日本に来たもくてきは、日本のぶんかをとてもべんきょうしたかったからで
す。
三週間前に日本にきました。
日本の人はやさしいです。
よろこんで、たすけてくれます。
わたしは、日本の会話をはやくわかって、日本の人と、英語でお話をしたい
です。
それはしんせつです。
日本人のぶんかは、ことなって、きょうみがあります。
日本の食べものは、とてもおいしいです。
でもドイツの食べものと日本の食べものは、とてもちがいます。
日本では、ごはんとおさかなをたべますが、ドイツではジャガイモと肉を食
べます。
おはしで食べるのは、ちょっとむずかしいです。
日本の学校もとてもちがいます。
いちおか高校は、大きいです。
クラスは多いです。
ドイツの1クラスは20人から30人までです。
日本の高校には、よくせいふくがありますが、ドイツの学校にはせいふくが
ありません。
自由なふくはいいです。
いちおか高校にはせいふくがありません。
でも、たいてい、いちおか高校の学生はせいふくをきています。
それはドイツとはとてもちがいます。
ドイツのせんせいは学生にもっとしつもんします。
日本には、いろいろなおてらとじんじゃがあります。
それは、とてもおもしろいです。
ドイツには、きょうかいがあります。
でも日本のたてものはきれいです。
日本はぜんぶドイツとはちがいます。
でも、ときどきにています。
日本にもマクドナルドがあります。
日本語のべんきょうをしたいです。
あたらしいものを見たいです。
2007年4月18日 クレア