令和3年の最後の公式戦、緊急事態宣言も解除されましたが、柔道はまだまだ無観客での公式戦となりました。 日頃、6校で集まって細々と練習を続けている状況ですが、今大会では続けることの大切さ実感しました。 結果として6校合同部活動の中から、近畿大会へ団体戦1校、個人で2名(内1名は八尾翠翔)の選手が出場できることとなりました。勝負の内容は褒めれたものではありませんが、続けることがこの結果を生んだこと...
2026年5月
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