情報・表現エリア
 マルチメディア・ネットワークの活用や芸術活動を通じて、おもいっきり自分を表現してみよう!

 このエリアには、コンピュータの実習を中心とした情報分野と、音楽・工芸を中心とした芸術分野という二つの分野があります。

 「情報分野」は、コンピュータが好きで情報系の専門学校などへの進学を考えている人におすすめです。
 「音楽分野」は、音楽が好きで音楽系の大学・短期大学への進学を希望している人におすすめです。
 「工芸分野」は、美術系の大学・専門学校への進学を希望している人におすすめです。

  
                           
エリア指定科目(音楽分野)  
情報表現入門 文書・図形・画像・音・音楽などを活用した、コミュニケーションのための表現技法を習得します。プレゼンテーションや情報通信ネットワークを活用した情報発信の基礎的な技法を学びます。
表現演習 情報機器やソフトウェア等を有効に活用し、学校生活に結びついた作品を自らプロデュースして制作し、ネットワークを通じて発信していく演習を行う。
音楽A 演奏や鑑賞を通して音楽の理論や歴史を学び、より豊かな表現能力や感性を身につける。
音楽B 音(音楽)を作る、奏でる。聴く、という行為には「自分」が表れているということに気づき、表現能力と感性を磨く。
エリア指定科目(情報分野)  
情報表現入門 文書・図形・画像・音・音楽などを活用した、コミュニケーションのための表現技法を習得します。プレゼンテーションや情報通信ネットワークを活用した情報発信の基礎的な技法を学びます。
表現演習 情報機器やソフトウェア等を有効に活用し、学校生活に結びついた作品を自らプロデュースして制作し、ネットワークを通じて発信していく演習を行う。
情報活用 世界中にあふれている「情報」。これを自分の味方にし、生きた道具として役立てるには、どうしてゆけばいいでしょうか。コンピュータを駆使し、いろいろな演習を通じてこれを探ってゆきます。
マルチメディア演習 各種機器を活用して、静止画・動画・音楽などの情報を統合し、作品を制作・発表する。
CG作品
ガラス工芸
粘土による製作
エリア指定科目(工芸分野)  
情報表現入門 文書・図形・画像・音・音楽などを活用した、コミュニケーションのための表現技法を習得します。プレゼンテーションや情報通信ネットワークを活用した情報発信の基礎的な技法を学びます。
表現演習 情報機器やソフトウェア等を有効に活用し、学校生活に結びついた作品を自らプロデュースして制作し、ネットワークを通じて発信していく演習を行う。
工芸A ガラスや木材の特性を学び、用具の適切な使用法や制作方法を理解する。
工芸B ガラスや木工の、ものづくりの目的・機能を理解して、創意工夫した作品づくりをめざす。