桃谷高校Ⅰ・Ⅱ部ブログ

大阪府立桃谷高校定時制Ⅰ・Ⅱ部のブログです。

11月16日(木)教員研修 第2回コミュニケーションタイム開催いたしました。 内容は、第1回コミュニケーションタイムの折に行ったSWOT分析の結果を踏まえ、次年度の学校運営改善等のための具体的な実効策を検討し、発表するものです。 (SWOT分析:目標を達成するために、外部環境や内部環境を強み (Strengths)、弱み (Weaknesses)、機会 (Opportunities)、脅威 (Th...

平成29年11月15日(水)3・4限 第4回進路説明会「職業体験ガイダンス」を実施しました。27の講座に対して237人の参加がありました。さまざまな出会いと学びがありました。            

第53回 近畿高等学校 定時制通信制課程 バドミントン大会

 第53回 近畿高等学校 定時制通信制課程 バドミントン大会 11月11日(土)に行なわれた近畿大会の結果を報告します。桃谷Ⅰ・Ⅱ部は女子団体戦と女子個人戦1名が出場しました。団体戦では、トーナメントを2戦勝ち抜き、準決勝の中央学園高等専修学校(大阪府)戦でくしくも敗れ、3位という結果でした。個人戦では、トーナメントを3戦勝ち抜き、決勝戦で敗れて2位となりました。 この大会に向けて、たくさんの方...

平成29年11月9日(木)に桃谷高校文化祭を開催しました

平成29年11月9日(木)に桃谷高校文化祭を開催しました。今年のスローガンは「ガンガンいこうぜ文化祭」です。当日は、参加した生徒277名(Ⅰ部197名、Ⅱ部80名)だけでなく、PTAの方々にもご協力いただき、飲食・ゲーム・展示・舞台など、様々な分野で盛り上がっている様子でした。 開会式の様子です。 生徒の思いが詰まった実が、たわわな桃の木の展示。 授業作品の展示、飲食・ゲーム等模擬店     ...

10月18日(水)3、4限時に人権LHRを行いました

10月18日(水)3、4限時に人権LHRを行いました。新入生は「コリアタウンFW(フィールドワーク)」、在校生は「LGBTQ」、卒予生は「キャリア教育」をテーマにして、3つに分かれて実施しました。新入生123名、在校生64名、卒予生40名の計227名の参加があり、多くの生徒がそれぞれのテーマについて考える時間となりました。 新入生プログラムでは、コリアタウンのFWに加えて、希望制の体験学習を行い...

10月13日(金)に校外学習を行いました。

10月13日(金)に校外学習を行いました。 今年度の校外学習は「たっぷり神戸旅」です。神戸街めぐり1dayクーポンを使用し、神戸まで電車で行き、決められた施設の中からいくつかの施設を選び、神戸を堪能するという内容でした。 前日のLHRでは講堂に集合し、実施内容や注意事項の説明を聞いた後、自分たちでルートを作成しました。そして、当日は阪神神戸三宮駅に集合し、出発です! チェックポイントは、異人館・...

バスケットボール部より

バスケットボール部より  9月30日(土)と10月7日(土)に行われた近畿大会大阪府予選に女子チームが参加しました。桃谷のキャプテンが選手宣誓をし、大会が開幕しました。 結果は下記の通りです。 【予選】 桃谷  75 ― 11 【決勝】 桃谷 87 ― 4  寝屋川  夏休みの練習の成果をしっかり出せた試合となりました。 また、これに伴い11月3日(金)に神戸市立体育館で行われる近畿大会への出場...

平成29年度学校説明会を開催いたしました

10月28日(土)14:30より 平成29年度学校説明会を開催いたしました。 雨の中、69名の方にご参加いただきました。 来年2月実施の特別選抜、3月の編転入選考について説明させていただき、本校への理解を深めていただきました。また、開催に当たってはPTAの保護者の方に学校までの道案内をして頂きました。有難うございます。 次回の学校説明会は11月25日(土)14:30からです。(事前予約は不要)

清州(チョンジュ)外国語高校来校

10月27日(金):韓国の清州(チョンジュ)外国語高校日本語学科の生徒23名、教員2名の訪問がありました。本校の1~2限の「コミュニケーション韓国朝鮮語」の参加していただき、本校生と交流の場を持ちました。  清州外国語高校の生徒の日本語びっくりするほどうまく、日本語、韓国語が飛び交う国際色豊かな授業となりました。  その後、学内の見学をして頂きました。進路指導部での風景です。 昼食後、清州外国...

校長より 教職員研修「支援」を実施しました。

平成29年10月12日(水)に教職員研修「支援」を実施しました。本校スクールソーシャルワーカーの菅野幸里先生を講師にお招きし、「外部機関と協同したチームアプローチ」をテーマに、ワークショップを行いました。課題のあるケースに対して、関係機関とどう連携し情報共有を行っていくのか、架空のケースを元に、エコマップを作成し、課題改善に向けた支援方法を検討しました。