りんくう翔南高校の特徴

りんくう翔南高校は、生徒1人ひとりの夢を実現し将来社会で活躍できる人材を育てるため、さまざまな取組みを行います。
母体校である泉南高校や砂川高校の大きな力や特色を生かして学校を活性化し、また大学や地元地域との連携も強化します。
特に学力の充実には大きなエネルギーを注ぎ、週31時間授業や少人数習熟度授業、選択特講の授業などの実施により基礎学力を充実し、大学進学のための応用力にも対応します。

  • 進路実現の力を育む普通科総合選択制
  • 可能性広がる特色ある設置エリア

更新情報