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| OSAKA人権教育 ABC Part3 −集団づくり− 〔探究編〕 |
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| 表紙 | |||||
| 『OSAKA人権教育ABC』<シリーズのねらい><シリーズ一覧> | |||||
| はじめに | |||||
| 7〜10章の構成 | |||||
| 「子どものつぶやき・願いと教職員の思い・願い」一覧 | |||||
| 「活用のために」一覧 | |||||
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| 6章 Part3[探究編]作成に当たって | 要点 | ||||
| 1.Part2で明らかにしたことと内容 | 集団づくりの必要性と集団づくりの意義 | ||||
| 2.いじめ等の状況を踏まえて | いじめをなくすために必要なことと、集団づくりとの関係 | ||||
| 3.学力向上の基盤として | 学力向上と集団づくりとの関係 | ||||
| 4.高等学校における課題 | 生徒の自己実現のために、望ましい集団をつくる必要性 | ||||
| 7章 授業を通した学習集団づくり | 子どものつぶやき・願いより | ||||
| 1.すべての児童生徒の学びを支える授業に | 「授業をわかりたい、頑張りたい。」 | ||||
| 2.授業を通した集団づくり | 「授業がわからんし、騒がしい。」 | ||||
| 3.学習集団 | 「励ましてくれる友達がいるから、逃げられない。」 | ||||
| 4.班・小集団の活用 | 「班のみんなでわかりたい。」 | ||||
| 5.授業規律と学習習慣 | 「クラス騒がしいし、いい加減な雰囲気だ。」 | ||||
| 6.授業観の転換と授業改善 | 「じっと聞いてるだけじゃ面白くないしわからない。」 | ||||
| 8章 人権学習と集団づくり | |||||
| 1.人権学習と集団づくり | 「人権学習でいいことやっても、あの子ら何にも変わらんやん!」 | ||||
| 2.人権学習を通じて育てたい力 | 「自分と友達のことを一生懸命に考えていたら、なんか自信がついてきた。」 | ||||
| 3.自分が好きになる人権学習 | 「人権学習って、自分には関係がないことをやってるみたい。」 | ||||
| 4.仲間とつながる人権学習 | 「私の気持ち、みんなにわかってほしい。」 | ||||
| 5.キャリア教育と集団づくり | 「自分が何したらいいのかわからない!考えたら不安だし考えたくない。」 | ||||
| 9章 すべての教育活動を通した集団づくり | |||||
| 1.行事を通して | 「いっしょに行ってよかった、やってよかった行事にしたい。」 | ||||
| 2.児童会・生徒会活動を通して | 「いじめのない安心できる学校にしたい。」 | ||||
| 3.自主的な活動を通して | 「なんかおもしろいことないかな?」 | ||||
| 4.部活動の中で | 「うまい子ばっかり中心で、イヤ」 | ||||
| 5.学校文化として | 「やってもしょうがないでってよく聞くんだけど…。」 | ||||
| 10章 集団づくりを進めるためのネットワーク | |||||
| 1.教職員の集団づくり | 「どの先生に相談したらいいの?聞いてほしいな…」 | ||||
| 2.保護者との連携 | 「ウチの親、自分のこと本当に思ってくれてるんだろうか?」 | ||||
| 3.校種間連携 | 「どうして小学校と中学校でこんなに違うの?」 | ||||
| 4.地域との連携 | 「地域の人とあいさつしたことあるけど、どんな人?」 | ||||
| 11章 集団づくりを進めるための絵本の活用 | |||||
| 絵本を通して | 「先生が読んでくれる絵本大〜好き!」 | ||||
| 集団づくりをすすめるための絵本リスト | |||||
| 巻末資料 | |||||
| 参考図書・参考資料 | |||||
| 平成19・20年度 「集団づくりの在り方」調査・研究委員会 | |||||
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| 裏表紙 | |||||