「燕 来る時になりぬると」と、春の季語に使われたり、幸せを運んでくる鳥といわれるツバメが2年越しの営巣に成功しました。
昨年はカラスとの縄張り争いに敗れ、作りかけの巣を残して去っていきましたが、なんと!今年は改修・増築(?)して、卵を温めていました。
オスが近くで見張りをし、夫婦仲も良好のよう。
早くヒナを見たいのです。
ただ、巣を見つけても、そ~としておいてくださいね。
(コメント 体育科F先生)

かすかにメスの頭が見えます

巣を見守るオス
2026年1月
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