今日は、小学部で先週の学習発表会で演じた劇の配役を入れ替えて、違った役を演じました。 中学部でも、取り組んでいました。 自分が演じた役でなく、友だちが演じていた役になりきることができていました。 このことで、客観的に本番とは違った演技や気持ちを感じることができたと思います。 また今までの劇とは違った雰囲気も楽しめたと思います。 児童たちは、友だちの役や憧れの役になれて楽しそうでした。 (教頭)
2026年5月
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