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2017.5.7 マリンテニスパーク北村にて

数々の大記録を残した39期生が引退しました

秋季テニス大会 大阪府4位

(本戦第4シードをキープ、公立高校としては10年ぶり)

大阪公立学校対抗 優勝

京都招待選手権大会 5位

(大阪府の公立高校としては10年ぶり)

水口杯(旧1学区大会)Aチーム優勝 Bチーム3位 

(複数チーム本戦は今大会では高槻北のみ)

そして、春季大会(兼インターハイ予選)大阪府第5位

(本戦第8シードをキープ)

個人でも、6名全員が予選決勝以上の結果を残し、5名が本戦、3名がジュニア本戦

昨年の春季大会終了時のチーム合計12高体連ポイント(うち39期が8ポイント)から396高体連ポイント(うち39期が 208 ポイント)と1年間で急成長したチームでもありました。


2017年度実績


2017年度 夏の本戦結果まとめ

 

 

 

 

(昨年度1年間で獲得したカップ・メダル・賞状の一部です)

 

2年生の岡田が2年連続、近畿高等学校テニス大会大阪府代表に選ばれるとともに、サマージュニア選手権大会女子シングルスでもベスト16に入りました。

チーム全体としても、この夏だけで11名が本戦にあがり、春以前にすでに本戦にあがったもの2名を加えると、実に全部員25名中、半数以上の13名が個人戦での本戦選手となりました。

また、秋の団体でも、秋季テニス大会(選抜予選)で第7シード以上、大阪公立団体(近畿公立団体)で第2シード以上が確定しています

 

 

平成29年度水口杯テニス大会シングルス 参加総数251

 

 

岡田 早羽 (2年)本戦 第2シード

本戦1R 高槻北高校

本戦2R 高槻北高校

準々決勝 高槻北高校

準決勝  三島高校

決勝   早稲田摂陵高校(本戦第3シード) 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦準優勝

 

下戸 亜美 (2年)ブロックシード

R Bye

2R 茨木西高校

準決勝 大阪学院大学高校

決勝  春日丘高校

2ブロック優勝(会場 春日丘高校)

本戦1R 三島高校 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト32

 

大井 観月 (2年)

1R Bye

2R 大阪学院大学高校

準決勝 福井高校

決勝  北淀高校

5ブロック優勝(会場 吹田高校)

本戦1R 高槻北高校(本戦第2シード) 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト32

 

村上 舞 (2年)ブロックシード

1R Bye

2R 春日丘高校

準決勝 金光大阪高校

決勝  摂津高校

第14ブロック優勝(会場 摂津高校)

本戦1R 早稲田摂陵高校(本戦第5シード) 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト32

 

門垣 咲弥花 (2)

1回戦 Bye

2回戦 槻の木高校

準決勝 大阪成蹊女子高校

決勝  早稲田摂陵高校(ブロックシード)

第16ブロック優勝(会場 柴島高校)

本戦1R 高槻北高校

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト32

 

今北 百合子 (1年)

1回戦 千里高校

2回戦 福井高校

準決勝 茨木高校

決勝  摂津高校(ブロックシード)

12ブロック優勝(会場 摂津高校)

本戦1R 高槻北高校

本戦2R 大阪学院高校(本戦第6シード)

本戦準々決勝 高槻北高校(本戦第2シード) 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト8

 

眞弓 葵 (1)

1回戦 Bye

2回戦 大冠高校

準決勝 大阪学院高校

決勝  春日丘高校

3ブロック優勝(会場 茨木西高校)

本戦1回戦 大阪学院大学高校 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト32

 

米田 優花 (1年)

1回戦 関西大学第一高校

2回戦 大阪学院大学高校

準決勝 金光大阪高校

決勝  春日丘高校

7ブロック優勝(会場 山田高校)

本戦1回戦 山田高校

本戦2回戦 高槻北高校(本戦第2シード) 敗退

(会場 春日丘高校)

最終結果 本戦ベスト16

 

第8回履正社招待カップダブルステニストーナメント2017

参加総数56ペア(会場 履正社医療スポーツ専門学校北大阪校)

 

岡田 早羽(2年)・下戸 亜美(2年)

1回戦 Bye

2回戦 兵庫県立西宮南高校

3回戦 三島高校

準々決勝 京都両洋高校 敗退

最終結果 ベスト8

 

門垣 咲弥花(2年)・足立 美香(2年)

1回戦 Bye

2回戦 武庫川女子高校

3回戦 京都両洋高校 敗退

最終結果 ベスト16

 

今北 百合子(1年)・松田 紗奈(1年)

1回戦 京都両洋高校 敗退

最終結果 ベスト56

 

山根 佳奈(1年)・眞弓 葵(1年)

1回戦 兵庫県立伊丹高校

2回戦 武庫川女子高校

3回戦 武庫川女子高校 敗退

最終結果 ベスト32

 

岡村 優海(1年)・米田 優花(1年)

1回戦 Bye

2回戦 武庫川女子高校

3回戦 武庫川女子高校 敗退

最終結果 ベスト32

 

第31回 大阪高校サマーテニストーナメント

女子シングルス (参加総数 94校 689名)

 

大井 観月(2) (ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 追手門高校

準決勝 同志社香里高校

決勝  福井高校

11ブロック優勝(会場 万博テニスガーデン)

本戦1回戦 大阪成蹊女子高校

本戦2回戦 大阪体育大学浪商高校

本戦3回戦 関西大倉高校

本戦準々決勝 大阪成蹊女子高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 ベスト8

 

今北 百合子(1年)

1回戦 常翔啓光学園高校

2回戦 牧野高校

準決勝 布施高校

決勝  大阪女学院高校(ブロックシード)

25ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)

本戦1回戦 大阪学院大学高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 ベスト52

 

眞弓 葵(1年)

1回戦 福井高校

2回戦 北野高校

準決勝 金蘭会高校(ブロックシード)

決勝  枚方なぎさ高校

第17ブロック優勝(会場 金蘭会高校)

本戦1回戦 大阪ビジネスフロンティア高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 ベスト52

 

女子ダブルス(参加総数 67校 259組)

眞弓 葵(1年)・山根 佳奈(1年)

1回戦 千里高校

2回戦 大阪学院大学高校

準決勝 金蘭会高校(ブロックシード)

決勝  吹田東高校

5ブロック優勝(会場 金蘭会高校)

本戦1回戦 大阪学院高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 ベスト20

 

2017年 池村杯第28回サマージュニアテニス選手権大会(17歳の部)

女子シングルス

岡田 早羽(2年)本戦第10シード

本戦1回戦 大阪学院大学高校

本戦2回戦 大商学園高校

本戦3回戦 神村学園高校 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト16

 

大井 観月(2年)ブロックシード

1回戦 Bye

2回戦 八尾高校

準決勝 狭山高校

決勝  大阪商業大学附属堺高校

39ブロック優勝(会場 神崎川テニスクラブ)

本戦1回戦 城南学園高校(本戦第3シード) 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64

 

女子ダブルス

岡田 早羽(2年)・下戸 亜美(2年)

1回戦 Bye

2回戦 千里高校

準決勝 山本高校

決勝  大阪学院大学高校

15ブロック優勝(会場 神崎川テニスクラブ)

本戦1回戦 大商学園高校(本戦第1シード) 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト32

 

村上 舞(2年)・大井 観月(2年)

1回戦 Bye

2回戦 大谷高校

準決勝 N.S.

決勝  大阪学院大学高校

8ブロック優勝(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

本戦1回戦 同志社香里高校 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト32

 

平成29年度 第72回 大阪高等学校総合体育大会テニス大会

 

女子シングルス

 

岡田 早羽(2年)(本戦シード)

本戦1回戦 大阪学院大学高校

本戦2回戦 羽衣学園高校

本戦3回戦 泉北高校 敗退

近畿大会最終選考戦

1回戦 大谷高校

2回戦 大阪市立西高校

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト20

平成29年度近畿高等学校テニス大会大阪府代表に選出

平成29年度大阪府高体連強化選手に指定

 

下戸 亜美(2年)ブロックシード

1回戦 Bye

2回戦 大阪成蹊女子高校

準決勝 大阪学院大学高校

決勝  大阪商業大学附属堺高校

43ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦1回戦 大阪女学院高校 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128

 

村上 舞(2年)ブロックシード

1回戦 Bye

2回戦 桜宮高校

準決勝 関西大学北陽高校

決勝  柴島高校

44ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦1回戦 茨木西高校

本戦2回戦 大谷高校 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64

 

女子ダブルス

 

村上 舞(2年)・大井 観月(2年)

1回戦 Bye

2回戦 箕面高校

準決勝 関西大倉高校

決勝  樟蔭高校

18ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦1回戦 大阪女学院高校

本戦2回戦 城南学園高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト32

 

岡田 早羽(2年)・下戸 亜美(2年)

1回戦 Bye

2回戦 柴島高校

準決勝 大阪学院大学高校

決勝  金蘭会高校

19ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦1回戦 大商学園高校

本戦2回戦 大阪女学院高校

本戦3回戦 城南学園高校 敗退

近畿大会最終選考戦

1回戦 大阪市立西高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト16

 

佐藤 亜希子(2年)・國分 咲希(2年)

1回戦 浪速高校

2回戦 三島高校

準決勝 刀根山高校

決勝  大阪国際大和田高校

8ブロック(会場 刀根山高校)

本戦1回戦 大阪教育大学附属池田高校 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト64

 



2017 春の大会本戦まとめ



平成29年度春季テニス大会(兼インターハイ予選)

女子団体(参加総数120校)

本戦(本戦第8シード 本戦DA(ダイレクトアクセプタンス)(予選免除)

1R 羽衣学園高校

2R 河南高校

準々決勝 大商学園高校(本戦第1シード) 敗退

(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府第5位

 

 

 

女子シングルス

 

 

岡田 早羽 本戦DA

本戦

1R >大商学園高校(本戦シード) 敗退

(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト128

 

押富 莉奈 ブロックシード

1R Bye

2R アサンプション高校

3R 桃山学院高校

F 天王寺高校

第21ブロック優勝(会場高槻北高校)

本戦

1R 桜宮高校

2R 大商学園高校(本戦シード) 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト64

 

水野 智絢 ブロックシード

1R Bye

2R 枚方津田高校

3R 大阪学院高校

F 上宮太子高校

第23ブロック優勝(会場高槻北高校)

本戦

1R 大阪産業大学付属高校

2R 大阪市立西高校(本戦DA)敗退 (会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト64

 

下戸 亜美 ブロックシード

1R Bye

2R 鳳高校

3R 淀商業高校

F 桃山学院高校

第24ブロック優勝(会場  高槻北高校)

本戦

1R 桜宮高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト128

 

村上 舞

1R bye

2R アサンプション高校

3R 大手前高校(ブロックシード)

F 枚方津田高校

第99ブロック優勝(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

本戦

1R >羽衣学園高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト128

 

女子ダブルス

 

押富 莉奈・岡田 早羽(ブロックシード)

1R Bye

2R 豊島高校

3R 近畿大学付属高校

F 樟蔭高校

第9ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦

1R 大阪女学院高校敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト64

 

水野 智絢・高橋栞(ブロックシード)

1R Bye

2R 三国丘高校

3R 大手前高校

F アサンプション高校

第10ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦

1R 八尾高校

2R 城南学園高校(本戦シード) 敗退 (会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト32

 

下戸 亜美・村上 舞(ブロックシード)

1R Bye

2R 大冠高校

3R 柴島高校

F 山田高校

第6ブロック優勝(会場 山田高校)

本戦

1R 大商学園高校(本戦シード)敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト64

 

平成29年第29回大阪高校スプリングテニストーナメント

 

女子シングルス(参加総数 96校 713名)

大井 観月

1R Bye

2R >摂津高校

3R >大手前高校

F >桜宮高校

第23ブロック優勝(会場 テニスガーデン舞洲)

本戦

1R 同志社香里高校

2R 大阪学芸高校

3R 関西大学第一 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト16

 

國田 遥

1R 春日丘高校

2R 吹田東高校

3R 桜塚高校(ブロックシード)

F 金蘭会高校

第14ブロック優勝(会場 金蘭会高校)

本戦

1R 同志社香里高校

2R 金光大阪高校

3R 三島高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト16

 

池田 朱里

1R 箕面高校

2R 聖母被昇天高校

3R 茨木高校(ブロックシード)

F 大教大平野高校

第9ブロック優勝(会場 梅花高校)

本戦

1R 桃山学院

2R 同志社香里高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト32

 

村上 舞 ブロックシード

1R bye

2R 箕面高校

3R 池田高校

F 摂津高校

第15ブロック優勝(会場 金蘭会高校)

本戦

1R 柴島高校

2R関西大学第一高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト32

 

門垣 咲弥花

1R 追手門高校

2R 金光大阪高校

3R 豊中高校(ブロックシード)

F 関西大学第一高校

第5ブロック優勝(会場 梅花高校)

本戦

1R 枚方津田高校

2R関西大倉高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト32

 

足立 美香

1R 春日丘高校

2R 関大北陽高校(ブロックシード)

3R 三島高校

F 池田高校

第10ブロック優勝(会場 梅花高校)

本戦

1R 八尾高校敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト64

 

 

2017大阪ジュニアテニス選手権大会第45回ダンロップカップ

 

女子シングルス

押富 莉奈(ブロックシード)

1R Bye

2R 大阪学院高校

SF 金蘭会高校

F 同志社香里高校

第36ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)

本戦

1R >大商学園 敗退(会場 靱テニスセンター)

最終結果 ベスト64

 

水野 智絢>(ブロックシード)

1R Bye

2R 関西大学第一高校

SF 刀根山高校

F 同志社香里高校

第35ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)

本戦

1R 大阪女学院高校 敗退(会場 靱テニスセンター)

最終結果 ベスト64

 

女子ダブルス

水野 智絢・高橋 栞(ブロックシード)

1R bye

2R 大阪学院高校

SF 山本高校

F 池田高校

第6ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)

本戦

1R 大商学園高校(本戦第8シード)敗退(会場 靱テニスセンター)

最終結果 ベスト 32





2016年度実績


<2016年度 冬の大会の本戦出場者まとめ>

高槻北高校としてはじめて、大阪府立高校としても10年以上参加できなかった、京都インビテーショナルテニスチャンピオンシップスに招待いただくとともに、4回連続(第2回〜第5回)出場となる近畿公立高等学校テニス大会個人戦(選抜者合計40名)と田村カップ大阪冬季ジュニアと旧第1学区(高槻・茨木・吹田・摂津・島本町・大阪市東淀川区)の大会である水口杯団体およびダブルス大会が行われました。
京都インビテーショナルテニスチャンピオンシップス(以後、京都招待で略)では、2回戦で敗れたものの、その後の2Rコンソレーションで優勝し5位に入りました。
その後に行われた田村カップ大阪冬季ジュニアでは、京都招待で強豪校との対戦でもまれた結果、シングルス本戦が5名、ダブルス本戦が2ペアと好成績を残しました。
近畿公立個人戦でも、押冨は初戦で敗退しましたが、岡田はベスト8に入りました
また、水口杯団体でも、旧第1学区では、唯一、水口杯団体ではA・B両チームが両方とも本戦に進出し、Aチームが優勝、Bチームが3位に入賞しました。水口杯ダブルスでは、5ペアが本戦に進出し、水野・高橋栞ペアが3位に入賞しました。


