CLUBなまいにち!

HPF演劇部公演

HPF演劇部公演 がんばる文化部。少し前ですが夏休みの初め7月下旬に、大阪府高校演劇部による競演、HPF(Highschool Play Festival)が行われました。ウイングフィールドというプロの小劇団も使用する会場での上演です。  顧問の指導ももちろんありますが、脚本・演出・音響・照明・大道具等々、基本的に部員たちの手で作り上げられた作品。「Races」-異種族間の恋愛がテーマで、狼...

軽音部 箕面市青少年文化祭に参加

軽音部 箕面市青少年文化祭に参加  9/8(土)に行われた箕面市青少年文化祭に参加しました。朝から雨で機材搬入・搬出も大変な中、1年生から3年生まで集まり協力することができました。 出演したのは1年生だけのバンド "Couleure" で、3曲披露しましたが、4月から結成したバンドとは思えないくらい落ち着いて演奏できていました。 またバンドの紹介は3年生が行い、最後のカーテンコールには全員...

9月2日(日)、男子バスケットボール部、3回戦惜敗

9月2日(日)、男子バスケットボール部、3回戦惜敗 9月1日(土)、男子バスケットボール部は、対昇陽の2回戦を144対22で圧勝しました。翌2日(日)に迎えた3回戦の相手は部員数40人以上の香里丘でした。開始早々からリードを奪い、終盤のラスト3分で逆転を許し、42対44で敗退してしまいました。 スコアが示すようにロースコアの試合、我慢の試合展開でした。両校ともディフェンスが厳しく、簡単にはシュート...

8月26日(日)、男子バスケットボール部、初戦突破

8月26日(日)、男子バスケットボール部、初戦突破 8月26日(日)の男子バスケットボール部の初戦の相手は大阪市立東高校、75対57で快勝しました。会場は八尾翠翔高校と本校から遠い所でしたが、野球部員やバレー部部員の熱い声援が選手たちを鼓舞していました。 3年生長身コンビの磯部&石川は相手校の脅威です。キャプテン高倉はここぞという時に3点シュートを決めてくます。試合開始早々から、敵陣に攻め込みゴー...

8月26日(日)、サッカー部、初戦で涙

8月26日(日)、サッカー部、初戦で涙 気温36度の池田高校のグラウンド、8月26日(日)のサッカー部は初戦で敗退し、2人の3年生の引退が決まってしましました。 キャプテン藤本を中心によく練習するサッカー部員たちです。3年生は2人ですが、この藤本と鳥井口がチームをよくまとめています。初戦の相手は英真高校でした。3トップのFWは体格もあり、どんどん攻め...

8月9日(木)~21日(火)に本校バドミントン部は、団体、男女シングルスⅡ部、男女ダブルスⅡ部、3年生の部に出場しました。日々の練習の成果を発揮できた部分も見え、今後の目標設定にも繋がる大会となりました。3年生はこの大会で引退となります。日々厳しい練習にも耐え、よくがんばったと思います。3年間頑張りきったことは、きっと将来の自分たちに繋がると思います。今まで、本当にお疲れ様でした。 <試合結果>...

軽音楽部 夏合宿

軽音楽部 夏合宿  2年ぶりの軽音楽部の合宿を7/30から8/1の2泊3日で実施しました。音楽の練習は一切なく、自分たちのバンドや普段よく話しをする友人以外とコミュニケーションを取り、まとまりのあるクラブにすることが目的です。  1日目は開校式やオリエンテーションを行い、コミュニケーション能力を高めるHRTプログラムというものを行いました。みんなで協力してフラフープを浮かせたり、シートを使って紙...

2018 ワンダーフォーゲル部 夏合宿

2018 ワンダーフォーゲル部 夏合宿  7月20日(金) から7月23日まで山梨県にある日本第2の高峰「北岳」に登ってきました。初日は毎年のことながら、夜行バスの疲れのせいで順調に登れず、時間をかけてテントサイトに到着しました。特に3年生は20kgほどあると思われる荷物を担ぎ頑張って登っていました。テントサイトは標高2230mなのでかなり涼しく快適でした。  2日目はサブザックだけを持ち頂上ア...

ワンダーフォーゲル部 春のトレーニング山行@六甲山

ワンダーフォーゲル部  春のトレーニング山行@六甲山 6月9日(土)に夏合宿の訓練のために六甲山へ行って来ました。 新入部員の1年生の初めてのちゃんとした登山。 行程は、阪急芦屋川駅 ~ 高座の滝 ~ 風吹岩 ~ 雨ヶ峠 ~ 六甲山最高峰 。 新入生はまだ体が慣れていなかったので、最初ついてくるのが大変そうでしたが、すぐについてこれるようになりました。 頂上まで行き、有馬温泉まで下山してそ...

野球部 、履正社に敗退

4月29日(日)、野球部、履正社に敗退 本気で甲子園を目指している2回戦の相手は優勝候補の履正社でした。 本校の先発は1年生の正木投手、コントロールがよいということでの大抜擢です。まず初回の履正社打線を0点に抑えました。相手の投手は左の速球派。簡単にはヒットを打てそうにありません。2回には、ピッチャーの暴投と犠牲フライで2点の先取点与えてしまいました。3回から継投した3年生東恩納投手は相手バッター...

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