本日は、教職員の研修会の様子をレポートします。 毎年、学校として教職員の視覚障がい教育の専門性を向上のため、校内のベテランの先生による研修会や研究授業等を年間数十回おこない、教職員間で指導力を高め合っています。 そして今回は、小学部の辻岡先生が講師になり「弱視について」の研修会をしていただきました。 内容は「弱視」幼児・児童・生徒の、見え方の理解の仕方から支援の仕方まで、とてもわかりやすい説明で...
本日は、教職員の研修会の様子をレポートします。 毎年、学校として教職員の視覚障がい教育の専門性を向上のため、校内のベテランの先生による研修会や研究授業等を年間数十回おこない、教職員間で指導力を高め合っています。 そして今回は、小学部の辻岡先生が講師になり「弱視について」の研修会をしていただきました。 内容は「弱視」幼児・児童・生徒の、見え方の理解の仕方から支援の仕方まで、とてもわかりやすい説明で...
1月30日(火)、小学部と高等部普通科の児童生徒が国際障害者交流センター(ビッグ・アイ)に行き、日本センチュリー交響楽団のコンサートを鑑賞しました。 オーケストラを構成する楽器紹介では、みんなの良く知っているバイオリンやトランペットから、初めて聞くファゴットやテューバなどの様々な楽器で、「ぞうさん」や「さんぽ」といった馴染みのある曲を中心に演奏してくれ、児童生徒がとても楽しんでいました。 途中、...