5月10日(日)、第 13 回木南道孝記念陸上競技大会が開催されました。日本グランプリシリーズであり、国内トップの陸上選手が多く出場する大会です。本校からも高体連の推薦を受けて、女子110mハードルと女子100m×4リレーに出場しました。顧問の先生からの報告です。
女子110mハードルには、2名の部員が出場しました。3組に分かれてのタイムレースです。全体の7位・8位で見事に入賞することができました。また、100m×4リレーでは、全体の14位となりました。
日本グランプリシリーズで国内のトップ選手が出場する大会において、レースに出場できたことは大変貴重な経験となりました。110mハードルで入賞するなど、5月29日~31日の大阪高校総体の中央大会に向けて、チームとして弾みがついたことと思います。
陸上部は、府や地区で多くの選手が表彰されています。今回も110mハードルの入賞などおめでとうございます。陸上部の今後の大会での躍進を願っています。
レースの模様は、陸上部インスタグラム、登美丘高校インスタグラムでご覧ください。
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