第37回kyoto Invitational Tennis Championships
http://kktrtennis.cher-ish.net/result/H28/H28_KITC0110.pdf
(詳細結果は上のリンクからご覧ください)
女子団体(出場総数16チーム)
1回戦 私立立命館宇治高校(京都府6位)
2回戦 私立啓明学園・兵庫県立加古川北合同チーム(兵庫県2位・5位) 敗退
2Rコンソレーション
1回戦 私立近畿大学附属和歌山高校(和歌山県1位)
2回戦 私立早稲田摂陵高校(大阪府3位)
(会場 京都府立山城総合運動公園テニスコート)
最終結果5位





女子シングルス(出場総数32名)
押冨 莉奈(2年)
1回戦 私立奈良学園高校(奈良) 敗退
1Rコンソレーション
1回戦 京都府立山城高校(京都)
2回戦 私立立命館守山高校(滋賀)
3回戦 私立芦屋学園高校(兵庫)
(会場 京都府立山城総合運動公園テニスコート)
最終結果18位

下戸 亜美(1年)
1回戦 京都府立山城高校(京都) 敗退
1Rコンソレーション
1回戦 私立近畿大学附属和歌山高校(和歌山)
2回戦 私立京都両洋高校(京都) 敗退
(会場 京都府立山城総合運動公園テニスコート)
最終結果 20位

女子ダブルス(出場総数16ペア)
高橋 栞(2年)・水野 千絢(2年)
1回戦 京都府立洛西高校(京都)
2回戦 滋賀県立国際情報高校(滋賀) 敗退
2Rコンソレーション
1回戦 私立京都両洋高校(京都) 敗退
(会場 京都府立山城総合運動公園テニスコート)
最終結果 7位

2016年田村杯第44回大阪冬季ジュニア選手権大会
17歳以下女子シングルス
岡田 早羽(1年)

ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 大阪学院大学高校
予選準決勝 近畿大学附属高校
予選決勝  同志社香里高校
第26ブロック 優勝(会場 コスパ神崎川テニスコート)
本戦1回戦 同志社香里高校
本戦2回戦 大商学園高校(第2シード) 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト32

押冨 莉奈(2年)
ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 大阪教育大学附属天王寺高校
予選準決勝 泉陽高校
予選決勝  大阪成蹊女子高校
第29ブロック 優勝(会場 コスパ神崎川テニスコート)
本戦1回戦 城南学園高校 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト64

高橋 栞 (2年)
ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 刀根山高校
予選準決勝 大阪学院大学高校
予選決勝  大阪女学院高校
第37ブロック優勝 (会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 大阪学院大学高校 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト64

水野 千絢(2年)
ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 関西大倉高校
予選準決勝 三島高校
予選決勝  大阪学院高校
第36ブロック優勝 (会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 大阪商業大学附属堺高校 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト64

下戸 亜美(1年)
予選1回戦 桃山学院高校
予選2回戦 大阪女学院高校(ブロックシード)
予選準決勝 三国丘高校
予選決勝  追手門学院高校
第40ブロック優勝 (会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 大商学園高校 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト64

17歳以下女子ダブルス
押冨 莉奈(2年)・村上 舞(1年)

予選1回戦 Bye
予選2回戦 関西大学第一高校
予選準決勝 山田高校
予選決勝  豊中高校(ブロックシード)
第12ブロック優勝 (会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 神村学園・HIT(本戦第4シード) 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト32

高橋 栞 (2年)・水野 千絢(2年)
ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 山田高校
予選準決勝 八尾高校
予選決勝  桜宮高校
第22ブロック優勝 (会場 コスパ神崎川テニスコート)
本戦1回戦 大商学園高校 敗退
(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト64


第5回近畿公立高等学校テニス大会(出場総数40名)
http://osaka-hs-tennis.com/point_result/files/h28other/2016_kinkikouritsu_k.pdf

岡田 早羽(1年)大阪第1代表 本戦第7シード
1回戦 Bye
2回戦 奈良県立奈良高校
3回戦 兵庫県立西宮東高校
準々決勝 大阪府立北野高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 近畿公立シングルスベスト8

押冨 莉奈(2年)大阪第9代表
1回戦 兵庫県立加古川南高校 敗退
コンソレーション
1回戦 兵庫県立御影高校
2回戦 兵庫県立加古川北高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 近畿公立シングルスベスト40


平成28年度水口杯 団体戦(参加42チーム)

高槻北A(岡田・押冨・下戸・村上舞・池田朱・國田)
ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 吹田東高校A
予選決勝  北千里高校A
第2ブロック 優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 槻の木高校A
本戦準決勝 高槻北高校B
本戦決勝  早稲田摂陵高校
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯 優勝



高槻北B(高橋栞・水野・大井・足立・門垣・佐藤)
ブロックシード
予選1回戦 Bye
予選2回戦 北千里B
予選決勝  春日丘B
第6ブロック 優勝(会場 金光大阪高校)
本戦1回戦 Bye
本戦準決勝 高槻北高校A 敗退
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯 第3位




平成28年度水口杯ダブルス大会(参加総数173ペア)

高橋 栞(2年)・水野 千絢(2年)(本戦第3シード)
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 関西大倉高校
本戦準々決勝 春日丘高校
本戦準決勝 早稲田摂陵高校 敗退
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯3位


岡田 早羽(1年)・村上 舞(1年)(本戦第7シード)
本戦1回戦 金光大阪高校
本戦2回戦 高槻北高校
本戦準々決勝 早稲田摂陵高校 敗退
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯ベスト8

押冨 莉奈(2年)・大井 観月(1年)(本戦第8シード)
本戦1回戦 高槻北高校
本戦2回戦 関西大学第一高校
本戦準々決勝 早稲田摂陵高校 敗退
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯ベスト8

下戸 亜美(1年)・門垣 咲弥花(1年)(ブロックシード)
予選1回戦 Bye
予選2回戦 茨木高校
予選3回戦 春日丘高校
予選決勝  吹田東高校
第2ブロック優勝(会場 春日丘高校)
本戦1回戦 北千里高校
本戦2回戦 高槻北高校 敗退
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯ベスト16

池田 朱里(2年)・國田 遥(2年)(ブロックシード)
予選1回戦 Bye
予選2回戦 北千里高校
予選3回戦 関西大倉高校
予選決勝 関西大学第一高校
第15ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)
本戦1回戦 高槻北高校 敗退
(会場 万博テニスガーデン)
最終結果 水口杯ベスト32


<2016年度 秋の大会の本戦出場者まとめ>

夏の頑張りが秋に大きく実りました
まず、岡田の近畿高校テニス大会出場に始まり、大阪高等学校秋季テニス大会(兼全国選抜近畿予選)で公立高校としては、10年ぶりの大阪ベスト4、ついで行われた第24回大阪公立高校対抗テニス大会でも、見事初優勝を飾り、秋の大会の最後の大阪公立高校テニス大会個人戦本戦においても府下最多の5名(岡田・押富・高橋・水野・下戸)の本戦出場者の中から、岡田が優勝、押富も最終選考戦を高橋との同士討ちになりながらも勝ち抜き、岡田、押富の2名が近畿公立高等学校テニス大会の大阪府代表に選出されました
団体戦のほうは、秋季ベスト4からは、京都インビテーションテニステニスチャンピオンシップスの出場権を、公立学校対抗優勝からは、3年連続の近畿公立高等学校対抗テニス大会の出場権を得ましたが、大阪高体連の規定により、近畿公立高等学校対抗テニス大会は辞退し、12月17・18日に京都府立山城総合公園(太陽が丘)テニスコートにて行われる京都インビテーションテニスチャンピオンシップスに出場することに決定しました。


平成28年近畿高等学校テニス大会 女子シングルス(出場総数64名)
http://osaka-hs-tennis.com/point_result/files/h28other/H28Kinki_Results.pdf
岡田 早羽(1年)

1回戦 登美ヶ丘
(会場 和歌山市立つつじが丘テニスコート)
最終結果 近畿高等学校テニス大会ベスト64






平成28年度大阪高等学校秋季テニス大会(兼全国選抜近畿予選)
http://osaka-hs-tennis.com/point_result/files/h28syuuki/h28_syuuki_1_kekka.pdf
女子団体
本戦第4シード

本戦 1回戦 泉北高校
(会場 ミズノテニスプラザ舞洲)
本戦 2回戦 桃山学院高校
(会場 高槻北高校)
本戦 準々決勝 大阪市立西高校(本戦第5シード)
本戦 準決勝 大阪商業大学附属堺高校(本戦第2シード) 敗退
本戦 順位戦 早稲田摂陵高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト4
京都インビテーションテニス大会大阪府代表 選出






第24回大阪公立高校対抗テニス大会(石山杯)
(兼近畿公立高等学校対抗テニス大会大阪府予選)
女子団体(出場総数68校)
第1シード

1回戦 Bye
2回戦 吹田東高校
3回戦 日新高校
4回戦 槻の木高校
(会場 高槻北高校)
準々決勝 柴島高校
準決勝 八尾高校
決勝  大阪市立西高校
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 第24回大阪公立高校対抗テニス大会(石山杯)優勝
近畿公立高等学校対抗テニス大会大阪府代表は京都インビテーションテニスチャンピオンシップスに出場のため、辞退







平成28年度大阪公立高校テニス大会(兼近畿公立高等学校テニス大会大阪府予選)
http://osaka-hs-tennis.com/point_result/files/h28kouritsu/h28_kouritsu_k_kekka.pdf
岡田 早羽(1年) 本戦第2シード
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 河南高校
本戦3回戦 摂津高校
本戦準々決勝 八尾高校(本戦第7シード)
本戦準決勝 大阪市立西高校
本戦決勝  三国丘高校(本戦第1シード)
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪公立高校テニス大会優勝

近畿公立高等学校テニス大会大阪府代表に選出


押富 莉奈(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 春日丘高校
3回戦 寝屋川高校
ブロック決勝 千里青雲高校
第18ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦第6シード
本戦 1回戦 Bye
本戦 2回戦 池田高校
本戦 3回戦 泉北高校 敗退
最終選考戦1回戦 桜宮高校
最終選考戦2回戦 高槻北高校
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府公立ベスト10

近畿公立高等学校テニス大会大阪府代表に選出


水野 智絢(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 美原高校
3回戦 八尾高校
ブロック決勝 富田林高校
第45ブロック優勝(会場 鶴見緑地テニスコート)
本戦 1回戦 Bye
本戦 2回戦 阿倍野高校 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府公立ベスト32

橋 栞(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 春日丘高校
3回戦 大阪教育大学付属平野高校
ブロック決勝 伯太高校
第19ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦 1回戦 Bye
本戦 2回戦 池田高校
本戦 3回戦 池田高校 敗退
最終選考戦 1回戦 阿倍野高校
最終選考戦 2回戦 高槻北高校 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府公立ベスト12

下戸 亜美(1年)
1回戦 Bye
2回戦 桜宮高校
3回戦 河南高校
ブロック決勝 北野高校(ブロックシード)
第2ブロック優勝(会場 北野高校)
本戦 1回戦 鳳高校
本戦 2回戦 大阪市立西高校(本戦第3シード) 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府公立ベスト32






<2016年度 夏の大会の本戦出場者まとめ>

過去最強のチームであった38期生が引退して新チーム最初の大会。38期生に追いつくことからのスタートですが、選手たちはよく頑張りました。
大阪総体シングルス本戦では、岡田が私学強豪を破ってベスト16に入り、近畿高等学校テニス大会に大阪代表として出場を決定しました。(シングルスは大阪府から20名、公立は3名のみ)また、大阪府の強化指定選手にも選ばれました。 岡田だけでなく、押富、高橋もベスト32に入り、敗れはしたものの、近畿大会最終選考戦に出場しました。
全体としては
大阪総体(兼近畿予選)でシングルス本戦5人、ダブルス本戦3ペア
サマージュニアテニス選手権大会でシングルス本戦4人、ダブルス本戦2ペア
サマーテニストーナメントでシングルス本戦2人、ダブルス本戦2ペア
という結果で大阪総体・サマージュニアテニス選手権大会では、公立高校で本戦数はbPになりました。
そして、この結果により、秋季テニス大会(兼全国選抜テニス大会大阪予選)団体で大商学園・大商大堺・早稲田摂陵に次いで、本戦第4シードを得ることになりました
また本戦に上がった選手だけでなく
部員22名中(2年7名、1年15名)半数以上の12名がこの3大会のいずれかでブロック決勝に進出するという、
まさに高槻北の目指す「トータルテニス」「総合力」に一歩近づきました


大阪総体シングルス本戦(MTP北村) 大阪総体ダブルス本戦(MTP北村)

●平成28年水口杯テニス大会 女子シングルス(参加総数229名)


岡田 早羽(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 山田高校
3回戦 関西大倉高校
ブロック決勝 槻の木高校
第8ブロック優勝(会場 高槻北高校・大阪成蹊女子高校)
本戦 1回戦 三島高校
本戦 2回戦 早稲田摂陵高校 敗退
(会場 大阪成蹊女子高校)
最終結果 水口杯ベスト16

押富 莉奈(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 北千里高校
3回戦 千里高校
ブロック決勝 関西大倉高校
第9ブロック優勝(会場 高槻北高校・大阪成蹊女子高校)
本戦 1回戦 三島高校
本戦 2回戦 大阪成蹊女子高校 敗退
(会場 大阪成蹊女子高校)
最終結果 水口杯ベスト16

水野 智絢(2年)
1回戦 Bye
2回戦 金光大阪高校
3回戦 山田高校
ブロック決勝 大阪成蹊女子高校
第13ブロック優勝(会場 柴島高校)
本戦 1回戦 大阪成蹊女子高校 敗退
(会場 大阪成蹊女子高校)
最終結果 水口杯ベスト32

橋 栞(2年)
1回戦 Bye
2回戦 大阪成蹊女子高校
3回戦 金光大阪高校
ブロック決勝 柴島高校(ブロックシード)
第14ブロック優勝(会場 柴島高校)
本戦 1回戦 大阪成蹊女子高校 敗退
(会場 大阪成蹊女子高校)
最終結果 水口杯ベスト32


●平成28年度大阪高等学校総合体育大会テニス大会(兼近畿大会予選)


