視覚障がい教育におけるiPadの利用事例
iPadは直観的に操作ができ、また簡単に文字などが拡大できるということで、視覚支援学校に導入されつつあります。そうした中で、本校でもiPadを利用した取り組みを始めました。ここでは、その3事例を紹介させていただきます。
ただ、実施期間も短く、このような利用が学習にとってどれだけ有効化はは、まだ判断できないですが、今後とも情報機器を利用した新しい試みをして、子どもたちの力を伸ばすようにしていきたいと思っています。
対象 中学部・高等部生徒
なおこの試行は、大阪住吉ライオンズクラブからご寄贈いただいたiPadで行っています。
