まずは、このような社会情勢の中、選手権が開催されることに深く感謝しています。 僕たちは、インターハイを棄権という形で終えてからこの今までの期間、いろいろな制限が加わり難しい時期を過ごしました。 そんな中、日々の当たり前が当たり前でなかったことに気づき、より1日1日を大切にし、家族や仲間、先生など周りの環境へ感謝するようになりました。 練習については、みんなで本気でぶつかり合いミスを指摘...
2026年3月
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