総体シングルス本戦開会式 総体ダブルス本戦開会式



近畿大会に1名出場しただけでなく、近畿大会選考戦に2年が2名進みました

女子シングルス
岡田 早羽(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 大阪学院高校
3回戦 桜宮高校
ブロック決勝 大阪学芸高校
第28ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦 1回戦 早稲田摂陵高校
本戦 2回戦 東住吉総合高校
本戦 3回戦 早稲田摂陵高校(本戦第11シード)
本戦 4回戦 大商学園高校(本戦第7シード) 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト16 
近畿高校テニス大会大阪府代表 大阪府強化指定選手選出


押富 莉奈(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 刀根山高校
3回戦 河南高校
ブロック決勝 大阪体育大学浪商高校
第27ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦 1回戦 池田高校
本戦 2回戦 桜宮高校
本戦 3回戦 大阪商業大学堺高校(本戦第12シード) 敗退
近畿大会最終選考戦
 1回戦 城南学園(本戦第8シード) 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト32

下戸 亜美(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 桜宮高校
3回戦 旭高校
ブロック決勝 八尾高校
第29ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦 1回戦 大商学園高校(本戦ダイレクトアクセプタンス) 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト128

水野智絢(2年 )
1回戦 Bye
2回戦 阪南高校
3回戦 桜塚高校
ブロック決勝 鳳高校
第56ブロック優勝(会場 今宮高校)
本戦 1回戦 山田高校
本戦 2回戦 早稲田摂陵高校(本戦第11シード) 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト64

橋 栞(2年)
1回戦 Bye
2回戦 河南高校
3回戦 大阪ビジネスフロンティア高校(ブロックシード)
ブロック決勝 帝塚山泉ヶ丘高校
第65ブロック優勝(会場 大阪ビジネスフロンティア高校)
本戦 1回戦 八尾高校
本戦 2回戦 大谷高校
本戦 3回戦 大商学園高校(本戦ダイレクトアクセプタンス)
近畿大会最終選考戦
 1回戦 泉北高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト32

女子ダブルス
水野 智絢(2年)高橋 栞(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 吹田東高校
3回戦 登美丘高校
ブロック決勝 羽衣学園高校
第11ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦 1回戦 阿倍野高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト64

押富 莉奈(2年)岡田 早羽(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 刀根山高校
3回戦 関西福祉高校
ブロック決勝 大阪教育大学付属天王寺高校
第12ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦 1回戦 桃山学院高校
本戦 2回戦 大商学園高校(本戦シード)
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト32

下戸 亜美(1年)大井 観月(1年)
1回戦 大阪市立西高校
2回戦 河南高校
3回戦 北千里高校(ブロックシード)
ブロック決勝 大阪学芸高校
第25ブロック優勝(会場 大阪市立西高校)
本戦 1回戦 早稲田摂陵高校(本戦シード)
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト64


●2016年池村杯大阪サマージュニアテニス選手権大会


女子シングルス
岡田 早羽(1年)
1回戦 八尾高校
2回戦 大商学園高校(ブロックシード)
3回戦 大阪女学院高校
ブロック決勝 春日丘高校
第44ブロック優勝(会場 コスパ神崎川テニスクラブ)
本戦1回戦 城南学園
本戦2回戦 テニストピア 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32

押富 莉奈(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 追手門高校
3回戦 成美高校
ブロック決勝 摂津高校
第4ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)
本戦 1回戦 大阪商業大学堺高校 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64

水野 智絢(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 池田高校
3回戦 大阪学院高校
ブロック決勝 帝塚山泉ヶ丘高校
第3ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)
本戦 1回戦 城南学園 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64

橋 栞(2年)
1回戦 Bye
2回戦 大阪学院高校
3回戦 八尾高校
ブロック決勝 池田高校
第27ブロック優勝(会場 コスパ神崎川テニスクラブ)
本戦 1回戦 早稲田摂陵高校 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64

女子ダブルス
水野 智絢(2年)高橋 栞(2年)
1回戦 Bye
2回戦 大阪教育大学付属天王寺高校
3回戦 春日丘高校
ブロック決勝 大阪学院高校
第20ブロック優勝(会場 コスパ神崎川テニスクラブ)
本戦 1回戦 大商学園高校 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32

村上 舞(1年)明平 侑子(1年)
1回戦 山田高校
2回戦 摂津高校(ブロックシード)
3回戦 箕面自由高校
ブロック決勝 大阪女学院高校
第23ブロック優勝(会場 コスパ神崎川テニスクラブ)
本戦 1回戦 城南学園 敗退
(会場 蜻蛉池テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32


●第30回大阪サマーテニストーナメント


女子シングルス(参加総数 104校815名)
水野 智絢(2年)
1回戦 Bye
2回戦 関西大倉高校
3回戦 金蘭会高校
ブロック決勝 春日丘高校
第14ブロック優勝(会場 金蘭会高校)
本戦 1回戦 Bye
本戦 2回戦 同志社香里高校
本戦 3回戦 大谷高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト16

橋 栞(2年)
1回戦 Bye
2回戦 豊中高校
3回戦 大阪学院高校
ブロック決勝 春日丘高校
第3ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦 1回戦 大阪学院高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト64

女子ダブルス(参加総数 82校347組)
水野 智絢(2年)岡田 早羽(1年)
1回戦 Bye
2回戦 池田高校
3回戦 北野高校
ブロック決勝 大阪学院高校
第5ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦 1回戦 サマージュニアテニス選手権大会出場のため棄権
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト32

下戸 亜美(1年)大井 観月(1年)
1回戦 北野高校
2回戦 茨木高校
3回戦 桜塚高校
ブロック決勝 梅花高校
第3ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦 1回戦 帝塚山泉ヶ丘高校
本戦 2回戦 大阪学芸高校
本戦 3回戦 桜宮高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト8


●第7回履正社招待カップ


押富 莉奈(2年)岡田 早羽(1年)
1回戦 Bye
2回戦 京都両洋高校
3回戦 西宮南高校
4回戦 港高校
準決勝 京都両洋高校
決勝  長野高校
(会場 履正社医療スポーツ専門学校北大阪校)

最終結果 第7回履正社招待カップ優勝



<2016年度 春の大会本戦まとめ>

 数々の栄冠を手にしてきた38期生が最後まで「炉火純青」「一意専心」を形にして 引退していきました。
 大阪ジュニアシングルス・スプリングテニストーナメント・インターハイ予選シングルス・ ダブルス・団体のすべてで高槻北高校過去最高に並ぶ結果を出しました。
 特にインターハイ予選では、シングルス本戦5名、ダブルス本戦5ペアという私学をいれても 大阪府ベスト3に入る本戦出場者を出すだけでなく、シングルスではベスト32に1名、 ダブルスではベスト32に3ペア、そして最終幕の団体ではジュニア出身者を揃えた摂津高校に 3-0で勝って、ベスト16。第2シードで今回のシングルス・ダブルスでインターハイ出場を 決定した選手の2名いる同志社香里には敗れたものの堂々たる結果を示しました。 保護者の方々・OGも多数応援に来ていただいた前で、近畿公立団体大阪代表校に、 ふさわしいプレーを発揮してくれました。

●平成28年度春季テニス大会(兼インターハイ予選)






女子団体(参加総数126校)
1R Bye
2R 大阪女子短期大学高等学校
F  芥川高校
第2ブロック優勝(会場高槻北高校)
本戦
1R 摂津高校
2R 同志社香里高校(第2シード)敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト16(本戦出場は6年連続、ベスト16は3回目)

女子シングルス(参加総数1260名)

栫 茉依 ブロックシード
1R Bye
2R 清水谷高校
3R 教育センター付属高校
F 八尾高校
第22ブロック優勝(会場高槻北高校)
本戦
1R 摂津高校
2R 城南学園高校
3R 大商学園高校(本戦シード) 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32

大林 春香 ブロックシード
1R Bye
2R 三国丘高校
3R 豊中高校
F 成美高校
第23ブロック優勝(会場高槻北高校)
本戦
1R 住吉高校
2R 早稲田摂陵高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64

山本 瑞季 ブロックシード
1R Bye
2R 北千里高校
3R 山本高校
F 市岡高校
第24ブロック優勝(会場高槻北高校)
本戦
1R 大阪市立西高校
2R 城南学園高校(本戦シードシード) 敗退 (会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64

保田 有佐
1R Bye
2R 大阪朝鮮高級学校
3R 大手前高校
F 東住吉総合高校(ブロックシード)
第93ブロック優勝(会場東住吉総合高校)
本戦
1R 大阪ビジネスフロンティア高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト128

押富 莉奈
1R 寝屋川高校
2R 成美高校(ブロックシード)
3R 長尾高校
F 池田高校
第51ブロック優勝(会場 今宮高校)
本戦
1R 近畿大学付属高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト128

女子ダブルス(参加総数 617ペア)
栫 茉依・山本 瑞季(ブロックシード)
1R Bye
2R 北野高校
3R 芥川高校
F 東大谷高校
第10ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦
1R 大阪女学院高校
2R 城南学園高校(本戦シード) 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32

大林 春香・村上 由雅(ブロックシード)
1R Bye
2R 吹田東高校
3R 被昇天学院高校
F 香里丘高校
第9ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦
1R 早稲田摂陵高校 敗退 (会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト66

黒柳 葉月・平野 沙織(ブロックシード)
1R Bye
2R 高津高校
3R 桜宮高校
F 布施高校
第23ブロック優勝(会場 大阪市立西高校)
本戦
1R 布施高校
2R 大商学園高校(本戦シード)敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32

保田 有佐・竹國 優(ブロックシード)
1R Bye
2R 山田高校
3R 香里丘高校
F 泉北高校(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
本戦
1R 早稲田摂陵高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト66

蛭川 優陽・橋 栞
1R Bye
2R 三国丘高校
3R 阿倍野高校
F 同志社香里高校(ブロックシード)
本戦
1R 大阪ビジネスフロンティア高校
2R 早稲田摂陵高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32


●平成28年第28回大阪高校スプリングテニストーナメント

女子シングルス(参加総数101校819名)
保田 有佐
1R Bye
2R 関西大倉高校
3R 大阪教育大学付属天王寺高校
F 狭山高校
第47ブロック優勝(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
本戦
1R 柴島高校
2R 三国丘高校
3R 槻の木高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト16

竹國 優
1R Bye
2R 大阪体育大学付属浪商高校
3R 帝塚山泉ヶ丘高校
F 鳳高校
第56ブロック優勝(会場 大阪学芸高校)
本戦
1R 池田高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト64


●2016大阪ジュニアテニス選手権大会第44回ダンロップカップ
  (関西ジュニア選手権大会予選大会)

女子シングルス(参加総数298名)
栫 茉依(ブロックシード)
1R 追手門学院高校
2R 同志社香里高校
F 八尾高校
第23ブロック優勝(会場 靱テニスセンター)
本戦
1R 帝塚山泉ヶ丘高校 敗退(会場 靱テニスセンター)
最終結果 ベスト64



2015年度実績

2015年度 冬の大会の本戦出場者まとめ 2

 

高槻北高校として3回連続(第2回〜第4回)出場となる近畿公立学校テニス大会個人戦(選抜者合計40名)と旧第1学区(高槻・茨木・吹田・摂津・島本町・大阪市東淀川区)の大会である水口杯団体およびダブルス大会が行われました。公立個人では1勝をあげ、水口杯団体ではA・B両チームが両方とも本戦に進出し(Bチームは3位入賞)、水口杯ダブルスでは、今大会最多タイの5ペアが本戦に進出(3ペアが本戦ベスト8)しました。

 

第4回近畿公立高等学校テニス大会(出場総数40名)

栫 茉依(2年)大阪第9代表

1回戦 Bye

2回戦 兵庫県立葺合高校 敗退

コンソレーション

1回戦 和歌山県立星林高校

2回戦 兵庫県立長田高校 敗退

 

最終結果 近畿公立シングルスベスト32

 

平成27年度水口杯 団体戦(参加42チーム)

 

高槻北A(栫・大林・山本・村上・高橋・保田)

ブロックシード

予選1回戦 Bye

予選2回戦 茨木高校B

予選決勝  関西第一高校A

第3ブロック 優勝(会場 高槻北高校)

本戦1回戦 早稲田摂陵高校B 敗退

(会場 万博テニスガーデン)

最終結果 水口杯 第5位

 

高槻北B(黒蛛E平野・竹國・水野・押冨・蛭川)

ブロックシード

予選1回戦 Bye

予選2回戦 吹田東高校A

予選決勝  三島高校A

第5ブロック 優勝(会場 三島高校)

本戦1回戦 関西大倉高校A

本戦準決勝 摂津高校A 敗退

(会場 万博テニスガーデン)

 

最終結果 水口杯 第3位

 

平成27年度水口杯ダブルス大会(参加総数161ペア)

 

大林 春香(2年)・村上 由雅(2年)(本戦第4シード)

本戦1回戦 Bye

本戦2回戦 関西大倉高校

本戦準々決勝 大阪成蹊女子高校 敗退(会場 万博テニスガーデン)

最終結果 ベスト8

 

栫 茉依(2年)・山本 瑞季(2年)(本戦第5シード)

本戦1回戦 高槻北高校(蛭川・高橋)

本戦2回戦 茨木高校

本戦準々決勝 大阪学院高校(本戦第1シード) 敗退(会場 万博テニスガーデン)

最終結果 ベスト8

 

平野 沙織(2年)黒蛛@葉月(2年)(本戦第6シード)

本戦1回戦 Bye

本戦2回戦 山田高校

本戦準々決勝 春日丘高校(本戦第3シード) 敗退(会場 万博テニスガーデン)

最終結果 ベスト8

 

蛭川 優陽(2年)・高橋 栞(1年)(ブロックシード)

予選1回戦 Bye

予選2回戦 吹田東高校

予選3回戦 三島高校

予選決勝  追手門学院

第2ブロック優勝(会場北千里高校)

本戦1回戦 高槻北高校(栫・山本(本戦第5シード)) 敗退(会場 万博テニスガーデン)

最終結果 ベスト25

 

保田・竹國(ブロックシード・本戦第7シード)

予選1回戦 Bye

予選2回戦 Bye

予選3回戦 三島高校

予選決勝 芥川高校

第9ブロック優勝(会場 三島高校)

本戦1回戦 Bye

本戦2回戦 大阪成蹊女子高校 敗退(会場 万博テニスガーデン)

最終結果 ベスト16




2015年度 冬の大会の本戦出場者まとめ

 

近畿公立高等学校対抗テニス大会第9位

大阪府秋季テニス大会二部優勝

田村カップ冬季ジュニア選手権シングルス本戦2名

冬になっても女子テニス部の過去の戦績更新は続きました。

まず、12月23日に準決勝移行が行われた秋季テニス大会二部。

全国選抜テニス大会大阪予選(秋季テニス大会一部)に人数が足りなくて出れない学校や本校のように一部9人の登録以上に部員がいる学校が出場します。野球で言えばマイナーリーグという感じでしょうか。

高槻北高校は一部は大阪ベスト16でした。そしてそのメンバーに入れなかった一年生がなんと二部で優勝しました。2年チームが一部ベスト16、1年チームが二部優勝と総合力を発揮しました

