女子バレーボール部

   What's New(5/14)
インターハイ2次予選抽選結果
5月12日(土)午前中学校と練習試合をしました

練習時間

前期(4月1日から9月30日まで)  後期(10月1日から3月31日まで) 
平日は偶数日体育館、奇数日トレーニング
土日は原則として、偶数日前半(13:00まで)奇数日後半(13:00から)
平日は奇数日体育館、偶数日トレーニング
土日は原則として、奇数日前半(13:00まで)偶数日後半(13:00から)
 ※練習にはいつお越しいただいても結構ですが、予定は変更される場合がありますので事前にご連絡ください。

【連絡先】 
金岡高校
〒591-8022 
大阪府堺市北区金岡町2651番地
TEL:072-257-1431
FAX:072-257-8326


メールアドレス(金岡高校川上):kawakami-m@kanaoka.osaka-c.ed.jp
もしくは、顧問の川上まで直接ご連絡ください。
3部昇格!Vサイン



インターハイ2次予選抽選結果

1回戦第2試合賢明学院(会場:金光大阪)

5月12日(土)午前中学校と練習試合をしました

 5月5日(土)午前は、三国丘、河南、金岡南の各中学校を招いて練習試合をしました。この日は、セッターの三田(金岡南)がケガのため、ウィングスパイカーの畑下(原山台)が体調不良のために欠場しました。これまでなら二人も欠いたら即チームが組めなくなってゲームは中止するところですが、いまや金岡高校は部員が10人もいてしかもセッターが2人いるので少々欠場者が出ても大丈夫です。ゲームは新旧バージョンを交互にして、1年生も全員出場しました。結局河南中学校には3セットともやられてしまいました。


5月5日(土)午前城南学園中学校と合同で練習しました

 5月5日(土)午前は城南学園中学校と合同で練習しました。城南学園中学校は今年度より選手のスカウティングを始めました。新入生が5名入部し新たなスタートを切りました。5名とも小学校バレーボール経験者なのでとても上手です。


前列両端を除く5名が城南学園中学校の選手です
 
 午後からは卒業生が集まって一緒に練習しました。子連れの卒業生も多く、私は子守りをしながら見ていました。

5月4日(金)中学校と合同練習(練習試合)をしました

 この日は体育館が1日2面取れましたので、久しぶりに中学校をお招きして合同練習(練習試合)をしました。集まった中学校は、南八下、深井、東百舌鳥、高石、松原二の5校です。ウチのチームは旧チームと新チームの二つのバージョンを交互に出場させ、1日たっぷりと練習ゲームができました。1年生も試合に出場できてよかったです。


1年生は線審の練習もしました。


 2年生のセッター三田(金岡南)はケガのため、1年生の山口(東百舌鳥)が新旧両チームともセッターを務めました。

 聞くところによると、東百舌鳥と高石の顧問の先生は高校生の頃、私が長野高校にいた時のチームと対戦していたとのことでした。そういえばあの頃よく堺商業(現堺市立堺高校)に行って練習試合をしていました。懐かしいですね。

