1/28(土)京都市内にあるフィールドソサイエティー・法然院森のセンターが主催されておられる『観察の森づくり』に本校の自然科学部が参加してきました。
今までも、植物がうまく育つように手入れをしたり、動物と植物が共存しやすい環境を作ったり、登山をされている方が京都の風景を楽しめるように木を伐採したり、防鹿柵を設置したりなど様々な活動に参加させていただいています。
2月・3月にも観察の森づくりや森の保全学習会が実施され、参加する予定です。
東淀川高校の部活動は、校外でのボランティア活動にも参加しています。
来週は、多文化生徒と生徒会の生徒が大阪マラソンの通訳&給水ボランティアに参加します!