そして、29日に行われた田村カップ。高体連に所属していない選手もでる事実上大阪ナンバー1を決定する大会です。本戦64人の中に栫と蛭川が入り、栫は1回戦を突破してベスト32に入りました

最後に1月5日・6日に和歌山市立つつじヶ丘テニスコートにて行われた近畿公立高等学校対抗テニス大会です。昨年は初出場で3校1グループを1勝1敗で勝ち抜き、決勝トーナメントに出場(ベスト12)しました。

今年は、国際情報高校(最終的に優勝)、星林高校(最終的にベスト8)、明石城西高校(最終的に4位トーナメント優勝)と同じ「死のリーグ」と言われたCブロックに入りました。

ここをサポート・保護者の方々・そして4日間行動をともにした桜宮高校の大応援団で1勝2敗で突破し、2年連続の決勝トーナメントに進出しました。

決勝トーナメントでは前日の激戦の疲れもあり、北野高校に敗れましたが、その後の順位戦で洛西高校に勝ち、近畿公立9位を勝ち取りました。

レギュラーは正月休みが31日と1日だけというスケジュールの中、今年のチームの最大目標を達成するために全力を尽くしてくれました。

また、サポート陣も全員が和歌山で行動をともにし、他校から羨ましがられるまさに「一意専心」の大応援団を結成してくれました。

保護者の方々も遠方であり、かつ正月休み明けの平日という日程にもかかわらず、多数応援に来ていただき、様々な面でチームを助けていただきました。

高槻北高校後援会・生徒会からも多大なる御支援をいただき、まさに総合力で普通の高校の普通の選手たちが目的を達成することができました。

 

第13回近畿公立高校対抗テニス大会(出場16校)

予選Cブロック

滋賀県立国際情報高校(滋賀1位、全国選抜近畿予選出場) 1−4 

和歌山県立星林高校(和歌山2位、全国選抜近畿予選出場) 2−3

兵庫県立明石城西高校(兵庫3位)4−1

Cブロック3位で2年連続決勝トーナメント進出

決勝トーナメント(12校)

1回戦 大阪府立北野高校(大阪1位) 0−4 S3 4−0打切

Rコンソレ(順位戦)

京都府立洛西高校(京都2位)3−0 D1 5−4打切 S3 5−2打切

最終結果 近畿公立第9位

 

つつじヶ丘テニスコート1〜12コートです   開会式は室内コートで行われました

予選トーナメントと順位戦が行われました

 

決勝トーナメント進出をかけた明石城西戦は4面進行でありながら2時間かかり、左の写真のように明るかったのが、終了時には右の写真のように試合途中からナイターという大激戦になりました

1日目終了時の集合写真            決勝トーナメント

決勝トーナメント進出が決まっていい顔です   室内コートで行われました

平成27年度秋季テニス大会(二部)(参加160チーム)

 

高槻北A(高橋・水野・押富・國田・池田帆(1年))

1回戦 Bye

2回戦 城星学園A(会場 城星学園高校)

3回戦 春日丘B (会場 春日丘高校)

4回戦 教育センター付属A (会場 教育センター付属高校)

5回戦 浪速A (会場 高槻北高校)

準々決勝 池田B (会場 高槻北高校)

準決勝 長野A(第1シード) (会場 鶴見緑地テニスコート)

決勝 近大付属A (会場 鶴見緑地テニスコート)

最終結果 優勝

結果が掲載されている高体連のHPのリンクです

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1RXd40wbqyjsHefR2n7M9GnOezsm3tVJg0bAMEBc-IrA/edit#gid=680327573

 

準決勝進出男女各4チームによる開会式  表彰式は雨天の為、クラブハウスでした

雨の中、濡れながら後輩たちを応援した2年生と1年生の残りメンバーで集合写真

 

2015田村杯第43回冬季大阪ジュニアテニス選手権大会

女子シングルス本戦

栫 茉依(2年)予選36シード

予選

1回戦 Bye

2回戦 大阪成蹊女子高校

準決勝 山田高校

決勝  春日丘高校(会場 マリンテニスパーク北村)

本戦

1回戦 池田高校

2回戦 天王寺学館高校(本戦第2シード) 敗退 (会場 靱テニスセンター)

最終結果 ベスト32

 

蛭川 優陽(2年)予選43シード

予選

1回戦 Bye

2回戦 摂津高校

準決勝 英真学園高校

決勝  桜宮高校(会場 マリンテニスパーク北村)

本戦

1回戦 Team Stuff(本戦第10シード) 敗退 (会場 靭テニスセンター)

最終結果 ベスト64

 

結果が掲載されている大阪テニス協会のリンクです

http://idc.scorebook.jp/rally_result.php?tournament_id=443&age_type=17&gender_type=F&game_type=S




2015年度 秋の大会の本戦出場者まとめ 2

 

第7回大阪公立高校個人戦テニス大会が行われました。この大会は、各校10名だけが出場でき、また、本戦が48名のみですので、予選で夏の総体の本戦選手同士が同じブロックに入る激戦の大会です。

また、本戦ではベスト8の8名とベスト16の残り8人による最終選考戦を勝ち抜いた2名の合計10名だけが、2月にマリンテニスパーク北村で行われる第3回近畿公立高等学校テニス大会に大阪代表として出場できます。高槻北高校は昨年・一昨年と2年連続、小野千晶が出場しており、3年連続出場がかかる大会でもあります。

そして結果は、栫・大林・山本の3名が本戦に出場し、栫が最終選考戦を勝ち抜いて見事に近畿公立高等学校テニス大会大阪代表に選出されました。

また、本戦にあがれなかったとはいえ、他の選手たちも5名が決勝進出、残りの2名も本戦に進出した選手に2R、準決勝で惜敗しました。

個人戦でありながら、高槻北高校女子テニス部の持ち味である総合力で3年連続の近畿公立高等学校テニス大会出場を決めました。

これで昨年に続き2年連続、1月に近畿公立団体、2月に近畿公立個人と、近畿公立bPを決める大会に2つとも出場できることになりました。

今、受験勉強を頑張っている中学生のみなさんも、体調管理に気をつけて、ぜひとも高槻北高校に合格され、春から一緒のチームで頑張りましょう。ぜひ、たくさんのやる気のある中学生が高槻北高校女子テニス部に入部されることをお待ちしております。

 

第7回大阪公立高校個人戦テニス大会(兼近畿公立高等学校テニス大会大阪府予選)


 (本戦48名による開会式)

 (高槻北高校本戦3名の集合写真)

 

栫 茉依(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 千里高校

準決勝 三島高校

決勝  北野高校(ブロックシード)

第14ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦シード

本戦1回戦 Bye

本戦2回戦 北野高校

本戦3回戦 北野高校(本戦シード) 敗退

最終選考会

1回戦 大阪ビジネスフロンティア高校

2回戦 大阪教育大付属平野高校(本戦シード)

最終結果 大阪公立ベスト10 

近畿公立高等学校テニス大会大阪府代表に決定(会場 マリンテニスパーク北村)

 

大林 春香(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 天王寺高校

準決勝 八尾高校

決勝  大阪ビジネスフロンティア高校

第15ブロック優勝(会場 高槻北高校・マリンテニスパーク北村)

本戦シード

本戦1回戦 Bye

本戦2回戦 春日丘高校 敗退

最終結果 大阪公立ベスト32(会場 マリンテニスパーク北村)

 

山本 瑞季(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 交野高校

準決勝 千里高校

決勝  泉北高校(会場 泉北高校)

第28ブロック優勝

本戦1回戦 成美高校

本戦2回戦 三国丘高校 敗退

最終結果 大阪公立ベスト32(会場 マリンテニスパーク北村)




2015年度 秋の大会の本戦出場者まとめ

 

メンタル的にも、戦力的にもシングルスとダブルスの柱であった32名が引退して初めての団体戦。絶対的な柱はいないものの、18人の総合力によってで大阪公立学校対抗でベスト4に入り、2年連続の近畿公立出場(本年度の女子の大阪からの2年連続出場は高槻北だけです)、秋季テニス大会で2度目のベスト16を勝ち取りました。

絶対的な柱がないということは、シードをとるために圧倒的なポイントを持っている選手がいない不利があるということです。それを覆すべく、新チームになってから夏まではとにかく本戦に上がれるシングルス、そして本戦で勝てるシングルスをつくりあげることをチーム全体で取り組みました。その結果、大阪総体でシングルス5本、サマージュニアでシングルス3本の本戦選手を輩出し、秋季大会は予選第1シード、公立対抗は第5シードをとり、ドロー的にはベストな形にすることができました。その分、ダブルスは置き去りになりましたが(ただし、大阪総体では春季大会に続き、本戦4とある程度までは作ってきていましたが)、夏から秋以降の追い込みで、公立団体ではダブルス12戦全勝という圧倒的な総合力を見せつけました。

また、来年の新チームの中心になる1年生も秋季大会二部で現在ベスト8に進出しています。18人全員でチームとして行動していることが、1年生の成長を促し、継続的なチーム力になっています。

「継続は力なり」「努力は裏切らない」という言葉を「今年も近畿へ」という決意とともに選手たちが形で示してくれました

 

23回大阪公立高校対抗テニス大会(石山杯)兼近畿公立高等学校対抗テニス大会大阪府予選(参加72校)

5シード

1回戦 Bye

2回戦 枚方高校

3回戦 芥川高校

4回戦 阿倍野高校(第9シード) (会場 高槻北高校)

準々決勝 泉陽高校(第3シード)

準決勝 北野高校(第5シード) 敗退

3位決定戦 豊中高校(第2シード) 敗退 (会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 第4

2年連続近畿公立高等学校対抗テニス大会大阪代表に選出

IMG_0486.jpgIMG_0507.jpg 

準々決勝出場男女各8校による開会式(2年連続)

image9.JPGimage7.JPG

近畿がけの準々決勝(対泉陽戦)前の挨拶と試合前のミーティング

IMG_0527.jpgIMG_0541.jpg

表彰式と全員での記念撮影

IMG_0542.jpgそして今年も懸垂幕をかけていただきました

 

 

平成27年度秋季テニス大会(一部)(兼近畿高等学校テニス大会団体の部)(参加96校)

予選第1シード

1回戦 Bye

ブロック決勝 梅花高校

1ブロック優勝(会場 高槻北高校)

4年連続本戦(ベスト32)進出)

本戦1回戦 布施高校

本戦2回戦 大阪市立西高校(本戦第5シード) 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト16(平成25年度に続き2回目)

IMG_0461.jpgIMG_0462.jpg

私学も含めた大阪の女子ベスト32校による開会式です(4年連続)

IMG_0472.jpg本戦1回戦、布施高校との試合前挨拶

 

平成27年度秋季テニス大会(二部)(参加153チーム)

 

高槻北A(高橋・水野・押富・國田・池田帆(1年))

1回戦 Bye

2回戦 城星学園A(会場 城星学園高校)

3回戦 春日丘B (会場 春日丘高校)

4回戦 教育センター付属A (会場 教育センター付属高校)

5回戦 浪速A (会場 高槻北高校)

現在ベスト8

 

高槻北B(岡ア・楠木(2年)池田朱・土井(1年))

1回戦 Bye

2回戦 三国丘A

3回戦 長野A(第1シード) 敗退(会場 長野高校)

最終結果 ベスト64

 

平成27年度第29回大阪高校サマーテニストーナメント(参加総数 90747名)

女子シングルス本戦

 

大林 春香(2年)

1回戦 長野高校 敗退 (会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト64

 

保田 有佐(2年)

1回戦 千里国際高校 敗退 (会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 ベスト64

 

竹國 優(2年)

1回戦 太成学院高校

2回戦 三島高校 敗退

最終結果 ベスト32 (会場 マリンテニスパーク北村)




2015年度 夏の大会本戦出場者まとめ(後半戦)>

夏の大会が終わりました。兵庫・和歌山・滋賀に遠征し、京都と奈良と兵庫の高校と第42回全国中学生テニス選手権大会でベスト4には入られた奈良の中学校と同じくベスト8に入られた大阪の中学校には高槻までおいでいただいた7月後半・8月上旬の強化試合のおかげで好結果に恵まれました。お世話になりました各学校の監督・選手、また、TFC練習会に参加いただいた選手及び保護者の皆様、そして快く遠征に行かせていただいた本校選手の保護者の皆様には大変感謝しております。

具体的な数字でいえば、サマージュニアテニス選手権でシングルス本戦3人、ブロック準優勝3人、ダブルスブロック準優勝2ペア、大阪総体シングルス本戦5人、ブロック準優勝2人、ダブルス本戦4ペア(8人)と過去最高かつ今年の大阪府下の公立高校において最多の人数の本戦進出者を出すという好成績を上げることができました。その結果、2年生11名中9名が高体連でのポイント保有者(本戦進出者)となりました。(下のリンクはポイント保有者一覧(高体連ホームページ)です)

ポイント保有者一覧(高体連ホームページ)

また、同時期に行われました大阪総体3年生大会シングルスで小野が準優勝、ダブルスで小野・寒川が3位と受験勉強で練習をほとんどしていないにもかかわらず、3年間の高槻北での取り組みを活かし、素晴らしい結果を出してくれました。

また、8月上旬に行われました近畿インターハイでは、平野・竹國・保田・岡崎の4名が審判員を無事に勤めました

そして、8月下旬のまだまだ暑く、しかも当日台風の影響で天候が不安定な中、高槻北高校主催の部活体験には8名の参加者が、そして通常練習に参加する形式のTFC練習会には3名のジュニア選手たちが参加してくれました。

今後とも、高槻北高校女子テニス部の「トータルテニス」を完成させ、公立で上位に位置し、私学強豪と競れるように応援のほどよろしくお願いいたします。また中学生諸君は、是非とも高槻北に入学され、一緒に打倒私学を目指す女子テニス部の一員となられることをお待ちしております


2015池村杯第26回サマージュニアテニス選手権大会女子シングルス

大林 春香(2)

予選

1回戦 八尾翠翔高校

準決勝 三島高校

決勝  大阪商業大学堺高校(ブロックシード)

15ブロック優勝(会場 くにじまテニスコート)

本戦

1回戦 早稲田摂陵高校(DA) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64 


山本 瑞季(2年)

予選

1回戦 北野高校

準決勝 八尾高校

決勝  山田高校(ブロックシード)

38ブロック優勝(会場 くにじまテニスコート)

本戦

1回戦 大阪女学院高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64 


栫 茉依(2年)(ブロックシード)

予選

1回戦 大阪成蹊女子高校

準決勝 大阪教育大付属天王寺高校

決勝  大阪女学院高校

31ブロック優勝(会場 くにじまテニスコート)

本戦

1回戦 大阪商業大学堺高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64 


平成27年度大阪高等学校総合体育大会テニス大会


シングルス

山本 瑞季(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 大阪教育大学付属天王寺高校

準決勝 桃山学院高校

決勝  豊中高校

43ブロック優勝(会場 山本高校)

