
12月17日(水)小学部で冬のつどいを通して、東大阪市立石切小学校のたんぽぽ学級の児童3名との交流を行いました。
冬のつどいが始まり、トナカイがサンタクロースを連れて来ると、子どもたちは目を輝かせていました。
「届けよう!プレゼントゲーム!」では、学年を混じえて組んだチームに石切小の児童も一緒になり、友だちと協力してツリーまでプレゼントを届けることができました。「みんなでもりあがろう!」では、みんなで輪になって楽器を鳴らし、たくさんの笑顔が見られました。
盛りだくさんの内容であっという間の40分でしたが、石切小の児童からも「あー、楽しかったー!!」と嬉しい言葉が聞こえる交流になりました☆