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令和4年度入試について

<令和3年7月15日更新>

一般選抜

募集人員

未定 (昨年度は280名(7クラス)でした)

願書受付

令和4年3月2日(水)、3日(木)、4日(金)(受付時間未定)

学力検査等

3月9日(水)

合格発表

3月17日(木)時間未定、本校内に掲示

検査教科

国語、社会、数学、理科、英語(リスニングテストを含む)
国語、数学、英語の学力検査問題の種類は、いずれも B (標準的問題)とします。

選抜方法

総合点は学力検査の成績+調査書の評定とする。
総合点の算出の仕方は以下のようにします。
学力検査の成績〔90点×5教科=450点満点〕
調査書の評定〔9教科の評定は各50点(3学年の評定×6+2学年の評定×2+1学年の評定×2)で、計450点満点〕 上のそれぞれの点数に、以下の比率をかけます。
タイプ Ⅰ 学力検査に1.4倍(630点満点)
調査書に0.6倍(270点満点)にしてその合計を総合点とします。(900点満点)
合格者の決定に当たっては、次のように行う。
1.総合点の高い者の順に募集人員の110%に相当する者を(Ⅰ)群とする。
2.(Ⅰ)群の中で総合点の高い者から募集人員90%に相当する者を合格とし、残りの者を(Ⅱ)群(ボーダーゾーン)とする。
3.ボーダーゾーンの中からは、自己申告書及び調査書の「活動/行動の記録」の記載内容により、 本校のアドミッションポリシー(求める生徒像)に極めて合致する者を総合点の順位に関わらず優先的に合格とする。
4.3による合格者を除き、改めて総合点の高い者から順に、募集人員を満たすまで合格とする。

本校のアドミッションポリシー

「Challenge and Hospitality」
登美丘高校が育むのは「主体的で挑戦心にあふれ、且つ、思いやり・気配りのできる生徒」です。今に満足するのではなく、上手くいく保証も前例もなく、今の自分の力では届かないかもしれないけれど「挑戦してみたい」という思いを全力で支援し、新たな挑戦をすることで、時には壁にぶつかる辛さや、自分の弱さを感じる経験を通して、誰もが持つ弱さを受けとめ、他者のことを掛け値なく応援できる優しさを育んでいきます。
「挑戦する強さがあるから、人を包む優しさが持てる」
登美高生は「強いから優しい」と言ってもらえるように教育活動を推進していきます。
    
  Challenge(挑戦する強さ)
1) 自分の夢の実現に向けて、果敢に挑む気概のある生徒
2) 学習と部活動・行事に本気で取り組める生徒
3) 毎日の授業や気づきを大切にして、「自分で学ぶ」地道な努力を継続する生徒
4) 教科の学習以外にも興味・関心を広げ、趣味や特技を磨いたり、資格の取得などに挑戦したりする等、今日の自分を超える絶え間ない努力を継続する生徒
  
  Hospitality(人を包む優しさ)
5) 互いの違いや個性を認め、人を思いやることのできる生徒
6) 人のために自分の意思で動き出すことのできる生徒

※合格者説明会は、3月17日(木)時間未定です。
必ず、保護者の方がお付添いください。
上記以外に、合格者登校があります。制服の採寸等です。(日程未定です)

最近の入学者状況

年度定員志願者数合格者数倍率
平成283604403601.22
平成293604683601.30
平成303203533201.10
平成31(令和元)3204053201.27
令和2 320 376 320 1.18
令和3 280 356 280 1.27
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