本戦

1回戦 早稲田摂陵高校(DA) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128 


平野 沙織(2年)

1回戦 大手前高校

2回戦 山本高校

準決勝 関西大倉高校

決勝  豊中高校

44ブロック優勝(会場 山本高校)

本戦

1回戦 泉陽高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128 


大林 春香(2年)

1回戦 旭高校

2回戦 大阪ビジネスフロンティア高校

準決勝 八尾高校(ブロックシード)

決勝  生野高校

46ブロック優勝(会場 八尾高校)

本戦

1回戦 住吉高校

2回戦 大阪女学院高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64 


栫 茉依(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 狭山高校

準決勝 桃山学院高校

決勝  箕面高校

103ブロック優勝(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

本戦

1回戦 大商学園高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128 


黒蛛@葉月(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 寝屋川高校

準決勝 三国丘高校

決勝  箕面高校

111ブロック優勝(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

本戦

1回戦 三国丘高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128 

 

ダブルス

黒蛛@葉月(2年)・平野 沙織(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 大手前高校

準決勝 岸和田産業高校

決勝  三島高校

9ブロック優勝(会場 三島高校)

本戦

1回戦 城南学園高校(DA) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64 


竹國 優(2年)・保田 有佐(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 北千里高校

準決勝 布施高校

決勝  枚岡樟風高校

17ブロック優勝(会場 布施高校)

本戦

1回戦 大阪女学院高校(DA) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64


栫 茉依(2年)・山本 瑞季(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 大阪教育大学付属天王寺高校

準決勝 阿倍野高校

決勝  大阪体育大学浪商高校

21ブロック優勝(会場 阿倍野高校)

本戦

1回戦 池田高校 

2回戦 同志社香里高校(DA) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト32 



大林 春香(2年)・村上 由雅(2年)(ブロックシード)

1回戦 Bye

2回戦 金光大阪高校

準決勝 柴島高校

決勝  枚方津田高校

25ブロック優勝(会場 柴島高校)

本戦

1回戦 柴島高校

2回戦 大商学園高校(DA) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト32


3年生大会シングルス

小野 千晶(3年)第3シード

1回戦 Bye

2回戦 大阪成蹊女子高校

3回戦 岸和田産業高校

準々決勝 大阪ビジネスフロンティア高校

準決勝 梅花高校(第2シード)

決勝  大阪市立西高校(第1シード) 敗退

準優勝(会場 鶴見緑地テニスコート)


3年生大会ダブルス

小野 千晶(3年)・寒川 絵理香(3年)第3シード


1回戦 Bye

2回戦 大阪成蹊女子高校

準々決勝 岸和田産業高校

準決勝  大阪ビジネスフロンティア高校(第2シード)敗退

第3位(会場 鶴見緑地テニスコート)





2015年度 夏の大会本戦出場者まとめ(前半戦)>

 

夏の大会前半戦が終わりました。6月に行われた水口杯ではブロックシード3人がシードキープするとともに、1年生がブロックを突破して本戦に出場しました。

その結果、本戦進出者人数は今大会第2位の4名でした

また、毎年ご招待いただいている履正社カップも強豪私学に阻まれました。

水口杯・履正社カップでやぶれた早稲田摂陵・大商学園という大阪のベスト4クラスに少しでも迫れるよう、夏は近隣他府県への遠征を予定していますので、今以上のレベルアップが期待できます。

また、サマーテニストーナメントでは3人が本戦に進出し、保田が本戦に進出したことにより211名中9名が個人戦での本戦進出者となり、シングルスに限定しても11名中7名が本戦進出者となりました。

8月の末には25日に部活動体験会が実施されます。経験・未経験を問いませんのでご参加ください。申し込みは

http://www.osaka-c.ed.jp/takatsukikita/topic/junior_high_school/junior_high_school.html

にて7月中いっぱいまで受け付けております

また、810日(月)〜14日(金)の13時〜17まで練習会を実施いたします。通常メニューに加わっていただく形式をとりますので硬式テニス経験者に限定させていただきますが、こちらのほうは

T-minamitos@medu.pref.osaka.jp

まで7月中にお申し込みください。参加詳細をご連絡いたします。すでに参加の方は、TFC練習会の方へ参加ご希望のご連絡よろしくお願いいたします

 

平成27年度水口杯テニス大会女子シングルス(参加総数 231名)

黒蛛@葉月(2)(ブロックシード)

予選

1回戦 Bye

2回戦 三島高校

準決勝 追手門学院高校

決勝  大阪成蹊女子高校

第17ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)

本戦

1回戦 摂津高校

2回戦 早稲田摂陵高校 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 ベスト16

 

山本 瑞季(2年)(ブロックシード)

予選

1回戦 Bye

2回戦 大阪成蹊女子高校

準決勝 春日丘高校

決勝  摂津高校

12ブロック優勝(会場 摂津高校)

1回戦 春日丘高校 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果  ベスト25

 

栫 茉依(2年)(ブロックシード)

予選

1回戦 Bye

2回戦 大阪学院高校

準決勝 関西第一高校

決勝  千里高校

第9ブロック優勝(会場 高槻北高校)

本戦 1回戦 早稲田摂陵高校 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 ベスト25

 

橋 栞(1年)

予選

1回戦 大阪成蹊女子高校

2回戦 関西第一高校(ブロックシード)

準決勝 槻の木高校

決勝  金光大阪高校

20ブロック優勝(会場 関西第一高校)

本戦 1回戦 早稲田摂陵高校 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 ベスト25

 

6回履正社招待カップ(参加32ペア)

村上 由雅(2)・大林 春香(2年)

1回戦 大商学園高校 敗退

最終結果 ベスト32

平野 沙織(2)・黒蛛@葉月(2)

1回戦 摂津高校

2回戦 大商学園高校 敗退

最終結果 ベスト16

山本 瑞季(2年)・栫 茉依(2年)

1回戦 大阪学院高校

2回戦 摂津高校

準々決勝 大商学園高校(第Tシード) 敗退

最終結果 ベスト8

(会場 履正社医療スポーツ専門学校)

 

29回大阪高校サマーテニストーナメント(参加総数 名)

大林 春香(2年)

1回戦 被昇天高校

2回戦 吹田高校(ブロックシード)

準決勝 三島高校

決勝  大阪成蹊女子高校

5ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)

 

保田 有佐(2年)

1回戦 Bye

2回戦 被昇天高校

準決勝 豊中高校

決勝  池田高校

第6ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)

 

竹國 優(2年)

1回戦 関西大倉高校

2回戦 大阪教育大付属池田高校

準決勝 柴島高校

決勝  春日丘高校

第16ブロック優勝(会場 常翔啓光高校)

 

本戦(ブロック優勝56名による)は921日 マリンテニスパーク北村にて行われます





<2015年度 春の大会の本戦出場者まとめ>

 春季テニス大会(兼インターハイ予選)では13名の選手がシングルスに挑み、8名がブロック決勝 に進出し、うち3名が本戦に進出しました。また、ダブルスでは4ペアが本戦に進出しました。 この数は公立高校の中では1位となります。春季団体も5年連続で本戦(ベスト32以上)に進出を 決定し、ベスト16がけで第1シード(大阪インターハイ出場の城南学園)にあたりましたが、 S1の小野は、個人戦でも大阪インターハイ出場の城南の選手相手にセンターコートで堂々と 渡り合い、4−6で敗れたものの、公立高校の意地と実力を大阪の選手や指導者に見せてくれ ました。また、先立って3月に行われた水口杯第1学区大会女子団体でも早稲田摂陵にやぶれた ものの堂々の3位入賞を果たしました。

 なお、練習への体験参加は日程が合えば、随時受け付けていますので、関心をお持ちの中学生 および保護者の方は T-Minamitos@medu.pref.osaka.jp までご連絡ください。

●平成26年度水口杯団体戦 (参加総数23校)

1回戦 Bye
2回戦 追手門学院高校 (会場 高槻北高校)
準々決勝 槻の木高校
準決勝 早稲田摂陵高校 敗退 (会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 第3位



●第27回 大阪高校スプリングテニストーナメント (参加総数809名)

寒川 絵理香 3年(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 交野高校
準決勝 枚方津田高校
決勝  桜宮高校
第37ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 春季テニス大会ダブルス予選と重なったため棄権
最終結果 ベスト64

山本瑞季 2年(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 寝屋川高校
準決勝 四条畷高校
決勝  交野高校
第38ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 春季テニス大会ダブルス予選と重なったため棄権
最終結果 ベスト64

●2015大阪ジュニアテニス選手権大会

小野 千晶 3年(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 槻の木高校
準決勝 関西第一高校
決勝  大阪ビジネスフロンティア高校
第12ブロック優勝(会場 うつぼ公園テニスコート)
本戦1回戦 大阪商業大学付属堺高校(第7シード)敗退
最終結果 大阪府ベスト64

小野 千晶(3年)久保田 彩夏(3年・梅花高校)
1回戦 Bye
2回戦 清明高校
準決勝 箕面自由学園
決勝  大阪商業大学付属堺高校(ブロックシード)
第12ブロック優勝(会場 うつぼ公園テニスコート)
本戦1回戦 大商学園高校(第4シード)敗退
最終結果 大阪府ベスト32

●平成27年度大阪高等学校春季テニス大会(兼インターハイ予選)


小野 千晶(3年)ブロックシード
1回戦 Bye
2回戦 大阪成蹊女子高校
準決勝 三島高校
決勝  桃山学院高校
第25ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 三島高校
本戦2回戦 大阪ビジネスフロンティア高校
本戦3回戦 同志社香里高校(ダイレクトアクセプタンス) 敗退
最終結果 大阪府ベスト32(会場 マリンテニスパーク北村)

寒川 絵理香(3年)ブロックシード
1回戦 Bye
2回戦 大阪学芸高校
準決勝 池田高校
決勝  大阪成蹊女子高校
第27ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 八尾高校
本戦2回戦 大阪商業大学付属堺高校(ダイレクトアクセプタンス) 敗退
最終結果 大阪府ベスト64(会場 マリンテニスパーク北村)

栫 茉依(2年)
1回戦 Bye
2回戦 千里高校
準決勝 貝塚高校
決勝  山田高校(ブロックシード)
第17ブロック優勝(会場 山田高校)
本戦1回戦 千里青雲高校
本戦2回戦 城南学園高校(ダイレクトアクセプタンス) 敗退
最終結果 大阪府ベスト64(会場 マリンテニスパーク北村)

小野 千晶(3年)・黒蛛@葉月(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 河南高校
準決勝 生野高校
決勝  桃山学院高校(会場 高槻北高校・泉北アクアテニスコート)
第6ブロック優勝
本戦1回戦 大商学園高校(ダイレクトアクセプタンス) 敗退
最終結果 大阪府ベスト64(会場 マリンテニスパーク北村)

寒川 絵理香(3年)・栫 茉依(2年)
1回戦 Bye
2回戦 大阪教育大学付属池田高校
準決勝 枚方津田高校
決勝  八尾高校(会場 高槻北高校・泉北アクアテニスコート)
第7ブロック優勝
本戦1回戦 同志社香里高校 敗退
最終結果 大阪府ベスト64(会場 マリンテニスパーク北村)

大林 春香(2年)・蛭川 優陽(2年)
1回戦 大阪体育大学付属浪商高校
2回戦 生野高校
準決勝 摂津高校(ブロックシード)
決勝  天王寺高校(会場 摂津高校・シーサイドテニスガーデン舞洲)
第10ブロック優勝
本戦1回戦 同志社香里高校
本戦2回戦 大阪学院高校 敗退
最終結果 大阪府ベスト32(会場 マリンテニスパーク北村)

竹國 優(2年)・平野 沙織(2年)
1回戦 Bye
2回戦 関西大学第一高校
準決勝 住吉高校
決勝  桜宮高校(ブロックシード)(会場 桜宮高校・大阪成蹊女子高校)
第27ブロック優勝
本戦1回戦 北野高校 敗退
最終結果 大阪府ベスト64(会場 マリンテニスパーク北村)

●平成27年度 大阪高等学校春季テニス大会(兼インターハイ予選)団体の部

1回戦 Bye
2回戦 高津高校
決勝  夕陽丘高校
第2ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 城南学園高校 敗退
最終結果 大阪府ベスト32(会場 マリンテニスパーク北村)








2014年度実績

<2014年度 冬の大会の本戦出場者まとめ>

 2年連続、近畿公立個人戦に出場となった小野は、ベスト16に入りました。
 また、昨年度まで秋に行われていた学区大会である水口杯では、小野・栫、山本・村上の2ペアがベスト8に入りました。
 水口杯団体でも順調にベスト8
進出を果たしています。
 受験生の皆さんも、寒いですが体調管理に気をつけ、全力を尽くして、志望校突破へ向けて頑張ってください。

●第3回近畿公立高等学校テニス大会個人戦 (2府4県からの選抜選手40名)

小野 千晶(2年)(大阪府第2代表)
1回戦 Bye
2回戦 和歌山県立星林高校
3回戦 奈良県立高取国際高校(第7シード)敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 近畿公立高等学校 シングルスベスト16

開会式


ウォーミングアップの様子


●平成26年度水口杯ダブルス大会 (参加総数151組)

小野 千晶(2年)栫 茉依(1年)(第7シード)
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 芥川高校
本戦3回戦 早稲田摂陵高校(第3シード) 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 水口杯ダブルス ベスト8


村上 由雅(1年)・山本 瑞季(1年)
本戦1回戦 三島高校
本戦2回戦 摂津高校(第6シード)
本戦3回戦 大阪学院高校(第2シード) 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 水口杯ダブルス ベスト8


平野 沙織(1年)・竹國 優(1年)
本戦1回戦 春日丘高校 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)

最終結果 水口杯ダブルス ベスト24


●平成26年度水口杯団体戦 (参加総数23校)

1回戦 Bye
2回戦 追手門学院 (会場 高槻北高校)

現在ベスト8
準々決勝以降は3月8日(日)大阪成蹊女子高校にて行われます。



<2014年度 冬の大会の本戦出場者まとめ(速報版)>

 初出場を果たした第12回近畿公立高等学校テニス大会で、初日、Eブロック2位、全体の6位で 予選を突破し、2日目の決勝トーナメントに進出しました。決勝トーナメントでは、 残念ながら緒戦で惜敗しましたが、予選において京都2位の洛西に5ー0、兵庫1位の加古川北 (今大会決勝トーナメントで優勝されました)に2ー3という結果を残したことは、チームの歴史 に大きな1ページを記すことができ、選手たちも大きな自信を持つことができました。
(詳細記録は
 http://osaka-hs-tennis.com/point_result/files/2014kinkikouritsu_dantai.pdf
 に掲載されていますのでご覧ください。)
 また、年末に行われた田村カップ冬季ジュニア大会では、2年の小野が近畿大会に出場した 大阪商業大学付属堺高校の選手を破り、見事2年連続大阪府ベスト32に入りました。
 このように、公立の中では常に上位に入り、私学強豪と当たってもひるまず打ち倒すチーム力を 徐々につけてきています。実際、私学も参加している水口杯ダブルス大会では、出場6ペア (うち1ペアは本戦ストレートイン)のうち、4ペアが予選決勝に進出し、2ペアがブロック優勝しました。 本戦での3ペアは本戦ドロー(24ドロー)の1/8をしめます。
 中学生のみなさん、ぜひ高槻北高校に入学し、女子テニス部に入部して、近畿公立での入賞と 打倒私学強豪を一緒に果たしませんか?ぜひともお待ちしています。
 なお、練習への体験参加は日程が合えば、随時受け付けていますので、関心をお持ちの 中学生および保護者の方はご連絡ください。
 なお、学校長のぶらり部活訪問記(運動部編)には、近畿公立の試合の様子を写真にて 掲載していますので、ぜひともご覧ください。