連休を終えて

 春先からこの連休まで多くの中学校と一緒に練習(練習試合)をさせていただきました。高校相手に練習ゲームしたのはほんの数回です。そこで感じたことは
①練習相手としてはちょうどいい
  今の金岡高校のレベルなら中学生相手に練習試合してちょうどいいと思います。もちろん、PL学園をはじめとする私学の強豪中学校には全く歯が立ちません。普通の公立中学校とです。地区のベスト8~4ぐらいの中学校と同等ぐらいのレベルではないでしょうか(高南中学校には完敗しましたが)。ネットが低くてボールが小さいことは、キャリアもないし体格で中学生と変わらない我々のような下々のチームにとっては不利だろうというところを、中学生と高校生の人間の成熟度の差で相殺して(しばしば相殺できない時があります)、どうにかゲームに持ち込んでいるという感じです。いまや高校は二極化が進行して、極端に強いか異様に弱いかの振り子の両極に振れている。指導者がいて、そこそこやれるはずの高校は部員不足で存続の危機に苦しんでいる。こういう状況で、練習試合のお相手を探すのも正直なところだんだん難しくなってきました。
 ウチのチームはこの春の部別でやっと4部から抜け出すことができました。一昨年度の部員5名のため合同チームによる活動から始まって、昨年度部員6名まで実に長い間(約2年間)勝てない時期が続きました。このたび部員が10名になってやっと勝てました。その3部に上がったチームが中学校の地区のベスト8~4ぐらいの同等ぐらいのレベルなのですから、中学校にも勝てない高校生チームが相当数あるということです。これも二極化の影響でしょうか、下々のチームのレベルダウンは著しいようです。
 昔々長野高校で初めて女子の顧問になった時、はじめは4部にいましたけど1部まで上がるのはそんなに難しくないだろうとみていました。実際すぐに1部に上がれました。ちょっと練習したらすぐに勝てるだろうと思わせるだけの人数とメンバーがいました。なにより選手の意識が今とは全然違いました。勝ち上がっていくことに貪欲でしたね。これは長野高校だけではなくそんな公立高校が巷にたくさんありました。今あの頃のことを思い出すと状況は一変したとつくづく思います。長野高校在職中から部活動離れはすでに進行していて、危機感は持っていました。しかし、ここまで、こんな日々が来るとは誰が予想したでしょうか。
②小学校バレー経験者は独特
  三国丘、太子、若松台、松原二、城南学園など小学校バレーボール経験者のいるチームと一緒に練習してみると、彼女らにはボールに対する独特の嗅覚があるということ気付きます。ボールの展開を読む力や球際の強さ、身のこなし方がそうでない選手と明らかに違います。このことは本校の山口(東百舌鳥)と非常に共通している。オーバーハンドパスのときのキャリーが長すぎてドリブル気味になるというところもそっくりです。笑ってしまいました。総合的なレシーブ力ならウチの金馬(中百舌鳥)も山口に負けていないと思います。だけどやっぱり何かが違う。異質です。金馬の力量は練習を通して後から身に付けたということが山口との動き方の違いを見ていてわかります。
③大半のチームは初心者を育てている
 ベースに小学校バレーボールのある中学校は少数です。ほとんどは中学校からバレーボールを始めた初心者を練習で鍛えてチームを作っています。私も過去高校からバレーボールを始めた初心者を何人か指導したことがありますが、ゲームで活躍できるまでに育てることはついぞできなかった。誰一人としていません。それを思うと中学校の指導者はすごいと思う。ルールも知らない、おそらくボールをまともに投げたことすらないような素人集団を相手にして、どのように仕込んでチームをつくるのか。感心を通り越して不思議な気がします。今までも中学校の指導者にいろいろと教わってきましたが、さらにもう少し中学校の指導者に学ばなければいかんなと思いました。いまや高校生はますます幼稚化し、下々のチームではやる気のあること(?)を表現できない選手が大半を占めるようになってきています。今までの生徒へのアプローチの仕方だけではもう通用しなくなった、チームはつくれないと痛感しています。中学校の指導のノウハウを学ぶ必要性をこのところ強く感じています。


4月30日(月)午後高南中学校と合同練習(練習試合)をしました

 4月30日午前は地区選抜選考会が高石高校であったので、午後からは高石高校の近所の高南中学校へおじゃまして練習しました。


 初めの1時間ほどは、中学1,2年生とウチの選手が一緒に中学3年生は単独でそれぞれコートを分けて練習しました。手前が中学1,2年生徒+金岡高校、奥が中学3年生。


さらに初心者の1年生は別メニューにしました。

 2時過ぎからはゲームをしました。セッター三田(金岡南)が途中で負傷退場したためセッターを山口(東百舌鳥)にして、新チームバージョンで臨みました。1年生の今倉(陵南)と伊豆味(長南)はいきなりのデビューです。9セットほどやりましたが完敗、どのセットも15,6点以下に抑えられました。高南中学校は小学校バレーボール経験者が一人もおらず、素人集団を練習で鍛え上げてチームを作っています。レシーブ力は本校より数段上。サーブも工夫して打っています。練習でここまでできるようになるんですね。ウチも頑張らねばと思いました。中学生には勝たないといけないな。

