これからの自分へ

では、書道にまいります。

こちらは 「これからの自分へ」というタイトルの作品。今後の自分へのエールを作品にしたとの説明があります。

今の自分が、未来の自分にそっと言葉を贈る。そんな温かさを感じる作品です。