今日は、恒例の「腰痛予防講座」を行いました。
病院から講師の先生をお迎えし、まずは教職員の体力測定。柔軟性や筋力などを32点満点で測定します。23点以上が一つの目安となり、それを下回る場合は、けがや腰痛のリスクが高まるそうです。
子どもたちの学習や生活を支えるためには、教職員自身が健康であることが大切です。
安全な教育活動を行い、子どもたちが安心して学校生活を送るためにも、教職員一人ひとりが自分自身の健康管理を大切にしています。
これからも元気な身体で子どもたちと向き合い、安心して学べる学校づくりを進めていきたいと思います。
腰痛予防講座 ~子どもたちの安全は、教職員の健康から~
2026年08月07日 23:19
投稿者: 山崎彩