目的

1.社会人としての規範意識を醸成すること。
2.勉学の成果によって自己実現を図るという本校の教育目標の基盤を作ること。

          この目的達成のためには、学校生活において
            「規律ある行動をとることを常に意識する」
          ことが重要である。




          基本原則

1.正しい生活習慣と規律ある学校生活の確立が、人間としての成長や学力の増進
 実現する。
2.流行を追わず、学習を中心とした生活・学習に適した姿を考えて実践する。
3.もって生まれた姿は変えない。

    ・「規律・マナーの乱れ」は「学習環境の劣悪化」につながるので、注意・指導。
      ※服装には、その人の人格が現れるものである。
    ・遅刻・欠席については、担任・学年から定期的な指導。
    ・部活動終了後の「勉強への切り替え」を指導。
      ※天高生の誇りは「学習と部活動を両立させる」こと。
    ・染髪等については、継続的な個別指導を実施。


   「本校の生徒として守るべき諸点について」
   →「携帯電話」について