14時8分に試合開始、終始圧倒され11対1で残り2分あまりを残して10点差がつきゲームセット。完敗です。選手は最後までよく戦いました。(拍手)
1回戦7対3で神戸を下した和歌山盲と2回戦で対戦、9対2で勝ち決勝進出です。 決勝は昨年の覇者京都盲を6対3で下した兵庫視覚と戦います。
2026年5月
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