ワレカラ
京都大学瀬戸臨海実験所で撮影。全体が長く、脚は前方と後方で距離があるので、シャクトリムシのように移動する。周りに写っている小さな個体もマルエラワレカラで、その場に留まっている時は常に体を揺らしている。
佐藤ミチコ(動物行動の映像データベース:momo030428cp01)