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「もしも」でなく「いつも」の備えへ

市岡高校の防災対策について


 2011年に起きた「東日本大震災」、そして記憶にも新しい「熊本県、大分を中心とした地震」は生徒たちが安全に日々を送れるように、学校での防災対策の必要性を改めて強く感じさせるものでした。
 耐震基準を満たした校舎は、震度6強クラスの地震に耐えられる構造です。また施設の充実だけでなく、本校では生徒の防災意識の向上がなによりも大切な防災対策と考えています。総合学習の時間において「防災」を「人権」、「国際」と共に大切な柱とし、さまざまな活動を行ってきました。
 非常時に備えた備蓄品は、生徒用に保存用ビスコと水を揃えています。防寒対策用の毛布、簡易式のタンカ等災害に備えてのグッズも、今後とも充実を進めていきたいとおもっています。また、大阪府にも備品の充実の検討をお願いしています。
備蓄

防災シミュレーション


          フロー図はこちら(PDF【284KB】)

防災日程はコチラを参照してください>

台風接近時の対応

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