4月30日(月)午前地区選抜大会選考会がありました


4月30日(月)の午前は地区選抜大会の西地区選考会が高石高校であり、本校からは金馬(中百舌鳥)が参加しました。


 普段レベルの高いところでやる機会があまりないので、たまにはこういうところでトッププレーヤーたちに交じるのもいいでしょう。

4月29日(日)太子中学校へ行って練習しました

 4月29日(日)は私が男子部別の上宮太子会場の審判にあたっていたために、上宮太子の近くにある太子中学校に無理をお願いして練習をやらせていただきました。練習内容はこちらにお任せということだったので、主将の金馬(中百舌鳥)に練習計画と進行を任せる形になりました。練習を本校選手が主導して進行するのは、かつて34期の日野出(原山台)主将の時に狭山中学校で当時の顧問の蔵之前先生(現狭山中学校教頭)のご協力を得て一度行ったことがあります。
 普段行っている練習を中学生に筋道立ててわかりやすく説明し実践することは、本校生徒にとって非常に意義のあることだと考えています。わかっているつもりが曖昧になってしまっているところ、中学生に指摘していることが実は自分自身できていないところなど、高校生自身がいろいろと気づかされることが多いと思います。また、きちんとした理屈を身に着けることで卒業後もこの世界で、指導的な立場で関わってほしいということもあります。ただ、未熟な高校生ゆえ何をしでかすか、言い出すかわからないという危険も潜んでいるわけで、高校生主導で中学生と合同練習するのはちょっと勇気がいるというのも事実です。このたび、太子中学校の伝刀先生、新熊先生のご理解とご協力を得てそのような機会をいただいたことに感謝申し上げる次第です。


この日は1日2面使えました。総勢で30名を超えると随分多く感じます。


 練習の途中からは中学一年生は別メニューになりました。向こう側のコートで新熊先生の指導を受けるのが1年生。


午後からはゲーム形式の練習とゲームを行いました。ゲームでは3年生を除いた新バージョンもやってみました。

4月28日(土)三国丘中学校で練習しました

 この日は本校が模試の会場になったため校内での部活動ができず、三国丘中学校におじゃましました。中学校は明日が公式戦であるにもかかわらずお相手になっていただき、大変ありがたいことと感謝します。両チームとも新入生を迎え入れ、新たなスタートを切っています。


前半は合同練習。レシーブ練習でボール出ししているのが本校の金馬主将


後半はゲームをしました。ゲームの合間に中学1年生と高校1年生でレシーブの練習をしました。




4月部別の結果(1部と2部1位)

1位 2位 3位 4位 2部1位
金光大阪 八尾 日根野 高槻北 摂津
四天王寺 東海大仰星 大阪朝鮮高級 豊島 大阪市立
四条畷学園 好文学園 刀根山 寝屋川 吹田東
箕面自由学園 大阪学院 泉北 大阪信愛 堺西
大阪女子短大 門真なみはや 登美丘 汎愛 日新
PL学園 桜宮 大阪学芸 三島
建国 関西第一 香ケ丘リベルテ 松原 西
大阪国際滝井 明浄学園 河南 関西創価 貝塚
金蘭会 近大泉州 商大堺 市岡商業 阿武野
大塚 羽衣学園 此花学園 高石 渋谷

