Beyond_i in Singapore2025⑲

引き続き、最終日のプログラムを終えて、昨晩の生徒の感想が届きました。

次の報告をお楽しみに(#^.^#)

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・送ろう送ろうと思って先延ばししていました、ブロガーデビュー。 散策内でのインタビューでは2人の先生に出会うことができました。職業が先生の方です。私たちの質問は地球単位で危惧されている水不足についてでした。それについての質問をしてみると、2人とも自然にインタビューから会話に移行して、また、私たちの表情を読み取って言い方を工夫していました。ただ質問に答えるだけでなく、理由や自分のその問題への考えをしっかり持っていることがよく感じられて、先生という人って偉大だと思いました。もちろん茨木高校の先生にも感じていましたが。やっぱり人前に立つことが職業の人って違う。私もいつか何かしらの形で人前に立ちたいな〜(#^.^#)
・とうとう最終日になってしまいました。私はみんながどんどん進化しているのを見て、焦っていました。他の人とは違う別の方向で伸ばそうと考えました。よく冗談を言うのが好きで、人に笑ってもらうのが好きだと気づいた日、みんなを笑かすのが好きなんだなと気づけました。そして僕は他人とは違う、笑いをとる道にいきたいと思ました。\(//∇//)\ Finally, the last day arrived. I was getting impatient as I saw everyone else improving rapidly. I thought about developing in a different direction than everyone else. The day I realized that I like to tell jokes and make people laugh, I realized that I love making people laugh. I decided that I wanted to go down a path that was different from others, one that would make people laugh.
そして私の友達が英語で川柳を書いていたので僕は短歌で対抗したいと思います。
I like comedy. People will laugh so many. Worry is tiny. If they will laugh quietly, it's nice not to think deeply.
「私の笑かせるポリシーはとにかく言い続けることで、すべった時に相手が気にしてるって思ったら負けだと思っている。

(付添教員)