| [方法] |
| @ |
気象衛星画像の準備(同時刻の赤外画像と可視画像をダウンロードする)。 |
| A |
dibas32.exeのファイルをダブルクリックしてソフト起動させる。 |
| B |
[ファイル]→[開く]で赤外画像を開く(画面左側に表示)。 |
| C |
同様にして可視画像を開く(画面右側に表示)。 |
| D |
[ツール]→[画像の合成] |
| E |
可視画像をドラックアンドドロウで赤外画像の上に重ねる。 |
| F |
[画像合成ツール]
[セル]の(合成方法)を「緑」、(不透明度)「100%」にする。
[台紙]の(合成方法)を「赤」、(不透明度)「100%」にする。
[OK]をクリックする。 |
| G |
赤外画像が色付いて表示する。 |
|
黄・黄緑→雨が降っていると考えられる雲
赤→上層の雲 緑→下層の雲 |
|
※太陽が日本付近を真上から照らす正午の画像を使った方がよい。 |