現在は計画支援専門員としてご活躍されている土山先生にお越しいただき、子どもたちと一緒に楽しい活動を行いました。土山先生は、本校での指導経験もあり、身近な道具を使って「思わず体を動かしたくなる」仕掛けづくりがとても上手な先生です。 風船を自分で膨らまし、その風船を落とさないようお手玉を拾ってはカゴに投げ入れるという動きをゲームをするような感覚で楽しんでいる子どもたちの姿が印象的でした。
現在は計画支援専門員としてご活躍されている土山先生にお越しいただき、子どもたちと一緒に楽しい活動を行いました。土山先生は、本校での指導経験もあり、身近な道具を使って「思わず体を動かしたくなる」仕掛けづくりがとても上手な先生です。 風船を自分で膨らまし、その風船を落とさないようお手玉を拾ってはカゴに投げ入れるという動きをゲームをするような感覚で楽しんでいる子どもたちの姿が印象的でした。
節分を前にした2/2、幼稚部に"鬼からの手紙"が届いていました。先生にその手紙を読んでもらい、子どもたちはドキドキ。翌日の2月3日、いよいよ豆まきを行いました。 豆まきに使う豆は、紙を丸めて子どもたち自身がつくった特製の豆です。 豆まきでは、お面をかぶった先生が"鬼役"として登場。子どもたちは先生とわかりつつも少し緊張「えいっ!」と勇気を出して豆を投げ、 みんなで力を合わせて鬼を退治しました。 せ...
2/2(月)塩野義製薬株式会社さまの「こどもの未来支援室」によるご支援のもと、本校でセレッソ大阪のサッカー体験教室を開催しました。 コーチの皆さまの気さくで温かいご指導のもと、小学部の児童は、思いきり体を動かし、ボールを追いかけ、のびのびとサッカーを楽しむ姿が見られました。 サッカーを通した子どもたちの体づくり学びの場として、今後もこのような機会を大切にしたいと感じました。