6月(がつ)12日(にち)、中学部(ちゅうがくぶ)の生徒会(せいとかい)役員(やくいん)選挙(せんきょ)が行(おこな)われました。
立候補(りっこうほ)した生徒(せいと)たちは、役員(やくいん)や会長(かいちょう)になったらどんなことをしたいかを、自分(じぶん)の言葉(ことば)で堂々(どうどう)と力強(ちからづよ)く演説(えんぜつ)しました。どの演説(えんぜつ)も素晴(すば)らしく、結果(けっか)は最後(さいご)まで分からない接戦(せっせん)に。誰(だれ)が選(えら)ばれても活躍(かつやく)できる、頼(たの)もしい選挙(せんきょ)でした。
投票(とうひょう)した生徒(せいと)たちも、演説(えんぜつ)をよく聞(き)いたうえで名前(なまえ)を書(か)く・丸(まる)をつける・シールを貼(は)るなど、それぞれの方法(ほうほう)で投票(とうひょう)しました。