●第12回近畿公立高等学校テニス大会

女子団体(選出校 大阪4・兵庫3・滋賀2・京都2・奈良2・和歌山2)
予選ブロックE
対 洛西高校(京都2位)5−0(S3−0 D2−0)
対 加古川北高校(兵庫1位)2−3(S0−3 D2−0)
1勝1敗でEブロック2位
トータル7−3でブロック2位校5校中1位(全体の6位)で予選ブロック通過
決勝トーナメント
1回戦 池田高校(大阪3位) 2−3(S1−2 D1−1)
敗退(会場 神戸総合運動公園テニスコート)

最終結果 近畿公立高等学校ベスト12


前日の練習風景






●2014田村杯第42回冬季大阪ジュニアテニス選手権大会

小野 千晶(2年)(予選第7シード)
1回戦 Bye
2回戦 箕面自由学園高校
3回戦 大阪成蹊女子高校
ブロック決勝 清風南海高校
予選第7ブロック優勝(会場 靭テニスセンター)
本戦1回戦 大阪商業大学付属堺高校(予選第6シード)
本戦2回戦 大阪商業大学付属堺高校(DA 本戦第12シード)敗退
(会場 靭テニスセンター)

最終結果 大阪府ベスト32


●2014水口杯ダブルス大会  (参加総数151組)

平野 沙織(1年)・竹國 優(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 茨木高校
3回戦 北千里高校
ブロック決勝 三島高校(会場 吹田東高校)
予選第3ブロック優勝

村上 由雅(1年)・山本 瑞季(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 三島高校
3回戦 春日丘高校
ブロック決勝 大阪成蹊女子高校(会場 大阪成蹊女子高校)
予選第15ブロック優勝

 平野・竹國ペアと村上・山本ペアは本戦ストレートイン(第7シード)の小野・栫ペアとともに 1月18日(日)に大阪成蹊女子高校第3グラウンドで行われる本戦(24ドロー)に出場します。 結果は、小野が出場する近畿公立個人の結果とともに、冬の大会結果速報版2(2月掲載予定)にて報告させていただきます。



<2014年度 秋の大会の本戦出場者まとめ2(続報)>

 前回、ご報告した近畿公立高等学校テニス大会(女子団体)への出場に引き続きまして、 選手たちは大活躍してくれました。
 11月24日に行われました第6回大阪公立高校個人戦テニス大会本戦において2年の小野千晶が、 見事準優勝を飾り、大阪府下の国公立学校でテニス部に所属している選手のなかでbQの場所を 占めることになりました。また、この大会は各校10名の選手が出場し、本戦には48名しか 出場できないのですが、高槻北高校は小野を含めて5名進出し、大阪府で大阪ビジネスフロンティア(以下OBF)高校の6名本戦に次ぐ、 2番目の層の厚さを示しました。残りの5名も2名が予選決勝まで進出し、 47ブロック中高槻北高校女子テニス部の7名が決勝に進出するという(全体の約1/7・ 大阪府下最多)快挙を成し遂げました。
 なお、準優勝した小野は2月1日にマリンテニスパーク北村で行われる第3回近畿公立高等学校 テニス大会への大阪代表としての出場も決定しました。
 2年2名ともが公立個人本戦に出場し、1年も3名が出場、2名が予選決勝、そして10名登録での 公立団体ベスト4、そして残り4名の出場している秋季2部のベスト16と、この半年間の 彼女たちの努力の成果を結果として示すことができました。
 また、11月15日には、1時間程度でしたが、部活体験も行われ、ジュニア大会での本戦経験者や スクール・中学校での硬式経験者・未経験者も含め、20名の中学生が参加してくれました。
 来る、12月13日には、午前中2〜3時間ほど2面使用しての部活体験を予定しております。 高槻北高校HPより申し込みできますので、ぜひお越しください。そして、一緒に練習しましょう。 お待ちしております。

●平成26年度大阪公立高校テニス大会個人戦 兼近畿公立高等学校テニス大会個人の部 大阪府予選

女子シングルス(参加95校 653名)
小野 千晶(2年)(第11ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 泉陽高校
3回戦 箕面高校
ブロック決勝 池田高校
第11ブロック優勝(会場 箕面高校)
本戦(第2シード)
1回戦 Bye
2回戦 OBF高校
3回戦 泉陽高校
準々決勝 槻の木高校
準決勝 天王寺高校
決勝  大阪市立西高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪国公立高校 第2位
近畿公立高等学校テニス大会個人戦大阪府代表に決定


決勝前の練習風景(16時を過ぎていたので暗いです。この後、ナイターで決勝は行われました)

表彰式(17時を過ぎていたので照明がないと暗かったです)


寒川 絵理香(2年)(第5ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 旭高校
3回戦 清水谷高校
ブロック決勝 東淀川高校
第5ブロック優勝(会場 千里青雲高校)
本戦
1回戦 池田高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪国公立高校 ベスト48

大林 春香(1年)
1回戦 東淀川高校
2回戦 泉鳥取高校
3回戦 交野高校(ブロックシード)
ブロック決勝 泉陽高校
第20ブロック優勝(会場 交野高校)
本戦
1回戦 山本高校
2回戦 箕面高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪国公立高校 ベスト32

栫 茉依(1年)
1回戦 大阪教育大学付属池田高校
2回戦 交野高校
3回戦 三島高校
ブロック決勝 山田高校
第21ブロック優勝(会場 交野高校)
本戦
1回戦 桜宮高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪国公立高校 ベスト48

蛭川 優陽(1年)
1回戦 咲くやこの花高校
2回戦 柴島高校
3回戦 枚方津田高校
ブロック決勝 池田高校(ブロックシード)
第2ブロック優勝(会場 池田高校)
本戦
1回戦 三国丘高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪国公立高校 ベスト48

開会式
男女各48名の本戦選手(高槻北は5名)です
表彰式後全員で集合写真
(暗くて、こんな場所しかありませんでした・・・)



<2014年度 秋の大会の本戦出場者まとめ(速報版)>

 第22回大阪公立高校対抗テニス大会(石山杯)において、ベスト4に入り、1月5・6日 に神戸総合運動公園テニスコートで開催される、第12回近畿公立高等学校テニス大会(女子団体) に大阪代表として出場することが決定しました。
 また、10月に行われた大阪高等学校秋季テニス大会(兼全国選抜予選)でも、 第2シードの大商学園に敗れたものの、3年連続の本戦出場、そしてベスト32を勝ち取りました。 そして1部登録の9名以外の1年5名で出場している2部でも現在ベスト16まで進出しています。 2年2名1年12名がすべて団体に出場し、好結果を収めました。





2年2名1年12名全員での表彰式後の写真撮影
開会式(男女ベスト8計16校による開会式) 表彰式1
表彰式2 表彰式3

高槻北高校の正面に懸垂幕もかけていただきました。

平成26年度大阪公立高校対抗テニス大会(石山杯)兼近畿公立高等学校対抗テニス大会大阪府予選
女子団体(参加62校)

第2シードタイ
1回戦 Bye
2回戦 枚方津田高校
3回戦 布施高校
(会場 高槻北高校)
準々決勝 泉陽高校(第5シード)
準決勝  三島高校(第2シードタイ)敗退
3位決定戦 池田高校(第4シード) 敗退
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪公立高校 第4位

近畿公立高等学校対抗テニス大会大阪府代表に決定



平成26年度大阪高等学校秋季テニス大会(兼全国選抜予選)
女子1部団体(参加89校)
予選第2シード
1回戦 BYE
ブロック決勝 大阪市立高校(会場 高槻北高校)
第2ブロック 優勝
本戦1回戦 大商学園(本戦第2シード)
敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32

女子2部団体(参加151チーム)
1回戦 八尾A
2回戦 池田B
3回戦 大教大池田A
4回戦 泉陽B
11/5現在 ベスト16



<2014年度 夏の大会の本戦出場者まとめ>


 2年生2名、1年生12名という構成ですが、この夏、兵庫・京都・大阪のベスト16以上の 強豪校との練習試合や合同練習で、鍛えていただきました。その結果、大阪総体本戦に出場した 選手数は7人で大阪府下の公立学校で一番多い数となりました。 また、サマートーナメントを含めると14名中8人が本戦選手となりました。

●平成26年度水口杯テニス大会 女子シングルス(参加総数273名)

小野 千晶(2年) 本戦第7シード
1回戦 早稲田摂陵高校
2回戦 山田高校
準々決勝 早稲田摂陵高校 敗退(会場 大阪成蹊女子高校)
最終結果 水口杯 ベスト8


●2014年池村杯第25回サマージュニアテニス選手権大会17歳以下の部

女子シングルス
小野 千晶(2年) 予選第9シード
1回戦 Bye
2回戦 山本高校
ブロック決勝 大阪教育大学付属平野高校
第9ブロック優勝(会場 靭テニスセンター)
本戦1回戦 大商学園(本戦第13シード)
本戦2回戦 大商学園 敗退(会場 靭テニスセンター)
最終結果 大阪府ベスト32

●平成26年度第69回大阪高等学校総合体育大会テニス大会

女子シングルス
小野 千晶(2年)
1回戦 Bye
2回戦 北野高校
3回戦 桃山学院高校
ブロック決勝 教育センター付属高校
第30ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 大阪学院高校
本戦2回戦 大阪学院高校(第11シード) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 64

寒川 絵理香(2年)
1回戦 Bye
2回戦 あべの翔学高校
3回戦 交野高校
ブロック決勝 大阪ビジネスフロンティア高校
第35ブロック優勝(会場 大阪ビジネスフロンティア高校)
本戦1回戦 大阪女学院高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 128

山本 瑞季(1年)
1回戦 Bye
2回戦 関西大学第一高校
3回戦 咲くやこの花高校
ブロック決勝 天王寺高校
第33ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 同志社香里高校(第5シード) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 128

黒蛛@葉月(1年)
1回戦 Bye
2回戦 浪速高校
3回戦 布施高校
ブロック決勝 泉大津高校
第31ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 北野高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 128




DA(予選免除)17名と予選アップ111名によるシングルス本戦開会式
(高槻北は4名予選アップです)

女子ダブルス
小野 千晶(2年)・黒蛛@葉月(1年)
1回戦 Bye
2回戦 清水谷高校
3回戦 箕面高校
ブロック決勝 三島高校
第14ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 北野高校
本戦2回戦 大阪女学院高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 32

寒川 絵理香(2年)・栫 茉依(1年)
1回戦 Bye
2回戦 清水谷高校
3回戦 千里高校
ブロック決勝 大阪教育大学付属池田高校
第15ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 大商学園高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 64

村上 由雅(1年)・平野 沙織(1年)
1回戦 皐が丘高校
2回戦 泉北高校
3回戦 港高校
ブロック決勝 大阪学院高校
第46ブロック優勝(会場 大阪学院高校)
本戦1回戦 同志社香里高校(第15シード) 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト 64




DA(予選免除)16ペアと予選アップ48ペアによるダブルス本戦開会式
(高槻北は3ペアアップです)



大阪総体本戦出場選手の集合写真です(シングルス4人、ダブルス3ペア)

●第27回 大阪高校サマーテニストーナメント

女子シングルス(参加総数 88校 参加総数703名)
栫 茉依(1年)
1回戦 春日丘高校
2回戦 刀根山高校
3回戦 吹田東高校
ブロック決勝 関西第一高校
第19ブロック優勝(会場 万博テニスガーデン・マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 春日丘高校
本戦3回戦 清風南海高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト16

女子ダブルス(参加総数 31校 参加総数427名)
寒川 絵理香(2年)・蛭川 優陽(1年)
1回戦 Bye
2回戦 三島高校
3回戦 池田高校
ブロック決勝 摂津高校
第10ブロック優勝(会場 万博テニスガーデン)
本戦1回戦 北野高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト32

栫 茉依(1年)・黒蛛@葉月(1年)
1回戦 柴島高校
2回戦 山田高校
3回戦 北野高校
ブロック決勝 三島高校
第2ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦1回戦 追手門学院高校
本戦2回戦 山田高校
本戦準々決勝 北野高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト8



サマーテニストーナメント本戦出場の集合写真(シングルス1人、ダブルス2ペア)



<2014年度 春の大会の本戦出場者まとめ>

 まさに少数精鋭というべき3・2年生。そしてひたむきで明るく、そして実力のあるたくさんの1年生。3・2年生が、高槻北女子テニス部での「確実さの継続」に取り組んだ2年間・1年間を行動で表現し、その凄さを感じることのできる1年生の熱い応援により、 4年連続の本戦、そして2度目の大阪府ベスト16を勝ち取りました。
 人数が少なく、選手たちにとっても苦しい1年間でしたが、終わってみれば 秋季団体(全国選抜予選)大阪府ベスト16、秋季水口杯団体準優勝、春季団体(インターハイ予選)大阪府ベスト16と団体戦における過去最高の成績をおさめました。
 「継続は力なり」「努力は裏切らない」という言葉を選手たちが形で示した1年間でした。


●平成26年度春季テニス大会(兼インターハイ予選)

団体の部
1回戦 Bye
2回戦 柴島高校
ブロック決勝 生野高校
第21ブロック優勝(会場 高槻北高校)

4年連続本戦(ベスト32)進出

本戦1回戦 関西大倉高校
本戦2回戦 大阪市立西高校 敗退(会場 シーサイドテニスガーデン舞洲)

最終結果 大阪府ベスト16(平成24年度に続き2回目)

本戦出場校男女各32校での開会式
4年連続舞洲で迎える引退式での36期生最後の円陣

女子シングルス
小野 千晶(2年)
1回戦 Bye
2回戦 初芝富田林高校
3回戦 桃山学院高校
ブロック決勝 山田高校
第59ブロック優勝(会場 鳳高校)
本戦1回戦 大阪成蹊女子高校 敗退
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト128

女子ダブルス
岩野 千咲(3年)小野 千晶(2年)
1回戦 Bye
2回戦 高石高校
3回戦 夕陽丘高校
ブロック決勝 梅花高校
第40ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦1回戦 大商大堺高校 敗退
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64


