今日の1限目に1年生の数学Ⅰの授業を見学に行きました。勉強していたのは先日のクラスと同じく「逆、対偶、裏」でした。このクラスではある命題についての真偽を確認する問題演習に取り組んでいましたが、命題の真偽と対偶の真偽は常に一致することを活用したら簡単に解けるという問題がありました。まあある程度決まったパターンの問題なのでしょうが、私のような数学凡人はそもそも「対偶で考える」なんてことを思いつきません...
2026年6月
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