【キャリア教育の観点】「やりきる」-「役割」 「みんなのために」のキーワードの第2弾として、玄関の来客用下駄箱の清掃をしました。 スリッパの並べ方などのレクチャーを受けた後、それを他の生徒に説明し、清掃開始。 前回のスリッパのそうじの成果があったのか、とてもスムーズに作業が進みました。 作業終了後の「振り返り」では、「よく頑張った」「楽しかった」などの意見が多くありました。
2022年12月21日アーカイブ
【キャリア教育の観点】「やりきる」-「役割」 「みんなのために」をキーワードに、先日講堂で使用された来客用スリッパのそうじと片付けをしました。 教員の説明を聞いたあと、生徒一人ひとりが「拭く」「揃える」「並べる」「運ぶ」などの役割を担当し、協力して取り組むことができました。初めは工程に慣れない生徒もいましたが、時間が経つにつれて慣れていき、集中して取り組んでいました。
【キャリア教育の観点】「やりきる」―「役割」―身近な人と一緒にやりきる A2音楽では、木琴グループとハンドベルグループに分かれて「ドレミのうた」の合奏をしました。 始めは、画面を見て順番に「音」を鳴らすだけだったのですが、少しずつピアノのリズムに合わせて「演奏」ができるようになってきました。 約1か月半、繰り返しの学習を行うことで、とても素晴らしい「合奏」を行うことができました。
【キャリア教育の観点】 「つながる」―「かかわる」-「集団の中で、周りと協力して、活動する」 12月20日(火)に小学部6年生と高等部3年生(農園芸班)の児童・生徒による学部間交流が行われました。 今回はカブの収穫です。自己紹介や高等部の生徒によるカブのお話を聞いたあと、一緒に収穫をしたり、きれいに水洗いをしたりしました。 高等部3年生にとっては2回目の農園交流です。緊張の中にも「楽しみ」という様...
【キャリア教育の観点】 「やりきる」-「振り返り」-自分だけでなく、周りの状況を見て、全体的な課題や次の目標を共有し、実行する。 高等部3年生の国語では、「意見を述べる・意見を聞く」の課題として他者に紹介したい著名人について調べ、まとめたものを発表しました。生徒一人ひとりが興味のある、地理学者や物理学者、小説家、実業家などの人物を発表し、聞いていた生徒からも積極的に質問や意見を発言することがで...