「産業社会と人間」の第一回授業を実施

入学年次がエンパワメントタイムの1つである「産業社会と人間」の授業を受けました。

「産業社会と人間」とは、生徒たち一人一人が自分の将来の生き方や進路について

考えるための力を身につけることが目的の科目です。

1回目の授業では、この1年間の授業についての説明を行いました。

その後、自分を理解するためのワークシートである"人のもつ9つの能力チェック"に取り組みました。

これから「自分という人間はどんな特徴や志向性を持った人間なのか」

を気づくための様々な課題に取り組んでいきます。

 

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