2限目の後半は、2年生の「古典」。教材は、枕草子「すさまじきもの」。
「験者の、物の怪調ずとて、いみじうしたり顔に、独鈷や数珠など持たせ・・・」
の段を学びました。この段のポイントは、本文には登場しない「よりまし」の存在です。
古文では、主語が省略されます。想像力を働かせるとともに、
予習の際、徹底的に辞書や文法の教科書を調べて、理解を深めていきましょう。
2026年2月
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