この日はまず英語の「論理表現」の授業へ。「~だったかもしれない」とか、「~だったに違いない」「~だったはずはない」などの表現を学んでいました。生徒たちは次から次へと「この書き方はOKですか?」などと矢継ぎ早に質問を繰り出していました。物怖じせずに授業者へ問いかけるのは、授業のムードも良くなりますね。「こんな表現はどうだろう?」と思ったとき、AIを活用するのも一手かもしれませんね。 国語では中島...
2026年6月
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