からの変更点 【重要】
 ◎従来の貸与予約に加えて、給付予約が始まりました。
 日本学生支援機構からの推薦枠(人数枠がありますが、支援機構から4月21日現在、明示されていません。近日中に示される予定です。)の範囲内で、以下の条件に合致する申込者のなかから、学校で選考し推薦された人が申し込めます。

 [申込み基準]
・家計基準:「家計支持者が住民税非課税」または「社会的養護を必要とする人」のいずれか
・学力・資質基準:日本学生支援機構が示すガイドライン(これも4月21日現在、明示されていません。近日中に示される予定です。)に基づく

 ※上記の貸与予約の応募書類とあわせて給付予約の応募書類を配布します。
  また、申込みの基準や方法・手順については、配布時に説明します。

 ◎追加項目です。(2017年5月11日)
 給付型に申し込もうと考えている人は、5月31日(水)までに担当者(社会科:山内)に
 申込み用紙(担当者のところにあります)を提出してください。


 卒業生の「予約奨学金の申し込み(海外大学用)」について

 日本学生支援機構:予約奨学金(海外大学用:有利子) 募集について

 海外の大学に進学する人対象の予約奨学金の募集が始まっています。(2浪まで)
 短期留学ではなく、海外の大学に進学して卒業をめざす場合にのみ適用されます。
 詳細については、社会科 山内まで連絡してください。

 希望する人は、奨学金係の 社会科 山内 まで願書を取りに来てください。(社会科準備室)
 事前に連絡を取ってから 来校してください。

【 本年度事務手続きの日程 】

 第1回申し込み(インターネット申し込み)
  同意書提出、スカラネット入力用紙下書きの締め切り:9月29日(金)16時30分
 (収入に関する証明書など、用意するものがたくさんあります。早めに動いてください。)

 この後も、進学月によって、第2回・第3回まで申し込む機会がありますが、早めに問い合わせてください。


●2017年9月11日更新●
日本学生支援機構:予約奨学金 第2回募集について

日本学生支援機構予約奨学金(有利子)の募集が始まります。(2浪まで)
今回は有利子の「2種」のみ申し込みが可能です。
(第1回で申し込んだ人は、今回の申し込みは必要ありません。)

応募書類 ”奨学金を希望する皆さんへ”をできるだけ早い時期に取りに来てください。

※来校するときには事前に担当者(社会科:山内)まで連絡をしてください。
 以下、各手続で来校するときも同じです。必ず、連絡してください。


【 本年度事務手続きの日程 】

10月25日(水)17時00分: 同意書、証明書類、スカラネット下書き用紙の提出締切。
             提出者にスカラネット入力用パスワードをお知らせします。

11月2日(木)17時00分: スカラネット入力情報、書類の提出締切。

 このあと全ての書類を学校から日本学生支援機構に送付します。
 結果は2月下旬に学校に届きます。












〜平成30年度教育実習を希望される皆さんへ〜
平成29年4月
教育実習希望者の皆様へ
教務部教育実習担当


 来年度(平成30年度)の教育実習を希望される方は、以下のことを了解しておいてください。

【受け入れについて】
・教科の実習について、原則として本校では5月後半〜6月前半を実習期間とし、2週間または3週間の実習生を受け入れています。
・養護教諭の養護実習についても教科の実習と同様ですが、上記期間と病院実習の期間が重なるなど特別事情があれば、webアンケートの備考欄にて事前にご相談ください。
・受け入れの可否についての連絡は、6月中旬〜下旬に行います。
・本校としては、実習希望者全員の受け入れを努力しますが、教科科目によっては人数の関係で、実習希望者全員を受け入れられない場合があります。本校での実習ができなくなった方は他の高校か出身中学校へ実習を申し込んでください。

【申し込み方法】
@ webアンケート(回答期間4/19 (水) 0:00 〜 5/31 (水) 23:59)に回答する。
A 申込書、必要書類等を茨木高校に郵送する(4/19 (水) 〜 6/2 (金)(必着) )。

・webアンケートへの回答と、申込書等の書類の到着の両方を以て受付完了とします。
・@のwebアンケート、Aの申込書様式ダウンロードは以下のリンクからお願いします。

・申込書には、顔写真(3 cm × 4 cm)を貼付し、必要事項を記入、押印してください。
・申込書郵送の際には返信用封筒2通(82円切手を貼った長型3号封筒。宛先に現住所、氏名を記入)を同封してください。
・大学から実習内諾書の提出を求められている人は、併せて同封して下さい。
(茨木高校から大学へ直接返送が必要な方はその分の封筒、切手を準備してください。)

・申込書等必要書類は以下の宛先に郵送してください。

     〒567-8523
     大阪府茨木市新庄町12-1
     大阪府立茨木高等学校 教育実習担当

※ 申込書が到着し、必要書類の確認が済み次第、受付完了をメールにてお知らせします。今後のスケジュールについても併せて通知しますので、必ず確認するようにして下さい。


