おもちつき、と言っても特に珍しくないかもしれませんが、自分たちで育てたもち米を使っておもちをつく、となると特色ある授業となります。担当者からの投稿です。
自分たちで育てた「もち米」をお餅にして食べました。 春の田植えから始めて、秋の稲刈りも経験したイネの栽培の最終回。

多くの生徒が、杵と臼を使った、初めてのお餅つきを行いました。 つきたてのお餅は、貴重な体験と思い出と一緒に、雑煮やぜんざいとして、皆さんの胃袋へ。

2026年1月
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