2026年6月 1日アーカイブ

水無月(0601)

6月1日(月)、和菓子ではありません。今日も快晴。間もなく梅雨入ですが、6月はどうして「水無月」と言うのでしょうか。旧暦との違いもありましょうが、旧暦では7月頃にあたり梅雨が明け暑さの厳しい時期をさす説、田に水を張る「水な月」との説、田植えが終わり大きな仕事を終える「皆仕月」などの説があるとか。和菓子の水無月は三角形は氷を表し、6月1日に氷を食べることで夏バテ防止に役立てたとか。今日も30℃を超え...