花の植え替え

花の植え替え

6月15日(金)午前中、梅雨空の下でしたが、保護者の方々が夏に向けた花の植え替えをされました。

梅雨空を気にしながら、10名の保護者の方々と校長・教頭先生が一緒にプランターと正門正面の盛り土へ花の移植を行いました。

ガーデニングが盛んな昨今、新しい品種もいっぱいです。

レモンゼラニウム、ユーフォルディア、インパチエンスと聞きなれない花をポットからプランターに植え付けました。

イチゴの実のような千日紅、オレンジ色のマリーゴールド、赤のサルビア、紫色のペチュニア、小さい花がいっぱいのトレニアなどのお馴染みの花も配色を考えて植えていきました。

正面には、成長すれば夏らしくなるヒマワリを並べました。

生徒たちを迎えるフェニックスの下が明るくなりました。明日から登校する生徒たちの目を和ましてくれるはずです。

保護者の皆さま、校内を花でいっぱいにしていただきありがとうございました。

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