2013年度実績

<2013年度 冬の大会の本戦出場者まとめ>

高槻市大会は、春に向けての新しい取り組みのため、結果は残せませんでしたが、本校初めての近畿公立個人と大阪高校学区選抜における出場はチーム力で個人の結果を後押ししました

●第2回近畿公立高等学校テニス大会 個人の部 (参加人数40名)

小野 千晶(1年)
1回戦 海南高校(和歌山)
2回戦 高取国際高校(奈良)(第5シード) 敗退

近畿公立 ベスト32


コンソレーション
第1対戦 三島高校(大阪)4−2
第2対戦 南陽高校(京都)4−0
(会場 マリンテニスパーク北村)


●平成25年度高槻市高校生大会 女子団体(参加総数 12チーム)

Aチーム(ブロックシード)(小野・岩野・久野・寒川・戸田)
1回戦 三島高校C
ブロック決勝 芥川高校A
Cブロック優勝(会場 萩谷総合公園テニスコート)
本戦リーグ
第1対戦 三島高校A  1−2
第2対戦 槻の木高校A 1−2
最終結果 本戦3位(会場 萩谷総合公園テニスコート)


●第9回大阪高等学校学区選抜テニス大会 (参加人数 64名)

小野 千晶(1年)
1回戦 長野高校
2回戦 泉陽高校 敗退
最終結果 大阪府ベスト32(会場 蜻蛉池公園テニスコート)



<2013年度 秋の大会の本戦出場者まとめ>

総力戦で勝ち取った秋季団体大阪府ベスト16、水口杯第1学区大会での持てる力をすべて出し切った準優勝。人数は少ないですが、個の力の集成が団体での結果を生み出しています

また、11月16日(土)の部活体験の参加中学生16名、そして12月14日(土)の部活体験の参加中学生19名、参加ありがとうございました。あなた方の中からより多くの子が高槻北を受験し、合格して、入部してチームメイトとなってくれるのを楽しみに待っています。 春にこの中学3年生たちが希望進路が叶い、希望の学校に入学されることを祈っています

●平成25年度大阪高等学校秋季テニス大会 兼近畿高等学校テニス大会(団体の部)大阪府予選(参加88校)

1回戦 Bye
ブロック決勝 登美丘高校
第12ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 生野高校
本戦2回戦 大阪学院高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府ベスト16

●平成25年度第1学区テニス大会(水口杯) 秋季団体(参加23校)

1回戦 Bye
2回戦 追手門高校(会場 高槻北高校)
準々決勝 早稲田摂陵高校
準決勝 大阪学院高校
決勝 大阪成蹊女子高校 敗退(会場 千里アクアテニスコート)

最終結果 水口杯第1学区大会準優勝

詳細はこちら

●秋季女子ダブルス(参加 151組)

小野 千晶(1年)・久野 萌子(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 三島高校
3回戦 摂津高校
ブロック決勝 大阪青凌高校
第10ブロック優勝(会場 大阪青凌高校)
本戦1回戦 BYE
本戦2回戦 吹田東高校
本戦準々決勝 大阪学院高校(第1シード) 敗退(会場 千里アクアテニスコート)
最終結果 ベスト8

岩野 千咲(2年)・赤木 由香里(2年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 春日丘高校
3回戦 関大一高校
ブロック決勝 金光大阪高校
第2ブロック優勝(会場 茨木西高校)
本戦1回戦 早稲田摂陵高校 敗退(会場 千里アクアテニスコート)
最終結果 ベスト24

平成25年度第1学区交流戦(赤坂杯・水口杯)女子ダブルス(参加総数 24組)
小野 千晶(1年)・久野 萌子(1年)
1回戦 金蘭会高校
2回戦 梅花高校(第5シード) 敗退(会場 千里アクアテニスコート)
最終結果 ベスト16

前回掲載文の続きと補足です

●2013年池村杯第24回サマージュニアテニス選手権大会17歳以下の部 女子シングルス

小野 千晶(1年)
本戦1回戦 大阪学院高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト64

●第27回 大阪高校サマーテニストーナメント 女子シングルス(参加総数 86校 参加総数668名)

小野 千晶 最終結果 第3位

詳細はこちら


<2013年度 夏の大会の本戦出場者まとめ>

第5回大阪公立高校個人戦本戦で、1年の小野千晶が、見事第5位に入賞し、2月2日に行われる近畿公立高校個人戦への出場を確定しました。
また、
小野は第27回大阪高校サマーテニストーナメントシングルス本戦でも見事第3位に入賞しました。

そして団体のシード決めに関して重要な大阪総体でも、シングルス2本、ダブルス2本がブロック優勝し、本戦に進出しました。始業式においては7名の部員中、4名が表彰を受けました。

●平成25年度第5回大阪公立高校個人戦テニス大会
                          (参加校89校参加総数625名)
 兼近畿公立高校個人戦テニス大会(女子シングルス)大阪府予選
 

小野 千晶(1年)
1回戦 Bye
2回戦 みどり清朋高校
3回戦 三国丘高校
ブロック決勝 布施高校
第20ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 山本高校
本戦2回戦 天王寺高校(第11シード)
本戦3回戦 槻の木高校
本戦準々決勝 大阪市立西高校(第4シード)敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)

最終結果 大阪府第5位


●2013年池村杯第24回サマージュニアテニス選手権大会17歳以下の部

 女子シングルス

小野 千晶(1年)
1回戦 Bye
2回戦 大谷高校
3回戦 三島高校
ブロック決勝 星田TC
第39ブロック優勝(会場 靭テニスセンター)
本戦 9月22日に蜻蛉池公園テニスコートで行われます(現在ベスト64)


●平成25年度第68回大阪高等学校総合体育大会テニス大会

 女子シングルス

赤木 由香里(2年)
1回戦 Bye
2回戦 大谷高校
3回戦 牧野高校
ブロック決勝 三島高校
第36ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 帝塚山泉ヶ丘高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128


小野 千晶(1年)
1回戦 Bye
2回戦 近大附高校
3回戦 阪南高校
ブロック決勝 生野高校
第35ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 大商学園高校(DA)敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト128


  女子ダブルス

赤木 由香里(2年)・岩野 千咲(2年)
1回戦 Bye
2回戦 常翔啓光高校
3回戦 夕陽丘高校
ブロック決勝 大阪学芸高校
第15ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 大商学園高校(DA)敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64

小野 千晶(1年)・井上 鈴香(1年)
1回戦 Bye
2回戦 豊中高校
3回戦 山本高校
ブロック決勝 関西第一高校
第16ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 大商大堺高校(DA)敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 大阪府ベスト64


第27回 大阪高校サマーテニストーナメント
女子シングルス(参加総数 86校 参加総数668名)


小野 千晶(1年)
1回戦 Bye
2回戦 刀根山高校
3回戦 吹田東高校
ブロック決勝 関西第一高校
第15ブロック優勝(会場 万博テニスガーデン)
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 大阪女学院高校
本戦3回戦 同志社香里高校
本戦準々決勝 狭山高校
本戦準決勝 大阪女学院高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)

最終結果 第3位



<2013年度 春の大会の本戦出場者まとめ>

見事、春季団体でブロック優勝し、3年連続大阪府ベスト32に入り、2012年チームの最後を舞洲で今年も終えることができました。
また、過去2年間取れなかった新チーム最初の試合である水口杯第1学区テニス大会でも2名がブロックアップし、本戦に出場しました。
だんだん「伝統は守るもの」から「伝統は創るもの」へ進化してきました。

●平成25年度大阪高等学校春季テニス大会
兼全国高等学校総合体育大会大阪府予選(女子団体)大阪府予選(参加119校)

1回戦 大冠高校
2回戦 桜宮高校(ブロックシード)
ブロック決勝 藤井寺高校
第11ブロック優勝(会場 桜宮高校)
本戦1回戦 桃山学院高校 敗退
(会場 シーサイドテニスガーデン舞洲)
最終結果 大阪府ベスト32(3年連続本戦(ベスト32以上)出場)

●平成25年度大阪高等学校春季テニス大会
兼全国高等学校総合体育大会大阪府予選(女子ダブルス)大阪府予選

福井 日向子(3年)・寒川 舞香(3年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 箕面高校
3回戦 淀商業高校
ブロック決勝 八尾高校
第17ブロック優勝(会場 八尾高校)
本戦1回戦 摂津高校 (ダイレクトアクセプタンス) 敗戦
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト68(夏・春連続本戦出場)

赤木 由香里(2年)・岩野 千咲(2年)
1回戦 Bye
2回戦 藤井寺高校
3回戦 常翔啓光高校
ブロック決勝 桜宮高校
第21ブロック優勝(会場 阿倍野高校)
本戦1回戦 大阪女学院高校 (ダイレクトアクセプタンス) 敗戦
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト68

平成25年度第25回 大阪高校スプリングテニストーナメント
女子シングルス(参加670名)

高野 春希(3年)
1回戦 福井高校
2回戦 金光大阪高校
3回戦 三島高校
ブロック決勝 追手門高校
第9ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦1回戦 吹田東高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト64

平成25年度第1学区テニス大会(水口杯)
春季女子シングルス(参加 255名)

小野 千晶(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 吹田東高校
3回戦 関西大倉高校
ブロック決勝 芥川高校
第8ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 成蹊女子高校 敗退
(会場 成蹊女子高校)
最終結果 ベスト32

赤木 由香里(2年)
1回戦 Bye
2回戦 阿武野高校
3回戦 春日丘高校
ブロック決勝 山田高校(ブロックシード)
第7ブロック優勝(会場 高槻北高校)
本戦1回戦 山田高校 敗退
(会場 成蹊女子高校)
最終結果 ベスト32




2012年度実績

<2012年度  秋・冬の大会の本戦出場者まとめ>

昨年度、取り逃した秋季団体、そして高槻市大会でのABチームダブル本戦。 見事に先輩たちが残した宿題を克服しました。

●平成24年度大阪高等学校秋季テニス大会

兼近畿高等学校テニス大会(団体の部)大阪府予選(参加 92校)
1回戦 Bye
2回戦 交野高校
ブロック決勝(ブロックシード) 藤井寺高校
第24ブロック優勝(会場 藤井寺高校)
本戦1回戦 修学旅行参加のため棄権
最終結果 大阪府ベスト32


●平成24年度第1学区テニス大会(水口杯)秋季女子ダブルス(参加 143組)

福井 日向子(2年)・赤木 由香里(1年)(ブロックシード)
1回戦 Bye
2回戦 北千里高校
3回戦 関西第一高校
ブロック決勝 山田高校
第8ブロック優勝(会場 山田高校)
本戦1回戦 関西第一高校
本戦2回戦 成蹊女子高校 敗退
(会場 千里アクア)
最終結果 ベスト16


●平成24年度第1学区交流戦(赤坂杯・水口杯)女子ダブルス(参加総数 24組)

福井 日向子(2年)・赤木 由香里(1年)
1回戦 Bye高校
2回戦 大阪成蹊女子高校 敗退
コンソレーション
1回戦 槻の木高校
2回戦 刀根山高校
決勝 池田高校
コンソレーション 優勝(会場 千里アクア)
最終結果 コンソレーション優勝


●平成24年度高槻市高校生大会 女子団体(参加総数 17チーム 84名)

Aチーム(ブロックシード)(赤木・福井・寒川・岩野・戸田)
1回戦 Bye
2回戦 芥川高校A
ブロック決勝 金光大阪高校B
本戦リーグ
第1対戦 三島高校A  1−2
第2対戦 高槻北高校B 3−0
第3対戦 槻の木高校A 3−0
(会場 萩谷総合公園テニスコート)
最終結果 本戦準優勝


Bチーム(長沢・高野・中村・杉谷・樫山)
1回戦 大冠高校A
2回戦 三島高校B(ブロックシード)
ブロック決勝 芥川高校C
本戦リーグ
第1対戦 槻の木高校A 1−2
第2対戦 高槻北高校A 0−3
第3対戦 三島高校A  0−3
(会場 萩谷総合公園テニスコート)
最終結果 本戦4位



<2012年度 夏の大会の本戦出場者まとめ>

 「勝負強さ」を目標にしている2012年チーム。全てアウェーで、夏の本戦や入賞を勝ち取ってきました。特に2年生は、6人全員が、本戦出場もしくは入賞をなしえ、チーム目標の1つである、「全員本戦」をはやくも夏に実現させました。

●第67回大阪高等学校総合体育大会

女子ダブルス(参加 130校 547人)
福井 日向子(2年)・寒川 舞香(2年)
1回戦 bye
2回戦 四条畷高校
3回戦 寝屋川高校
ブロック決勝 三島高校(ブロックシード)
第12ブロック優勝(会場 三島高校)
本戦1回戦 鳳高校
本戦2回戦 大商大堺高校(第5シード) 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト32


(8/18 本戦会場 マリンテニスパーク北村にて)

●第4回 大阪公立高校個人戦テニス大会

女子シングルス(参加91校602名)
福井 日向子(2年)
1回戦 bye
2回戦 布施高校
3回戦 池田高校
ブロック決勝 大阪市立西高校
第11ブロック優勝(会場 山田高校)
本戦1回戦 高校 大阪市立西高校 敗退
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府国公立ベスト48


長沢 敦子(2年)
1回戦 大阪教育大学付属天王寺高校
2回戦 登美丘高校
3回戦 大手前高校(ブロックシード)
ブロック決勝 阪南高校
第25ブロック優勝(会場 阿倍野高校)
本戦1回戦 大阪市立西高校 敗退
(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府国公立ベスト48


(8/15 本戦会場 蜻蛉池公園テニスコートにて)

●平成24年度 第26回 大阪高校サマーテニストーナメント

女子シングルス(参加総数82校 626 名)
福井 日向子(2年)(ブロックシード)
1回戦 bye
2回戦 三島高校
3回戦 春日丘高校
ブロック決勝 池田高校
第7ブロック優勝(会場 梅花高校)
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 大阪成蹊女子高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト32


●平成24年度 第26回 大阪高校サマーテニストーナメント

女子ダブルス(参加総数 79校 386名)
長沢 敦子(2年)・中村 聡里(2年)
1回戦 緑風冠高校
2回戦 今宮高校(ブロックシード)
3回戦 山本高校
ブロック決勝 淀商業高校
第17ブロック優勝(会場 マリンテニスパーク北村)
本戦1回戦 Bye
本戦2回戦 池田高校 敗退
(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 ベスト32

●第3回履正社カップ 高校生ダブルステニストーナメント

女子ダブルス(参加総数13校 64名)
長沢 敦子(2年)・中村 聡里(2年)
1回戦 千里青雲高校
2回戦 追手門学院高校
3回戦 清水谷高校
準決勝 三島高校 敗退
3位決定戦 高槻北高校(高野・杉谷ペア)
最終結果 3位入賞