【内定後について】
・内定後、教科・科目によっては実習前の打ち合わせ等に来校していただくことがあります。その際は教科から連絡致します。 来校の際は服装に注意し、上履きを持参して下さい。
・7月に実習の内容を決定後、書類に必要事項を記入して郵送します。
・最終的な実習日程や指導担当教員等の連絡は来年度(平成30年)4月中旬頃に行う予定です。





申し込みは、以下のリンクから開始してください。

@ webアンケートに答える 

A 申込書のダウンロード













久敬会会則 (組織改革に伴い会則が改正されました。)

  以下に改正後の会則の全文を掲載します。


第1章 総則
第1条 (名称と事務局)
 本会は大阪府立茨木高等学校久敬会と称し、事務局を大阪府立茨木高等学校久敬会館(茨木市新庄町12番1号)に置く。
第2条 (目的)
 本会は会員相互の親睦を図ると共に、母校の発展に寄与することを目的とする。
第3条 (事業)
 本会はその目的を達成するために、次の事業を行う。
 (1) 会報および名簿の発行
 (2) 総会の開催
 (3) 会員の慶弔
 (4) 母校の発展に寄与する事業
 (5) その他必要な事項

第2章 会員
第4条 (会員)
 本会は次の会員で組織する。
 (1) 正会員  大阪府立茨木中学校、大阪府立三島野高等学校、大阪府立茨木高等学校の卒業者及び幹事会の議を経て会長が適当と認めるもの
 (2) 特別会員  大阪府立茨木中学校、大阪府立三島野高等学校、大阪府立茨木高等学校の旧職員並びに現職員
第5条 (義務)
 本会の正会員は入会金・会費を納入する。また、会員は異動があった時、事務局へ届け出る。

第3章 役員
第6条 (役員と定数)
 (1) 会長 1名
 (2) 副会長 若干名
 (3) 会計監査 2名
 (4) 理事 若干名
 (5) 事務局長 1名
 (6) 事務局次長 若干名
 (7) 幹事 各卒業期につき若干名
第7条 (役員の任期)
 本会の役員の任期は次の通りとする。
 (1) 役員の任期は2年とし、重任を妨げない。
 (2) 役員に欠員が生じた時、それぞれに応じて補充することができる。ただし、その任期は前任者の残任期間とする。
第8条 (役員の選出)
 本会の役員の選出は次のようにして行う。
 (1) 会長、副会長、会計監査は幹事会において、正会員中より選出する。選出の方法は別に定める。
 (2) 理事は会員中より会長が委嘱する。
 (3) 事務局長、事務局次長は正会員中より会長が委嘱する。
 (4) 幹事は同期会員中より選出する。
第9条 (役員の任務)
 本会の役員の任務は次の通りとする。
 (1) 会長は本会を代表し、会務を統括する。
 (2) 副会長は会長を補佐し、会長が支障ある時は職務を代行する。
 (3) 会計監査は本会の会計を監査する。
 (4) 理事は、別に定める委員会において本会の事業の企画・運営を行う。
 (5) 事務局長は事務局を統括し、会務を処理する。
 (6) 事務局次長は事務局長を補佐し、事務局長が支障ある時は職務を代行する。
 (7) 幹事は幹事会を構成し、会務を審議する。また、同期生との連絡にあたる。
第10条 (顧問、参与、名誉会長)
 本会に顧問、参与、および名誉会長をおく。
 (1) 顧問・参与は会員中より幹事会の議を経て会長が委嘱する。顧問は重要会務に関して会長の諮問に応じる。参与は幹事会、理事会に出席し、意見を述べることができる。
 (2) 名誉会長には母校現校長を推す。

第4章 会議
第11条 (総会)
 本会の総会は1年に1回開き、会務・会計を報告し、相互の親睦を図る。但し、必要に応じて臨時に総会を開くことができる。
第12条 (幹事会)
 本会の最高議決機関として案件の審議議決にあたる。
 (1) 会長以下すべての役員で構成する。
 (2) 定例幹事会は原則として年度中1回開く。但し、必要に応じて臨時に開くことができる。
 (3) 幹事会では、事業計画、予算・決算、会則の変更、その他の必要事項を審議、議決する。
 (4) 議決は出席者の過半数をもって決定する。
第13条 (理事会)
 本会の執行機関として会務の実行にあたる。
 (1) 理事および会長、副会長、会計監査、事務局長、事務局次長で構成する。
 (2) 本会の運営上、必要に応じて随時これを開く。
 (3) 理事会は、別に定める委員会から会務について報告を受ける。
 (4) 委員会の委員長、副委員長は理事中より会長が委嘱する。
第14条 (会議の招集)
 本会則に定める会議は、すべて会長が招集する。

第5章 会計
第15条 (経費)
 本会の経費は、入会金、会費および寄付金、その他の収入をもってこれにあてる。
 (1) 本会の正会員は入会金、年会費を納めるものとする。
 (2) 入会金、年会費の額は幹事会の議を経て別に定める。
第16条 (会計年度)
 本会の会計年度は4月1日に始まり、翌年3月31日に終る。

第6章 支部
第17条 (支部の設置)
 本会は必要な地域または職域に支部を設けることができる。
 支部は事務局と連絡をとり、本会の目的達成に努める。

(附則)
1.本会則は平成24年5月19日より施行する。








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