4月23日は「子ども読書の日」とされています。本校では、読書を大切にした教育活動を進めており、子どもたちが本を通して新しい世界に出会い、興味や関心を広げていけるよう取り組んでいます。 読み聞かせは、ことばや表現に触れるだけでなく、想像する力や「読むことの楽しさ」を感じる大切な時間です。 日々の教育活動の中で読書の機会を大切にし、子どもたちの世界がさらに広がっていくよう支援していきます。
4月23日は「子ども読書の日」とされています。本校では、読書を大切にした教育活動を進めており、子どもたちが本を通して新しい世界に出会い、興味や関心を広げていけるよう取り組んでいます。 読み聞かせは、ことばや表現に触れるだけでなく、想像する力や「読むことの楽しさ」を感じる大切な時間です。 日々の教育活動の中で読書の機会を大切にし、子どもたちの世界がさらに広がっていくよう支援していきます。
幼稚部の校庭に、元気にこいのぼりがあがりました。青空で泳いでいるこいのぼりは、子どもたちの注目の的で、 「こうちょうせんせい、みて、ほら、こいのぼり!」と教えてくれます。 紙と絵の具で、子どもたちがこいのぼりを作って飾っていました。教室内も春らしく、季節を感じる楽しい雰囲気が広がっています。
大阪南地域労働者福祉協議会の皆さまが来校され ベルマークを寄贈していただきました。 本校の聴覚支援教育の取り組みにも大きな関心を寄せていただき、 校内の様子をご案内することができました。温かいご支援に心より感謝申しあげます。
3/17 卒業式を無事に行うことができました 小学部は5年生が卒業生と一緒に過ごした日々の思い出や感謝の気持ちを伝えました。これから最高学年を引き継ぐ決意も感じられました。卒業生は6年間の学校生活を振り返りながら、仲間や先生、家族への感謝、そして後輩への励ましを答辞に込めて伝えました。 中学部では、2年生代表が堂々と送辞を述べ、卒業生代表は立派に答辞を行いました。どちらの言葉も、何度も推敲を重ね...