高野 春希(2年)・杉谷 佳穂(2年)
1回戦 枚岡樟風高校
2回戦 清水谷高校
3回戦 大阪教育大学付属天王寺高校
準決勝 芥川高校 敗退
3位決定戦 高槻北高校(長沢・中村ペア)敗退
最終結果 4位入賞


2012年7月22日 履正社茨木キャンパステニスコートにて(入賞者集合写真)


<2012年度 春の大会の本戦出場者まとめ>

 3年生の引退試合である、大阪高等学校春季テニス大会シングルス予選では、清水、中山璃の二人がシードをキープして本戦へ進出し、団体予選でも、シードをキープして本戦に進出しました。
 そしていよいよ最後の団体本戦では、山田高校を破り、見事大阪府ベスト16に入り、「一意専心」のスローガンのもと、この1年間最大限の努力を実らせました。

●第24回大阪高校スプリングテニストーナメント

女子シングルス(参加総数82校689名)
中山 璃緒(3年)
1回戦 Bye
2回戦 関西大倉高校
3回戦 吹田東高校
第5ブロック決勝 茨木高校
本戦1回戦 池田高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
ベスト64

●平成24年度大阪高等学校春季テニス大会

女子シングルス(参加140校1064名)
中山 璃緒(3年)
1回戦 Bye
2回戦 大塚高校
3回戦 大谷高校
74ブロック決勝 大阪成蹊女子高校
本戦1回戦 山田高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
ベスト129

清水 美甫(3年)
1回戦 Bye
2回戦 金光大阪高校
3回戦 淀商業高校
58ブロック決勝 梅花高校
本戦1回戦 山田高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
ベスト129

女子団体(参加125校)
1回戦 Bye
2回戦 大阪学芸中等学校
ブロック決勝 枚方津田高校
本戦1回戦 山田高校
本戦2回戦 大阪学院高校(会場 シーサイドテニスガーデン舞洲)
ベスト16


2011年度実績

<2011年度 冬の大会の本戦出場者まとめ>

冬の大会は、12月の田村カップと高槻市高校生大会の2つですが、大阪府テニス協会主催の田村カップはシングルスで中山璃緒と南園友紀がダブルスで中山璃緒・清水美甫ペアが予選ブロック決勝まで進出しましたが残念ながら敗れました。

高槻市高校生大会は、Bチームはブロック決勝で芥川Aと大接戦を演じましたが、残念ながら及ばず、Aチームのみが本戦出場となりました。Aチームは秋季団体で敗れた芥川高校、水口杯団体で敗れた三島高校にともに3−0でリベンジし、秋からの成長を結果で示してくれましたが、槻の木高校とは、残念ながらマッチポイントを奪いながらも逆転され、準優勝にとどまりました。 敗れたとはいえ、内容のあるレベルの高い試合ができるようになってきたので、3月からの春の大会に向けて、いい宿題ができたと思います。


平成23年度 第33回 高槻市高校生大会
女子団体(参加総数7校 18チーム)
Aチーム(清水・中山璃・横田・大澤・西村・中山靖)
予選1回戦 Bye
予選2回戦 金光大阪高校C 3−0
予選決勝  三島高校B   2−0(打切)
本戦リーグ戦第1対戦 芥川高校A  3−0
本戦リーグ戦第2対戦 三島高校A  3−0
本戦リーグ戦最終対戦 槻の木高校A 1−2
最終結果 準優勝



<2011年度 秋の大会の本戦出場者まとめ>

団体戦では秋季大会2部以外は、残念ながら、惜敗が続きましたが、その分、秋の大会の中心であるダブルスでは実力相応の結果を残してくれました。


今後の試合日程は、
1月15日、29日 高槻市高校生大会(団体戦)萩谷公園テニスコート
3月中・下旬 大阪ジュニア選手権大会
3月下旬 大阪スプリングトーナメント
4月上旬 春季テニス大会個人の部(兼インターハイ予選)
5月上旬 春季テニス大会団体の部(兼インターハイ予選)
と続きます。応援よろしくお願いします。


●平成23年度 第25回 大阪高校サマーテニストーナメント

女子シングルス(参加総数76校 653名)
中山 璃緒(2年)
1回戦 bye
2回戦 梅花高校
3回戦 淀商業高校
ブロック決勝 三島高校
第12ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)
本戦1回戦 bye
本戦2回戦 日新高校
本戦3回戦 梅花高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
ベスト16

大澤 遥(2年)
1回戦 梅花高校
2回戦 香里丘高校
3回戦 常翔啓光学園高校
ブロック決勝 吹田東高校
第16ブロック優勝(会場 聖母被昇天高校)
本戦1回戦 大阪成蹊女子高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
ベスト48


●平成23年度 大阪公立高校対抗テニス大会
団体戦(参加校数 78校)
1回戦 枚方なぎさ高校
2回戦 桜宮高校(ブロックシード・前年度本戦優勝校)

ブロック決勝 豊中高校
第12ブロック優勝(会場 桜宮高校)
本戦1回戦 北野高校 敗退(会場 北野高校・今大会優勝)
ベスト16


●秋季テニス大会団体の部
1部(参加校数 96校)
1回戦 西寝屋川高校
ブロック決勝 芥川高校 敗退(会場 高槻北高校)

2部(参加チーム数 126チーム)
Aチーム(江見・北川原(2年)長沢・高橋(1年))
1回戦 八尾高校D (会場 高槻北高校)
2回戦 港高校A  (会場 港高校)
3回戦 八尾翠翔高校A (会場 八尾翠翔高校)
4回戦 鳳高校A (会場 鳳高校・今大会3位)
ベスト16

Bチーム(福井・寒川・中村・西村(1年))
1回戦 阿倍野高校A 敗退(会場 阿倍野高校)

●水口杯第1学区テニス大会
団体の部(参加校数23校)
1回戦 Bye(シードのため)
2回戦 三島高校 敗退 (会場 高槻北高校)

ダブルスの部(参加総数149組)
中山 璃緒・清水 美甫(2年)
1回戦 bye
2回戦 金光大阪高校
3回戦 三島高校 (会場 山田高校)
ブロック決勝 山田高校
第10ブロック優勝(会場 千里アクア)
本戦1回戦 追手門高校
本戦2回戦 早稲田摂陵高校 敗退(会場 成蹊女子高校)
ベスト16 第1学区交流戦に水口杯代表選手として選抜されました。

横田 菜摘・大澤 遙(2年)
1回戦 bye
2回戦 山田高校 (会場 成蹊女子高校)
3回戦 成蹊女子高校
ブロック決勝 関西大学第一高校
第15ブロック優勝(会場 千里アクア)
本戦1回戦 大阪学院高校 敗退(会場 成蹊女子高校)
ベスト24 第1学区交流戦に水口杯代表選手として選抜されました。

●第1学区交流戦(24組の水口杯、赤坂杯選抜選手による)
中山 璃緒・清水 美甫(2年)
1回戦 bye(シードのため)
2回戦 吹田東高校
3回戦 池田高校 敗退(会場 北野高校)
ベスト8

横田 菜摘・大澤 遙(2年)
1回戦 豊中高校
2回戦 槻の木高校 敗退(会場 北野高校)
ベスト16


<2011年度 夏の大会の本戦出場者まとめ>

新体制、新チームで臨んだ夏の大会でしたが、好成績を残すことができました。
本戦進出(ブロック優勝)の団体1、シングルス4、ダブルス1と大阪の上位に進出するだけでなく、ブロック準優勝がシングルス6、ダブルス2、ブロックベスト4進出が、シングルス13、ダブルス7と1・2年全員が頑張ってチームとしての存在感を大きくアピールしました。


●第66回大阪高等学校総合体育大会

(8/18 本戦会場 マリンテニスパーク北村にて)

女子シングルス(参加137校 1105人)

清水 美甫(2年)
1回戦 bye
2回戦 富田林高校
3回戦 北千里高校
ブロック決勝 大阪学院大学高校(ブロックシード)
第106ブロック優勝(会場 大阪学院高校)
本戦1回戦 山田高校
本戦2回戦 大商学園高校(第12シード) 敗退
最終結果 大阪府ベスト64


中山 璃緒(2年)
1回戦 bye
2回戦 不戦勝
3回戦 堺東高校
ブロック決勝 三島高校(ブロックシード)
第29ブロック優勝(会場 三島高校)
本戦1回戦 早稲田摂陵高校 敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト128


女子ダブルス(参加128校 574名)

清水 美甫(2年)・横田 菜摘(2年)ペア
1回戦 bye
2回戦 高津高校
3回戦 早稲田摂陵高校(ブロックシード)
ブロック決勝 豊中高校
第35ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)
本戦1回戦 梅花高校
本戦2回戦 大阪成蹊女子高校(第14シード)敗退(会場 マリンテニスパーク北村)
最終結果 大阪府ベスト32


●第3回 大阪公立高校個人戦テニス大会

(8/6 本戦会場 蜻蛉池公園テニスコートにて)

女子シングルス(参加90校 445名)

中山 璃緒(2年)
1回戦 今宮高校
2回戦 緑風冠高校
3回戦 春日丘高校(ブロックシード)
ブロック決勝 三国丘高校
第6ブロック優勝(会場 春日丘高校)
本戦1回戦 富田林高校 敗退(会場 蜻蛉池公園テニスコート)
最終結果 大阪府ベスト32


●平成23年度 大阪公立高校対抗テニス大会

団体戦(参加校数 78校)
1回戦 枚方なぎさ高校
2回戦 桜宮高校(ブロックシード・前年度本戦優勝校)
ブロック決勝 豊中高校
第12ブロック優勝(会場 桜宮高校)
現在大阪府ベスト16で残り16校による本戦は9月25日(日)より行われます。

●平成23年度 第25回 大阪高校サマーテニストーナメント

女子シングルス(参加総数76校 653名)

中山 璃緒(2年)
1回戦 bye
2回戦 梅花高校
3回戦 淀商業高校
ブロック決勝 三島高校
第12ブロック優勝(会場 大阪成蹊女子高校)
本戦は8月27日(土)にマリンテニスパーク北村で行われます。


大澤 遥(2年)
1回戦 梅花高校
2回戦 香里丘高校
3回戦 常翔啓光学園高校
ブロック決勝 吹田東高校
第16ブロック優勝(会場 聖母被昇天高校)
本戦は8月27日(土)にマリンテニスパーク北村で行われます。



●大阪府高等学校春季テニス大会

【団体の部 本選】
大阪府ベスト32に入りました。


【予選大会】
岡田みかと中村優香が3年生の意地を見せて見事予選優勝しました。


●スプリングトーナメント

以下のメンバーが予選を勝ち上がり、本戦に出場しました。

・中村優香(3年)  1回戦 梅花高校2年に2−6
・西村奈津帆(3年) 1回戦 茨木高校3年に6−2
            2回戦 北かわち皐が丘高校2年に4−6
・松村朱里(3年)  1回戦 春日丘高校3年に3−6
・清水美甫(2年)  1回戦 不戦勝
           2回戦 寝屋川高校3年に6−2
           3回戦 池田高校3年に3−6

2010年度実績


●高槻市高校生大会・団体戦

2011年1月30日・2月6日

A・Bの2チームが予選を勝ち上がり、本戦に出場しました。

Aチームは準優勝、Bチームは第3位となりました。


【Aチーム】

予選はシード校の貫禄で圧勝。7年連続で決勝進出するも決勝で惜敗し準優勝
予選1R 3−0 大冠A
予選決勝 2−0 金光大阪A
本戦1R 2−1 芥川A
本戦決勝 1−2 槻の木A


【Bチーム】
2年連続で本戦進出し、堂々の第3位
予選1R 3−0 芥川B
予選決勝 2−0 槻の木B
本戦1R 0−2 槻の木A
3位決定戦 2−1 芥川A

【Cチーム】
優勝校にあと一歩まで迫りました。
予選1R 3−0 金光大阪B
予選決勝 0−2 槻の木A

●水口杯・第1学区テニス大会

【団体戦】(11月21日)

シード校として、順当に三回戦まで進出し、ベスト8に入りました。


1回戦  bye

2回戦 2−1 柴島

3回戦 0−3 山田


【ダブルス】(11月14日)

岡田みか・西村裕の2年生ペアが予選ブロックを優勝し、本戦も1回戦を接戦の末、勝利し、ベスト16に入りました。



予選1回戦 6−1 柴島

2回線 6−0 金蘭千里

3回戦 6−2 金光大阪

本戦1回戦 6−4 春日丘

2回戦 0−6 大阪成蹊


●秋季テニス大会 1部団体戦 (9月25日)

各校のベストメンバー7人が、シングルス3つ、ダブルス2つで戦う団体戦です。
予選は難なく4年連続で突破し、本戦1回戦では梅花高校との対戦でした。
シングルス1とダブルス1を落として、0−2の崖っぷちから、残りを3連勝し、3−2の大逆転勝利でした。
2回戦は優勝候補の大商学園に完敗しましたが、見事、大阪ベスト16という結果を残すことができました。


予選 決 勝 5−0 大教大天王寺

本戦 1回戦 3−2 梅花高校

本戦 2回戦 0−5 大商学園



●大阪高校総体テニス大会 シングルス(8月9〜13日)



岡田みか(2年):予選ブロックを第1シードの貫禄で圧勝し優勝、本戦に出場しました。

2回戦 6−0 吹田東(1年)
3回戦 6−0 大教大平野(1年)
決 勝 6−0 貝塚(2年)


中村優香(2年):ノーシードながら各校の1番手級を倒し予選ブロックを優勝、本戦に出場しました。

1回戦 6−1 浪速(1年)
  2回戦 6−2 北千里(2年)
  3回戦 6−2 関大北陽(2年)
  決 勝 6−4 豊中(2年)


●公立高校大会 団体戦(8月6日)

1回戦 布施高校を大接戦の末3−2で逆転勝利
決勝 シード校を倒した北千里高校に4−1で勝利し本戦に出場。
現在、大阪公立高校でベスト16に残っています。



●水口杯・第1学区テニス大会 シングルス(6月6日)

岡田みか(2年)が予選ブロックを優勝し、本戦に出場しました。


●春季テニス大会 団体戦(5月3日)

2回戦  高槻北 3−0 久米田
予選決勝 関西大倉 2−1 高槻北

3年生にとっては最後の団体戦でした。2回戦は圧勝するも、決勝では、関西大倉にシングルス2は取ったものの、ダブルス・シングルス1を落として、1−2で敗退しました。ただ、大応援団のもと、選手は自分の実力を最大限出し切ることができました。


●春季テニス大会 ダブルス(4月)

三宅美結・榎木谷真衣ペア(3年)が、予選ブロックを優勝し本戦に出場し、本戦1回戦も見事、逆転で勝利しました。2回戦では優勝ペアと対戦し、実力の差を見せつけられました。


● 大阪ジュニア シングルス(3月)

伊藤美代(3年)が予選ブロックをノーシードながらも、勝ち上がり本戦に出場しました。


● スプリングテニストーナメント シングルス(3月)

三宅美結(3年)が予選ブロックを優勝し、本戦に出場しました。



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