4月に火災避難訓練
(運動場のコンディションが悪く、放送のみで実施)
9月に地震火災避難訓練
(学校の構造上、グラウンドの周囲が校舎に囲まれており、延焼があった時に校外に避難ができない可能性があることを想定し、小学部はプール側ホール、中学部・高等部は、体育館に避難した。今回は実施しなかったが延焼の可能性がある場合には小学部は正門より、中・高等部は裏門より校外へ避難を行う。)
1月に火災避難訓練
(強風注意報により、避難場所を当日に変更して実施。小学部はプール側ホール、中学部は運動場側ホール、高等部は給食室前通路と事務室前通路)
(画像は、1月に実施した避難場所です。)
児童・生徒一人ひとりの特性に配慮しながら、教職員が連携して安全に避難できるよう取り組みました。訓練では、放送の指示に従って落ち着いて避難する練習を行いました。子どもたちは真剣な表情で取り組み、職員もそれぞれの役割を確認しながら、安全な誘導に努めました。今後も、万が一の災害時に備え、定期的に訓練を行いながら、子どもたちの安全を守る体制づくりを進めてまいります。保護者の皆さまにも、引き続きご理解ご協力をお願いいたします。


