引退試合を終えて

7月12日(日)73期生の引退試合を行いました。

以下に73期生の想いを掲載させていただきます。

 他の人たちと同じ時期に引退することは出来ませんでしたが、3年間やってきてよかったと思います。ありがとうございました。久保 奏一郎

 引退試合はもうできないだろうと諦めていたので、最後に試合ができて本当によかったです。このような機会を用意してくださったこと感謝しています。 マネージャーとして支えるだけでなく支えられていた面もたくさんありました。 3年間ありがとうございました。尾崎

 引退試合を終えて 練習ができない日が続きましたが、受験前の最後の区切りとして今回の引退試合にでることができて本当に嬉しく思います。開催していただき感謝でいっぱいです。今までありがとうございました。尾形 玲華

 引退試合を終えて、仲間との協力の大切さや楽しさなどを改めて実感できました。この三年間は自分にとって非常に有意義なものだったと思います。三年間ありがとうございました。 田中 蓮也

引退試合の思い出

 引退試合のあるセットで25点目を決めることが出来たのが1番の思い出になりました。それも今まで上手く出来なかったスパイクでの得点なので、より一段と嬉しかったです。練習を支えてくれていた仲間、環境に改めて感謝しています。3年間ありがとうございました。5番 利光 祥胡

引退試合を終えて

 四條畷高校男子バレーボール部として気持ちよく区切りをつけることができました。このような状況下で試合を取り付けて下さった関係者の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。河田青大

 引退試合を終えて 7月12日日曜日、73期男子バレーボール部の引退試合を行いました。 地区選抜選考を受けられなかったことだけが心残りではありますが、6年間のバレーボール生活に素晴らしい区切りをつけることが出来ました。大学でもバレーボールができるように、勉強を頑張ります。関わってくださった方々、ありがとうございました。城 哲心

 引退試合を終えて 7月12日日曜日、三年生の引退試合を行いました。皆最後の最後まで声を出して諦めずボールをおって、バレーボールを存分に楽しみました。最後にこうゆう形で試合できたことを幸せに思います。3年間ありがとうございました。生田 汰蔵

 想像していなかった形の引退となりましたが、全員が感謝の気持ちを言葉にしてくれた事をとても嬉しく思います。君たちの想いを後輩たちは確実に受け取り、成果をあげてくれると信じています。

 3年間、お疲れ様でした。 顧問