2月3日の給食はごはん、いわしの蒲焼風、白菜のゆず香和え、のっぺい汁、牛乳でした。 節分はもともと、季節の始まりの日の前日を指していました。 季節の始まりは、「立春、立夏、立秋、立冬」のことで、昔はこの4つの区切りの前日すべてを「節分」としていましたが、今では立春の前日のことだけをいうようになりました。 節分に炒り豆を年の数や、年にひとつ足した数を食べると1年を元気に過ごせるといわれています。 ...
2月3日の給食はごはん、いわしの蒲焼風、白菜のゆず香和え、のっぺい汁、牛乳でした。 節分はもともと、季節の始まりの日の前日を指していました。 季節の始まりは、「立春、立夏、立秋、立冬」のことで、昔はこの4つの区切りの前日すべてを「節分」としていましたが、今では立春の前日のことだけをいうようになりました。 節分に炒り豆を年の数や、年にひとつ足した数を食べると1年を元気に過ごせるといわれています。 ...
1年生のはり実技は、身体の各部位に応じて安全なはり施術が できることが目標です。 この日は、腰にある腎兪(じんゆ)、大腸兪(だいちょうゆ)、 夾脊(きょうせき)というツボにはりをしました。 用具類と施術部位の消毒ができたら、教員の腰で骨の出っ張りを 視標にツボの場所を探します。 教員から触察方法のアドバイスを受けながら、筋肉の緊張状態も 観察します。 はりを入れるときは、部位、深さ、角度...