※4位が2部へ自動降格、2部1位が1部へ自動昇格。春の部別はインターハイの1次予選という位置づけになっているが、この結果が2次予選の抽選には反映されない。

 ご覧の通り、1部残留30校のうちわけは私学22校、公立8校。公立8校のうち2校は体育科設置(大塚、桜宮)。ノーマルな公立高校は実質6校です。また、1部と2部を行ったり来たりしている20校のほとんどが公立高校です。近年の「私高公低」傾向が如実に表れていますね。ここに載っている私学のほとんどがスカウティングを実施しており、2部以下のチームや今年度から新たにスカウティングを始める学校を合わせると、スカウティング実施校は相当数にのぼりそうです。これだけたくさん選手を抜かれたら、普通の公立高校の苦戦は必至です。




インターハイ1次予選(部別)の結果

 1週間前の堺東高校で練習試合をした時から、新入生の山口(東百舌鳥中学校)をリベロとして出場させていました。レシーブのできる選手は33期の谷、丸山(晴美台中学校)、34期の日野出(原山台中学校)以来4人目です。久々にお目にかかりました。これで、サーブレシーブのできる選手が金馬(3年、主将、中百舌鳥中学校)と二人になって、ちょっとはバレーボールらしくなるかなと期待を寄せていました。確かに、今まで引っかかりもしなかったボールが、山口の投入によってセッター周辺に返る場面が何度かありました。これはちょっと感動的でした。練習の型通りにいかないようなボールの処理の仕方はさすがでした。球の扱いがこなれています。しかし、全体としてはあまり機能しなかった。上級生とは動きが噛み合わなかった。山口の能力を生かせなかったです。

 さて、春の部別の結果は。
 柏原東棄権のため7チームトーナメントになりました。

1回戦
北淀 2(25-15,25-16)0 国際大和田
槻の木 2(25-23,22-25,26-24)1 大阪
今宮 2(25-9,25-5)0 島本
2回戦
金岡 2(25-10,25-19)0 北淀
槻の木 2(25-23,25-16)0 今宮
決勝
金岡 2(25-14,25-7)0 槻の木

 スコア通り危なげなく3部に昇格しました。やっと勝てました。2年ぶりです。こんなにも勝てない時期が来るとは、かつて長野高校在職中には考えられなかったことです。これは金岡高校固有の問題ではなくて、ここ4,5年の公立高校の地盤沈下を如実に反映したものです。

 初戦、こっちは1回戦不戦勝の上、昼まで待たされて、先に相手に調子に乗られたら嫌だなと思っていました。勝敗のポイントはいくつかありましたが、相手のファーストサーブから吉門(長尾中学校)がきれいにBクイックを決めて、相手は完全に浮足立った。裏のセンターの北林(中百舌鳥中学校)も一発目のBクイックをねじ込んだ。丸山(長尾中学校)が試合の序盤相手のフェイントをひっかけた……など終始試合の主導権を握ることができて何とか勝てました。山口は先輩の動きとかみ合わない場面もありましたが、十分職責を果たしていました。安心して見ていられます。
 公式戦っていいですね。公式戦に勝る練習はないと思います。これまで練習や練習試合で何度やっても全然できなかったことが、ふとこの公式戦中にできるようになった場面もありました。苦労して苦労してやってきたことがようやく開花した。怒られ、けなされながらもやり続けてきた甲斐があったということです。

4月21日(土)たくさんの人たちが集まりました

 公式戦前日の21日(土)教え子たちが、それぞれの場で一緒にバレーボールを楽しんでいる仲間たちを引き連れて総勢8人練習に来てくれました。我々としては公式戦を前にして非常に助かりました。なにせこっちの力量にあわせて上手に相手になってくれるのですから。一方OBにしても、卒業しても気軽に集まることのできる場所があること、旧交を温めることのできる機会があることはとてもいいことだと思います。そこではまた学年や年齢を超えた新たな出会いもあります。卒業していった子らが元気にまっとうに歩んでいる姿を見ることは、私自身の励みにもなります。バレーボールというひとつの競技を通して人と人の、緩やかだけども有機的なつながりが生まれているように感じます。ウチの部がそんな場であっていいし、この子らも卒業しても帰ってきてほしい。我々のような下々のチームの教育目標(と言ったら大げさなので存在意義としときましょうか)はそんなところにもあるのかなと思います。


