サッカー部

市岡高校サッカー部のブログです

ICHIOKA FC NO.11

12月26日(木) 練習試合 VS 関西創価 (4-0)  年内最後の試合は、関西創価高校さんのグラウンドでさせていただきました。人工芝のグラウンドに慣れておらず、雨で濡れたピッチでの対応の悪さが見られました。それでも、カウンターからキーパーとの1対1を冷静に流し込み先制に成功しました。奪われ方が悪く、危ないシーンを何度か作られましたが粘り強いディフェンスで失点を許しませんでした。すると、右サイド...

ICHIOKA FC NO.10

12月22日(日) 北河内リーグ 第7節 VS 守口東 (1-2)  前日に続いての連戦となりました。疲労が心配されましたが、立ち上がりから優位に試合を進めることができました。サイド攻撃からいい形を何度も作りましたが最後のところでの詰めがあまく先制してから得点を重ねることができませんでした。後半に入ってからもサイドに人数をかけ、崩すにかかりましたが得点を奪えず、次第に相手のカウンターを受けるシーン...

ICHIOKA FC NO.9

12月15日(日) 北河内リーグ 第5節 VS 西野田工科 (2-0)  これまでの戦い方からメンバーやフォーメーションを変えての試合となりました。最初は、戸惑う選手もいましたが、セットプレーからの得点で、流れをつかむことができました。今までと違ったプレーの要求にも答えようと必死でプレーする姿が見られ、これまでと違ったサッカーが展開できると感じました。プレーの細かいところを見ると課題も見られました...

ICHIOKA FC NO.8

11月23日(土) 北河内リーグ 第4節 VS 緑風冠 (0-0) PK 負け  この試合は、立ち上がりから自分達がボールを所持する時間を増やしゲームを展開することができました。しかし、同じサイドへの展開が多く、効果的な攻撃をすることができませんでした。ハーフタイムに、もっと大きくコートを使うこととシュートを増やすことを指示しました。後半、指示通りの動きもありましたが攻めきることできず、0-0で終...

ICHIOKA FC NO.7

11月10日(日) 【北河内リーグ】 第3節 VS 寝屋川高校 (1-0) この試合は、序盤からロングボールで押し込まれるシーンが目立ちました。しかし、後半に入ってからボールを保持する時間が増え、押し気味に試合を展開することができました。すると後半10分に、中盤の縦パスからFWの選手がペナルティエリアにうまく侵入したところを倒され、PKを獲得しました。PKを冷静に決め、その後も押し気味に試合を展開...

ICHIOKA FC NO.6

【北河内リーグ開幕 2連勝】 11月2日(土) VS 成城高校 (8-0) 北河内リーグが始まりました。前半から主導権を握り、テンポの良い攻撃をしかけ得点を重ねることができました。特にFWの選手は5得点を挙げ、チーム内で単独の得点王となっています。今後も活躍を期待しています。試合の途中、点を重ねる中で守備陣の集中力が切れ自分達のミスから危ないシーンを作ってしまうところがありました。 11月4日(月...

ICHIOKA FC NO.5

10月20日(日) 練習試合 VS 羽衣学園高校 (1-3) 考査期間を終えてから最初の試合でした。立ち上がりからボールを丁寧に繋ごうと意識はあったものの、右サイドへの展開が多く、効果的な攻撃ができませんでした。両チームとも前半は、チャンスらしいチャンスもなく、0-0で終えました。後半に入ってからは、スピードを上げるシーンが増え始めました。すると、後半10分あたりに相手のコーナーキックをカット...

ICHIOKA FC NO.4

9月22日(日) 【U-18リーグ】南大阪ブロックB 最終節 VS 賢明学院高校C (0-3) この試合がU-18リーグの最終節でした。この試合は立ち上がりから相手にペースを握られ苦しい展開となりました。その流れのまま、ディフェンスの背後に出されたボールの対応がを悪く失点してしまいました。失点後、すぐにカウンターからチャンスを作りましたが決めきれず、相手の勢いを止めることができませんでした。コーナ...

ICHIOKA FC NO.3

9月16日(月) 【U-18リーグ】南大阪ブロックB 第8節 VS 精華高校 (5-0) この試合は立ち上がりからハイプレスをかけ、相手コートでプレーすることができました。すると、ハーフライン付近で獲得したフリーキックをディフェンスとキーパーの間にうまく落とし、そこに飛び込んで先制することができました。その後もポゼッションを高め、優位に試合を運び、相手のパスミスから得たチャンスを逃さず、2-0で前...

ICHIOKA FC NO.2

9月8日(日) 練習試合 VS 門真なみはや高校 (0-4) この試合は、立ち上がりこそ人数をかけた攻撃でチャンスを何度か作りましたが、次第に主導権を握られ苦しい試合となりました。文化祭もあり、トレーニング不足で試合の終盤には足が止まる選手もいました。自分達のミスからの失点や球際の弱さなど課題が多くでました。そのような試合の中でも個人でしかけて突破するシーンやチームでポゼッションを高めようとする意...

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