南海本線およびJRが不通の場合の措置について

南海本線が不通の場合

 ※JR線および水間鉄道が不通でも、南海本線が運行していれば通常通り授業を実施する。
  
午前7時現在で南海本線が不通の場合
自宅で待機する。
午前9時までに(午前9時を含む)、南海本線の運行が再開された場合
当日の全科目および昼食を準備して登校する。
午前9時から11時の間に南海本線の運行が再開された場合
午後1時20分をめどに授業を開始するので、当日の午後の授業を準備して登校する。
午前11時を過ぎても南海本線が不通の場合
臨時休業日とする。
※ その他やむを得ない事例が発生した場合は、校長が判断する。
※ 授業が午前中だけの場合や定期考査日の場合は、「午前9時」を過ぎても南海本線が不通の場合は臨時休校日として措置する。