初対面の卒業生同士が実は同じ高校の出身者でした。


部員が10名いるとすごく多く感じました。

【今後の日程確定分】
連休前半は中学校へお邪魔します。
4月28日(土)特別模試のため本校での活動禁止。三国丘中学校で午前練習
4月29日(日)太子中学校へ行って練習
  30日(月)午前:地区選抜選考会
 午後:高南中学校で練習
5月 2日(水)遠足、練習は休み
  3日(木)休み
  4日~6日 何もはいらなければ学校で練習


4月14日(土)新入生と卒業生を交えて練習しました

 4月14日(土)新入生2名と卒業生を交えて練習しました。この日は卒業生で茨木(旧姓、長野高校OB)とその友達の松尾(旧姓、大塚高校OB)とその子供たち5人と茨木の旦那さん、中野(長野高校OB)とその友達(金剛高校OB)が来てくれて、ワイワイ、ガヤガヤ非常ににぎやかに練習できました。ゲーム練習になったら、子供たちと旦那さんが一斉に玉拾いに回ってくれてどれだけ大変助かりました。あらゆる人たちにお世話になっている金岡高校女子バレー部です。


二人増えるだけで練習風景の印象が随分と違います。

小学校5年生の子供も時折一緒に練習しました。小学校のバレーボールチームに所属しているということで、練習していても様になっています。

4月15日(日)堺東高校へ行って練習試合をしました。

 4月15日(日)は堺東高校で、三国丘高校と本校の3校で練習試合をしました。新入生はリベロで常時出場、活躍していました。






昨日の雨で満開の桜の花びらがまるで雪のように降り積もっていました。

4月10日(火)新入生歓迎会がありました

 入学式翌日、新入生歓迎会があってそれぞれのクラブがパフォーマンスを披露しました。


本校にはテコンドー専門の先生がいて、
高校では珍しいテコンドー部(同好会)があります。


ダンス部はいつ見ても華やかです。


女子バレー部はネットを立ててスパイクを打っていました。

4月9日(月)入学式がありました


入学式では軽音部の生徒が校歌を披露していました。




4月8日(日)サッカー部公式戦の応援をしました

 春の陽気に誘われて、4月8日(日)練習は早々切り上げサッカー部の応援をしました。結果は大正高校相手に6-0の快勝でした。


緑の縦縞ユニフォームが金岡。赤が大正高校。中央の制服姿がウチの部員です。


ハーフタイム、加藤先生の指示を受けるサッカー部員たちとウチの部員。

4月7日(土)堺種目別大会結果

1回戦  金岡 0(18-25、11-25)2 堺東

 サーブが入らず、レセプションでミスを重ね自分たちのゲームをつくることができませんでした。


開始式の様子。極端に列の短いのが本校(部員6名)と堺東(部員7名)

4月5日(木)太子中学校へ行って練習しました

 4月5日(木)は太子中学校へ行って練習しました。ちょっとした遠足気分です。思う存分ゲーム形式の練習をして、最後は3セットほどゲームをしました。帰りには太子中学校の伝刀先生からおにぎりの差し入れをいただきました。ウチの部員は本当に大事にされていますね。ありがたいことです。

4月4日(水)狭山中学校と合同で練習しました

 4月4日(水)狭山中学校がお越しになって一緒に練習しました。この日はかつて一緒に練習していた新垣さん(藤陽中学校→大塚高校)が来て指導に当たってくれました。この春大学を卒業して教職につくそうです。こうしてかつての教え子が指導者として現場に戻って来てくれるのは大変喜ばしいことです。


中学生にボール出しをする本校選手


中学生にスパイクの指導をする新垣さん


本校名物の中庭の桜。満開になりました。朝日に照らされると何か妖艶な雰囲気が漂っています。