今日は1組・3組・4組・5組の、模擬国連振り返りとデータサイエンス基礎の回でした。
校長先生から模擬国連に関する講評をいただきました。大阪大学をはじめとする大学や府立高校が集まる研究会で、模擬国連の取り組みを報告されたそうです。校長先生から「自分では伸びているところがわからないかもしれないけれど、ほかの人の振り返りを見ると、どういう点が伸びているかわかるね」といお話がありました。今回「非認知」いわゆるメタの部分の成長も模擬国連会議の目的でしたので、全体の振り返りを見ると、生徒たちの成長振りが良くわかります。(今後振り返りをアップする予定です)
後半はデータサイエンスで、表計算での複数データのグラフ(二軸)やクロス集計、標準偏差と偏差値について学びました。

